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19246件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-05-27 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第14号

江藤国務大臣 確かに、二〇二三年までに農林省環境省とで協力をいたしまして鹿とイノシシの生息頭数を半減させるという目標を立てておりますが、正直なところ、目標達成にはほど遠い状態です。  農林省で百億、環境省は二十三億、予算がありますので、これをしっかり執行しなければなりませんが、しかし、私の地元でも、なかなか山に入る人が減っている。

江藤拓

2020-05-12 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第5号

昭和三十七年、豪雨災害が三十六年にあったそうでありますが、このときに農林省予算自治省に移し替えたということもございました。四十一年においても、台風災害がございまして、このときも農林省予算事業というものを自治省に移し替えたというような事例がございました。  このように、私自身、今までの法令解釈及び前例に基づいて言えば、他省庁の他事業であっても移用は可能ではないかと考えてございます。  

小沼巧

2020-04-14 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第10号

ということであれば、直接門戸が開けばそんな高い値段で中国の方々も買わずに済むわけですから、いろんなハードル外交努力も必要ですし、日本の安全性ということを主張することも大事ですし、プロモーションも大事ですし、越えなきゃいけないハードルはたくさんありますけれども、四月一日から、ちょっと華々しくはスタートできませんでしたけど、輸出対策本部農林省に立ち上がりましたので、このコロナの問題が終息いたしましたら

江藤拓

2020-04-14 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第10号

ですから、今回、政府と我々農林省としてやらせていただきたいのは、小規模、中規模人たちが、今はとても、これだけ値段が下がると、増頭といってもぴんとこないとは思いますが、中規模、小規模の人がもう一歩、十頭飼いの人が二十頭飼いに、三十頭飼いの人が五十頭飼いになることによって必ず経営は安定しますので、そういうことによって全体として増やしていって、最終的な十四万九千トンを三十万トンに増やす目標を達成していきたいと

江藤拓

2020-04-10 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第7号

むしろ、国土保全という考え方からいけば、それに林野庁だとかあるいは農林省も含めた、そういう大きなイベントといいますか、下水道展が非常にうまくいっていますよね、あれは大きな企業をたくさん巻き込みながら毎年毎年大きくなっていますけれども、そういうものをやっていく、そういう時期に来ているのではないかというふうに思います。  

荒井聰

2020-04-07 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第9号

先生おっしゃったように、買物に行ってはいけないのかということはありますので、実は、今日午後に農林省ホームページ等に私のメッセージを載せるつもりですけれども、是非お買物には普通どおり行っていただいて、基本的には、例えば従業員の方で、イオンで、昨日報道されましたけど、閉まる店舗はあっても、基本的には店舗は通常どおり経営されますし、物流も確保されておりますし、生産現場も今までどおり動いているということでございます

江藤拓

2020-03-31 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

ですから、やはり、生産から流通そして消費していただく、この流れを何としてもつくらなければいけないというふうに思っておりますので、総理から具体的に補正予算に関しての指示が出ました、ですから、残すところあと八日ほどになりましたけれども、きょうも、生産者方々の意見もスカイプを通じて聞かせていただきますので、農林省の職員にも大変御苦労もかけますし、当然、省内で決まったことを今度は財務と協議をしなければなりませんので

江藤拓

2020-03-24 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第8号

農林省で六万ぐらいしかマスク備蓄がありませんので、それから動植物検疫所でもマスクが不可欠になってまいりますので、マスク確保等については、官房長官のところを中心マスク対策チームが今動いておりますから、何とか買占め等をやめていただいて、必要なところにマスクが渡るように、国民の皆様方にも御協力いただきたいと思っております。

江藤拓

2020-03-19 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第7号

これまで、農林省農地中間管理機構をつくって、そして土地の大区画化を進めてきた、さらには、そこに集落営農法人を設立する、法人組織としてやってくださいというようなことでその政策を進めてきたところでございますが、これが、農林省方針に沿って大規模化し、あるいは集落営農化したところが、今度のインボイス方式でやはり経営が立ち行かなくなる、次々に倒産をするということが考えられ、一方で、受皿として非法人の九千を

坂本哲志

2020-03-17 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第5号

そうなると、やはり種の分散避難といいますか、こういうことが起こることもある程度、各地域で考えて、アグー以外にも、本州にも北海道にもいわゆる優秀な血統の豚はおりますので、一カ所にまとめるんじゃなくて、こういう分散飼育ということも考えることが必要になってきているということをいよいよ感じておりますので、農林省としてもそのような指導を逐次していきたいというふうに考えております。

江藤拓

2020-03-10 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第3号

米飯給食も扱っていますから米も一緒に扱っていますので、そこらのところが極めて小さいところなので、予定外にばっと止まった形になっておりますから、その分だけ給食の代金が入ってこなくなるということになろうと思いますので、そこらのところのあれは、文部省、お金を出します自治省、米を出す、麦粉を出します農林省、三つ調整せにゃいかぬというようなことになりますと、結構手間掛かる話なので。

麻生太郎

2020-03-10 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第8号

ここらのところに対して、このパンをやります学校と、小麦米飯を扱います農林省と、それと支出を実際にいたします地方自治体と三所にまたがっておるような話なんで、大体こういうのはやらない、いまだかつて、今までの対策でこういうのをやった例はありませんから、そういった意味では、今度それをやらせていただく等々、いろいろなきめ細かな対応をやらせていただいて、中小・小規模事業者等々の方々の資金繰り等々に対応させていただくという

麻生太郎

2020-03-10 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第3号

例えば、小麦なんかだとアメリカに大変頼っておりまして、アメリカが四八%、カナダが三三%、豪州が一七%、大豆でいいますと、米国が六九%、ブラジルが一六%、カナダが一三%ということでありますから、これを振り分けるとして、今想定できるとすれば、一応考えておかなきゃいけませんので、農林省としては、小麦であればロシア、ウクライナにお願いをしたい、それから、大豆についてはブラジルアルゼンチン辺り輸出余力があるのではないかということで

江藤拓

2020-03-10 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第3号

そうなりますと、これは文部科学省の方で見るという形になりますので、その線引きのところが非常になかなかややこしくて、我々としては、なるべく押し付けるなんということは決してせず、前に前に農林省としては出て、我々のテリトリーを広げていこうとは思っておりますけれども、この精米と玄米の差についてどのような取扱いにするかについては、大変申し訳ないんですが、今鋭意検討中だというところでございます。

江藤拓

2020-03-09 第201回国会 参議院 予算委員会 第9号

これは農林水産省と文部科学省としっかり連携をしないと、文科省の方が業者さんに直接やって、そこから生産者に渡るというスキームもあるでしょうし、私たち農林省が直接やる場合もあると思いますが、納入形態も、生産者が直接納める場合もあれば、おっしゃった、その事業者方々が納める場合がある、事業者のところに生産者が納める場合がある、流通業者方々がやる場合があります。  

江藤拓

2020-03-05 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第3号

農林省は、このような措置につきまして、農業団体都道府県情報提供し、農業者への周知を依頼してございます。  引き続き、農林省といたしましても、都道府県関係団体から、現場の実情、そういったものについて情報収集に努めますとともに、制度を所管いたします厚生労働省法務省とも連携いたしまして、状況推移に即してしっかりと対応できるように、できる限りの対応をしてまいりたいというふうに思います。

横山紳

2020-03-05 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第3号

○亀岡副大臣 今お話があったように、農林省連携をしながらしっかりとやっていくんですが、例えば、まだ今、我々検討段階でありますけれども、直接父兄からもらっている場合の給食費なんかも何とかしながら、直接業者に影響が出ないような環境づくりに今取り組んでいるところでありますので、早急にこれは検討していきたいと思っています。

亀岡偉民

2020-03-03 第201回国会 参議院 予算委員会 第5号

国務大臣衛藤晟一君) 農林省が大変思い切った好事例を出していただきました。それを、今食品ロス関係は、私どもも、御党が中心に進めていただきました食品ロス推進法削減推進法の成立にですね、成立いたしましたので、この食品ロス削減推進基本方針策定作業を今進めているところでございます。各省庁とも連絡を取ってこれを進めてまいりたいというふうに思っております。  

衛藤晟一

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

委員指摘のとおり、まずは営農再開に向けての取組に農林省として全力を尽くしておるところでございますが、水田の復旧が間に合わず、水稲の作付が困難な場合にありましては、委員指摘大豆、それからソバなど、水稲以外の作物を作付けることにより、水田活用の直接支払交付金等による支援が可能でございます。  

天羽隆