運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
23472件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

結構私もいろいろな方とお話をしたときに、日本と同盟関係のある国として、当然アメリカを挙げられて、最近は当然オーストラリアというお話があるんですが、インドとなると、我々政治インドは非常に大事な国だというふうにわかっておるんですが、意外と世間の皆様方は、インドと非常にそういった形で、防衛の分野でも、また経済の分野でも、重要だということが余り認識されていない場合もございます。  

浜地雅一

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

しかし、我々は政治でありまして、ここは委員会でありますので、様々な国内の農家の、畜産農家の不安に寄り添わなければいけないという状況にあるということは私も十二分に自覚をいたしております。このタイミングで生産者補給金をどうするかということは、生産者の皆さん方は極めて注目しておられると思いますので、しっかりその点は考えさせていただきます。  

江藤拓

2019-12-05 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

近藤委員から質問がありましたので、私の方からは、改めてというよりは、指摘だけさせていただきたいというふうに思いますが、江藤大臣も、それから伊東副大臣も、政治としての長い経歴をお持ちでございますので、そういった意味では、県職員の顔も御存じでしょうし、地元の業者のことについてもある程度知っておられるというふうに思うんですね。ですから、知らなかっただけではなかなか済まないというふうに思うんです。

佐々木隆博

2019-12-05 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

○田村(貴)委員 大臣、これは政治の問題として、議員政治の問題としては非常に大事な問題だと思いますよ。  まず、公務員に対して、公務時間を割いて、そして、厳密な不偏不党の政治的中立が求められるこの職員が、やはり政治活動の手伝いをしていたという問題。  これに加えて、東京事務所は、江藤大臣事務所から何人来るのかと言われて、招待状を送ってもらっておったと言うんですよ。

田村貴昭

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

結構私もいろいろな方とお話をしたときに、日本と同盟関係のある国として、当然アメリカを挙げられて、最近は当然オーストラリアというお話があるんですが、インドとなると、我々政治インドは非常に大事な国だというふうにわかっておるんですが、意外と世間の皆様方は、インドと非常にそういった形で、防衛の分野でも、また経済の分野でも、重要だということが余り認識されていない場合もございます。  

浜地雅一

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

岡本(三)委員 三人の参考人の皆さんに若干角度を変えながら同じことをお伺いしたんですけれども、政治としての反省と決意を込めての質問だったということでお受けとめいただければと思います。  その上で、行政に対する監視能力をもっとしっかりとしていくべきだという御指摘を受けまして、一つちょっと個別の話を質問させてください。

岡本三成

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○益田参考人 当時の状況についていろいろ見解を述べることは難しい状況ですけれども、先ほどの石橋先生にもありましたとおり、政治の先生たちに実施計画をつくっていただいて、その中で具体的な検討をしていただけると、住民の方々も、今後のこともありますので、安心なさるのではないかと思います。

益田直子

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

しかし、我々は政治でありまして、ここは委員会でありますので、様々な国内の農家の、畜産農家の不安に寄り添わなければいけないという状況にあるということは私も十二分に自覚をいたしております。このタイミングで生産者補給金をどうするかということは、生産者の皆さん方は極めて注目しておられると思いますので、しっかりその点は考えさせていただきます。  

江藤拓

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 6号

衛藤大臣、もう政治同士で話しないと駄目だなと思うんですけど、ちょっとそれと認識なんですけど、先ほど衛藤大臣は、例の総理の招待状の桜を見る会のチラシですね、スライドで使われたやつ、あれはジャパンライフは虎の威を借りてけしからぬということをおっしゃいましたけど、それは私も二年前はそう思ったんですね。今は違うんですよ。

大門実紀史

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号

衛藤大臣、もう政治同士で話しないと駄目だなと思うんですけど、ちょっとそれと認識なんですけど、先ほど衛藤大臣は、例の総理の招待状の桜を見る会のチラシですね、スライドで使われたやつ、あれはジャパンライフは虎の威を借りてけしからぬということをおっしゃいましたけど、それは私も二年前はそう思ったんですね。今は違うんですよ。

大門実紀史

2019-12-03 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 8号

鈴木宗男君 私は、そのとき不規則発言しましたけれども、鈴木参考人が、政治がどんな責任を取るんだと言ったものですから、政治選挙で判断される、これが私が言った不規則発言であります。何もこれは問題のない、国民が選ぶわけでありますから。このことをしっかり委員の皆さん方には御理解をいただきたいと思います。  

鈴木宗男

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

今聞いたのは、大臣政治を長くやっているわけですけれども、当初の全国総合開発計画は過密過疎の解消からスタートしたんですよ。途中で国土の均衡ある発展だと変わったんだ。でも、財源が厳しくなったというので、それもなくなっちゃった。そういう中で、なぜそうしたものができなかったのかということを考えているのかと聞いたわけです。  

福田昭夫

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

今聞いたのは、大臣政治を長くやっているわけですけれども、当初の全国総合開発計画は過密過疎の解消からスタートしたんですよ。途中で国土の均衡ある発展だと変わったんだ。でも、財源が厳しくなったというので、それもなくなっちゃった。そういう中で、なぜそうしたものができなかったのかということを考えているのかと聞いたわけです。  

福田昭夫

2019-12-03 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 第8号

鈴木宗男君 私は、そのとき不規則発言しましたけれども、鈴木参考人が、政治がどんな責任を取るんだと言ったものですから、政治選挙で判断される、これが私が言った不規則発言であります。何もこれは問題のない、国民が選ぶわけでありますから。このことをしっかり委員の皆さん方には御理解をいただきたいと思います。  

鈴木宗男

2019-11-29 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 5号

政治との関わり、いろんな関わりで、さっき言った政治的背景による余波懸念、更に言えば、この問題は政務三役へ上げる必要があるというようなことが書かれているんですね。いわゆる政治との関係を懸念されたわけであります。  そして、もう一つありまして、八月一日に、今度は審議官ベルになります。もう名前言います。菅久さんですね。菅久審議官、よくここで答弁していましたね。

大門実紀史

2019-11-29 第200回国会 衆議院 内閣委員会 6号

特にIRの問題は本当に有権者の関心も高く、そして本当にさまざまな困難な課題というものがある中で、しっかりと正面からそういった課題に取り組み、それを一つ一つ乗り越えていくというのが政治としてあるべき姿だろうと思っております。その責任に基づきまして、しっかりときょうは質疑をさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。  それでは、このIRについての質問に移らせていただきます。  

三谷英弘

2019-11-29 第200回国会 衆議院 財務金融委員会 4号

○古本委員 実は、前回の委員会で、総裁はいらっしゃらなかったですけれども、私は、大臣とか総裁とか、つかさの最高責任者と私たち政治がやりとりするのは大きな方向感を確認し、後々の具体の政策に落とし込むのは国会の各委員会に小委員会をつくったらどうか、そこには役所の方は担当課長が出ればいいし、そして、バッジが必要な場合には、政治的な答弁は副大臣、政務官が来ていただければいいんじゃないかという、そのかわり、

古本伸一郎

2019-11-29 第200回国会 衆議院 財務金融委員会 4号

二〇二二年から、高齢化によって、社会保障費の自然増のお金というのは現在の四、五千億から七、八千億程度になりますので、一体このお金を誰が負担するのか、政治である私たちはこの議論から逃げられないと思うんですね。高齢者現役世代の方も将来世代の方々も納得のいく負担について議論する必要があると思います。  

宗清皇一