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74672件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-07-14 第204回国会 衆議院 内閣委員会 第33号

法律本文、そして政令、また、その政令の中でも、その他厚生労働大臣が定めて公示するものという形で具体的な措置を定めておりまして、今回の蔓延防止等重点措置区域の行える措置一つとして、この告示改正を行いまして、酒類提供停止カラオケ設備使用停止等を定めているというところでございます。

宮崎敦文

2021-07-14 第204回国会 衆議院 内閣委員会 第33号

西村国務大臣 何か具体的な内容について検討を進めているということではございませんので、いわば施策一つとして、選択肢の一つとして考えたものでございますので、委員の御指摘も踏まえながら、様々な観点から、どういったものができるのかできないのか、いろいろな施策を考える中で考えていきたいというふうに思います。

西村康稔

2021-07-08 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

国務大臣田村憲久君) 私が判断するわけではございませんで、それは専門家方々にしっかりと御議論をいただかなきゃならないということでございますから、専門家方々の御判断というものを一つ参考にさせていただきながら、我々としては決定をしてまいりたいというふうに考えております。

田村憲久

2021-06-21 第204回国会 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号

是非一つ一つ着実に取組を進めていただきたいというふうに思いますし、また、職員の側からすれば、率直な声が反映されることになればモチベーションのアップにもつながるかというふうに思いますので、どうか引き続きの取組をよろしくお願いいたします。  また、審議会の提言を踏まえまして、評価プロセスの見直しの具体化をできる限り速やかに進めていただきたいということもお願い申し上げます。

安江伸夫

2021-06-21 第204回国会 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号

その一つ一つ検討も必要かと思いますが、着実な進化をお願いする次第でございます。  続きまして、今日は法務省今福局長にもお越しいただきました。ありがとうございます。  調査に基づいた勧告に関連してお伺いをいたしますが、今年の、令和三年一月の二十九日、法務省に対しまして、更生保護ボランティアに関する実態調査保護司を中心としてと題する調査に基づいての勧告がなされたものと承知をしております。  

安江伸夫

2021-06-17 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第48号

例えば、一つ二つ申し上げれば、国立感染研鈴木基先生のグループは、一定の条件を置いた上で、七月上旬に千人を超えるという試算を出されておりますが、仮に緊急事態宣言を発出すれば八月の重症者を三百五十人程度には抑えることができるという試算、あるいは、東京大学の仲田先生藤井先生試算では、デルタ株が増加した場合、八月末に九割に達したという場合に、八月上旬に新規陽性者が千人に達するという試算がありますけれども

西村康稔

2021-06-17 第204回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

そういう意味では、活動と両立していくには、私は、一つ挙げるとすれば、やはりマスク。このマスクを、JIS規格も公表されましたけれども、まさに不織布のマスクをできるだけ隙間がないように留めていただいて、そして、気持ち人と人との、このぐらいの距離があれば大丈夫なわけですので、距離を取りながらやること。

西村康稔

2021-06-17 第204回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

それは、やっぱり千人以上というところが一つハードルになるんです。ですから、それを下げていくということがやっぱり大変大事だというふうに思いますので、是非、その千人というちょっとハードルをやっぱり緩めていくと、それがやっぱり接種の加速に必ずつながっていきます。  それと、大規模接種会場、これ今東京と大阪でやっておりますけれども、またそういったものも増やしていくということも大変大事です。

東徹

2021-06-15 第204回国会 参議院 内閣委員会 第28号

国務大臣小此木八郎君) 国民のやっぱり安全保障、安全を保障するということについて、不確定な危険が外部からやってくることについて、それを一つ一つ説明をする、その行為者に対するですね、それを一つ一つ行為者に対して、まあ手のうちを明かすという言葉が適切かどうかは分かりませんけれども、そういうことを明かしてしまって、守ることができるかと言えば、私はそれは無理があると思います。

小此木八郎

2021-06-14 第204回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

茂木大臣にはその御答弁は特にいただかずに、一つだけ、またちょっと歴史的な話を一つしておきたいんですけれども、第六十五代、当時は第七十一代の外務大臣でいらっしゃった東郷茂徳外務大臣の発言をちょっとこの機会に言わせていただきたいんです。  昭和二十年の五月の十一、十二、十四と、鈴木貫太郎内閣戦争指導会議というのを持ちました。

杉本和巳

2021-06-14 第204回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

普天間が持っている機能を全部持っていくということじゃなくて、先ほどから、抑止力の維持と危険性の除去、この二つを考え合わせた上で、普天間が持っている三つの機能のうち、空中給油と緊急時における航空機の受入れ機能、この二つ県外に移って、残っている一つのオスプレイとその他の回転翼機能を辺野古に移す、こういった形で、できるだけ速やかにということで進めていると理解をいたしております。

茂木敏充

2021-06-14 第204回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

そういった中で、一つ一つこれまでの両国で合意してきた内容であったりとか、そういったものを確認しながら、また、ここについては基本的な認識は一致していますねとか、より広い、今、極東を取り巻く安全保障環境がどうなっている、また一方で、日ロ間で様々な経済協力を進めていくということは、この地域全体の発展であったり、また安定にとっても重要だ、こういった幅広い話を行いながら、じゃ、今後、議論を更に詰めていかなくちゃならない

茂木敏充

2021-06-14 第204回国会 参議院 内閣委員会 第27号

参考人吉原祥子君) 一つ重要な観点であるとは思います。  ただし、安全保障をめぐる情勢というものは大変多岐にわたっていくのだと思います、これから。土地にひも付くものもあれば、例えばデータに関するもの、それからサイバー攻撃、投資に関するもの、多岐にわたりますので、この土地に関するものはその類型の一つであるというふうに考えています。

吉原祥子

2021-06-11 第204回国会 参議院 本会議 第30号

一方、調査する総務省行政評価局は、調査対象となる府省と同様、内閣の下に設置された行政機関一つにしかすぎません。加えて、このところごくごく一部に隠蔽、改ざんなど悪い癖が付いていますので、調査対象府省の十分な協力を得られにくい場面も想定されるなど、十分な改善が図れないことも考えられます。この点について、実効性の確保が十分にできているか、総務大臣伺います。  

上田清司

2021-06-11 第204回国会 参議院 本会議 第30号

決算と並ぶ本院の活動の柱の一つと称するには、行政監視委員会運営方針について、先日、我が会派自民会派との間で合意がなされた通年的な委員会の開会、小委員会複数設置、閉会中調査の実施をそれぞれ実現させる必要があります。  一方で、行政監視年間サイクルの起点となる本日の本会議年次報告を聴取した政策評価制度は、中央省庁等改革の大きな柱の一つとして全政府的に導入された取組です。

川田龍平

2021-06-11 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

それで、今お話ししたような経産省の事業一つ一つが行われて、その効果も分からない。これじゃ、本当に私は、もちろん民間企業だとか、皆さんの努力も必要ですけれども、せっかく税金を使って国が支援をするんだったら、本当に魂を込めて、つながるようにしないといけないですよ。グリーンだの、デジタルだの、大事ですよ。はやり言葉をくっつけて、同じような認定計画制度をつくって出しているだけじゃないですか。

山崎誠

2021-06-11 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

柴田政府参考人 SIAA、民間団体で構成されている、抗菌、抗ウイルスの安全表示といいますか、お墨つきを与える機関でございますけれども、我々承知しているところによりますと、一つは、やはり原因物質の特定ということ、そして、もう一つは、これは間接的でございますけれども、安全性といった点も必要である、そのように聞いております。

柴田敬司

2021-06-11 第204回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

バッジ一つつけてもつけなくてもと思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、このブルーリボンバッジは、小さなバッジですが大きな発信力のあるものだと思っております。  拉致問題が菅内閣の最重要課題であり、一刻の猶予もない問題との認識であるのであれば、せめて全閣僚がブルーリボンバッジを着用してはどうかと私は思っておりますが、加藤大臣、いかがでしょうか。

森夏枝

2021-06-11 第204回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

ただ、これは今三室から成るんですけれども、一つは、総務拉致被害者支援策、これはやはり被害者支援策ですよ。政策企画室というのが三室のうち一つありますが、これは基本的に啓発活動です。もう一つ、情報室、これは警察庁から来ている方が室長で、その中の人数はつまびらかにはできないということですけれども、ただ、基本的には国内の情報収集だと。

黒岩宇洋

2021-06-11 第204回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

加藤国務大臣 委員のおっしゃっている、交渉に参加するという意味をどう捉えるかというところ、ちょっと私も必ずしも理解をしておりませんが、一つ一つの事象で誰がどう構成して入っていくかということよりは、先ほど申し上げたように、それぞれ、つかさつかさがあります。その力を十二分に発揮をして、全ての方、全ての拉致被害者の一日も早い帰国の実現、これを図っていきたいと考えております。

加藤勝信

2021-06-11 第204回国会 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

清水真人君 国民の皆様の心を一つにして拉致に対峙していくことが北朝鮮に対する強力なメッセージになるというふうに思っております。次世代を担う若者に対して正しい理解啓発活動にも力を入れていただきたいと思います。  最後に、副大臣いらっしゃっておりますので、この拉致問題解決に向けた決意についてお伺いをしたいと思います。

清水真人

2021-06-11 第204回国会 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

日中間、様々な懸案ありますが、ハイレベルな対話等を通じて懸案一つ一つ解決をしていく、こういう方向で意思疎通を図っておりまして、そういった、例えば日中の外相会談におきましても、北朝鮮の問題、そして最も重要である拉致問題について、日本側からこの話を出しまして、中国の支持も得ているところであります。

茂木敏充

2021-06-10 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第24号

在籍型出向を命ずるに当たりまして、就業規則等出向規定を整備すること、あるいはまた個別の、労働者の方から個別の同意を得るということも一つ在籍出向の前提としてございますが、そこの就業規則等出向規定を整備することにつきましては、私ども、在籍出向に関する労務管理等について、これを分かりやすく解説したハンドブックを作成してございます。

達谷窟庸野

2021-06-10 第204回国会 参議院 経済産業委員会 第10号

日本政府としても、各省庁それぞれの役割分担において、一つ方針の下にしっかりと取り組んできているということであります。  経済産業省においても、輸出管理当局間において、様々な機会を捉えて、関係国に対し北朝鮮制裁履行に関する働きかけを行っているところでありまして、例えば、アジア中心とした約四十の国・地域国際機関等から約二百名が参加するアジア輸出管理セミナーを毎年開催をしております。

梶山弘志

2021-06-10 第204回国会 参議院 総務委員会 第16号

加えて、今回の調査報告書には、原因分析一つとして、職員が、さっき割り勘負けというお話ありましたけれども、適正な自己負担を行っているという認識で事前も事後も会計の確認が不十分であったということで、結果としてその差額分倫理法令違反になってしまったというケースもあったと。したがって、証拠保全重要性が大切だという認識もあります。  

原邦彰

2021-06-10 第204回国会 参議院 総務委員会 第16号

私ども、千五百件の会食、常に第三者の弁護士の方のチェックも受けながら一つ一つヒアリングを行い、それから、残っているスケジュールあるいはその証拠書類、これだけ払っていますよと、それから、そういう方がよく分からないときはもちろん事業者にも照会して、そういうことで一つ一つ精査をしながらこの調査を行ったところでございます。  

原邦彰

2021-06-10 第204回国会 参議院 総務委員会 第16号

指摘の記述の根拠を一つ一つつまびらかにすることについては、各方面からの今後の協力を得ることが難しくなり、今後の検証事務の遂行に支障が生じるおそれがあることから詳細な答弁は控えさせていただくが、御指摘の箇所は、委員間においてヒアリングの結果や収集した資料を踏まえて総合的に推認を行って記述したものでございます。

原邦彰

2021-06-10 第204回国会 参議院 内閣委員会 第26号

仮定のことについて申し上げるのは控えさせていただければと思いますけれども、その上で申し上げさせていただきますと、海外に渡航、滞在する邦人保護は外務省の最も重要な責務の一つでございまして、一般に平素から在外邦人保護や退避が必要となる様々な状況を想定し、必要な準備、検討を行っております。  

遠藤和也

2021-06-10 第204回国会 参議院 内閣委員会、外交防衛委員会連合審査会 第1号

国務大臣小此木八郎君) 今おっしゃいましたように、戦後七十六年となりますけれども、その経過を経た今も、沖縄には大きな感情としての傷痕、あるいは現実基地の多くの部分を負担をしていただいているということの、改めて現実でありますけれども、この現状は到底是認できるものではなく、政府としては、全体的に今後とも一つ一つ着実に結果を出すことによって沖縄基地負担軽減に力を尽くしていくということに変わりはございません

小此木八郎