運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login

2014-04-22 第186回国会 衆議院 議院運営委員会 20号 公式Web版

  1. 平成二十六年四月二十二日(火曜日)     正午開議  出席委員    委員長 逢沢 一郎君    理事 平沢 勝栄君 理事 松野 博一君    理事 長島 忠美君 理事 永岡 桂子君    理事 御法川信英君 理事 大塚 高司君    理事 三日月大造君 理事 石関 貴史君    理事 大口 善徳君       あべ 俊子君    鈴木 憲和君       田野瀬太道君    中村 裕之君       根本 幸典君    藤丸  敏君       星野 剛士君    泉  健太君       大西 健介君    椎木  保君       樋口 尚也君    山内 康一君       柿沢 未途君    佐々木憲昭君       小宮山泰子君     …………………………………    議長           伊吹 文明君    副議長          赤松 広隆君    事務総長         鬼塚  誠君     ――――――――――――― 委員の異動 四月二十二日  辞任         補欠選任   牧島かれん君     中村 裕之君   畠中 光成君     柿沢 未途君 同日  辞任         補欠選任   中村 裕之君     牧島かれん君   柿沢 未途君     畠中 光成君     ――――――――――――― 本日の会議に付した案件  本会議における議案の趣旨説明聴取の件  本日の本会議の議事等に関する件      ――――◇―――――
  2. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 これより会議を開きます。  まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の独立行政法人通則法の一部を改正する法律案、独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案、第百八十三回国会、松本剛明君外三名提出の独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の各法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
  3. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、内閣提出の両法律案の趣旨説明は、稲田国務大臣が行い、松本剛明君外三名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の松本剛明君が行います。  三法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの階猛君から、内閣提出の両法律案の趣旨説明に対し、日本維新の会の松田学君から、三法律案の趣旨説明に対し、公明党の伊佐進一君から、内閣提出の両法律案の趣旨説明に対し、みんなの党の大熊利昭君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、階猛君、松田学君はおのおの十五分以内、伊佐進一君は十分以内、大熊利昭君は七分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
  4. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求答弁者は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   独立行政法人通則法の一部を改正する法律案(内閣提出)   独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)   独立行政法人通則法の一部を改正する法律案(第百八十三回国会、松本剛明君外三名提出)    趣旨説明 国務大臣 稲田 朋美君         提出者  松本 剛明君(民主)    質疑通告     時間   要求答弁者 三法律案について  階   猛君(民主) 15分以内 稲田国務(行革)、国交、厚労、提出者 閣法について  松田  学君(維新) 15分以内 稲田国務(行革)、財務 三法律案について  伊佐 進一君(公明) 10分以内 稲田国務(行革)、山本国務(科技)、提出者 閣法について  大熊 利昭君(みんな)7分以内 稲田国務(行革)、官房     ―――――――――――――
  5. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
  6. 鬼塚誠

    ○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第十につき、松浪決算行政監視委員長の報告がございます。採決は五回になります。一回目は日程第一ないし第四、第七及び第九で、みんなの党が反対でございます。二回目は日程第五で、維新の会、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。三回目は日程第六で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。四回目は日程第八で、みんなの党及び共産党が反対でございます。五回目は日程第十で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。  次に、日程第十一ないし第十五につき、鈴木外務委員長の報告がございます。五件を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第十六につき、伊藤環境委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。  次に、日程第十七及び第十八につき、後藤厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、内閣提出に係る独立行政法人通則法改正案及び同整備法案につきまして稲田国務大臣から、松本剛明君外三名提出の独立行政法人通則法改正案につきまして松本剛明さんから、順次趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十三号   平成二十六年四月二十二日     午後一時開議  第 一 平成二十三年度一般会計東日本大震災復旧・復興予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 二 平成二十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 三 平成二十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 四 平成二十三年度特別会計予算総則第十七条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 五 平成二十四年度一般会計経済危機対応・地域活性化予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 六 平成二十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 七 平成二十四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 八 平成二十四年度特別会計予算総則第二十二条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 九 平成二十四年度特別会計予算総則第二十二条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)(承諾を求めるの件)(第百八十三回国会、内閣提出)  第 十 平成二十四年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)  第十一 意匠の国際登録に関するハーグ協定のジュネーブ改正協定の締結について承認を求めるの件  第十二 千九百七十九年九月二十八日に修正された千九百六十八年十月八日にロカルノで署名された意匠の国際分類を定めるロカルノ協定の締結について承認を求めるの件  第十三 南インド洋漁業協定の締結について承認を求めるの件  第十四 二千四年の船舶のバラスト水及び沈殿物の規制及び管理のための国際条約の締結について承認を求めるの件  第十五 視聴覚的実演に関する北京条約の締結について承認を求めるの件  第十六 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第十七 難病の患者に対する医療等に関する法律案(内閣提出)  第十八 児童福祉法の一部を改正する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――
  7. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
  8. 逢沢一郎

    ○逢沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日金曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会