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171件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2009-06-05 第171回国会 衆議院 外務委員会 第13号

篠原委員 その答弁は、三十数年前の鳩山外務大臣答弁と同じなんです。私は、おかしいとは思いません。実際にそういう考え方はあっていいんだろうと私は思います。自由通航が大事です、自由貿易日本もちゃんとしていますし、その恩恵に一番浴している、ほかのいろいろな海峡も日本も自由に通らせてもらわなけりゃいけない、それはわかります。  しかし、もう一つ、当時の外務大臣は違った答弁をされているんです。

篠原孝

2000-05-12 第147回国会 衆議院 外務委員会 第9号

鳩山外務大臣記憶に残るというのは、極めて役所の言葉に近かった。人柄はとてもいい人だと思いましたけれども、この外務委員会質問をしても、ほとんど、新しいことがなかなか出てこなかったように記憶しているという意味で記憶をしています。  それから、渡辺外務大臣。私はたまたまそのとき外務委員長でした。

伊藤公介

1983-03-05 第98回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

ココムの再検討につきましては、過去鳩山外務大臣それから園田外務大臣、それぞれが再検討を進めると約束をされております。この点は、たとえば五十三年六月十四日、外務委員会において渡辺委員質問はこうなっております。「ココムができたのは一九四九年、そしてそのときは冷戦のときでございました。日本が入ったのは一九五二年。二十五年たっております。

楢崎弥之助

1981-03-27 第94回国会 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

その池田さんという代表の方初め九名でわが党の永末国会議員の紹介で、当時は鳩山外務大臣のとき、いろいろ陳情に行かれて鳩山外務大臣日赤の方にだれか向こうに行かせるようにしたらどうかと言って、そのときは外交ルートはないですから日赤の話がでたんですけれども、いま大臣お話の中からも、やっぱり外交ルートがなければ日赤を通じて何か道を開かなきゃならぬということになる可能性が強いと思うんですけれども、その辺の道

柳澤錬造

1981-03-19 第94回国会 参議院 予算委員会 第13号

その問題はまた次の機会にお尋ねすることにして、次に、韓国との協力の問題についてですが、私は、五十二年の十一月二十二日、参議院外務委員会でこの問題についてお尋ねしたときに、韓国軍需指定工場のようなものには日本協力しないと当時の鳩山外務大臣が明確に述べたんですが、現在でもこのお考えにお変わりがないかどうか、伊東外務大臣通産大臣にお尋ねします。

立木洋

1981-03-19 第94回国会 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣伊東正義君) お答え申し上げますが、政府の関係する経済協力は、先ほどから申し上げますように、社会経済開発民生の安定、福祉向上ということが目的でございますので、いまやっておりますのも福祉向上民生の安定というようなことで、学校とか病院とかに経済協力をやっておるわけでございますから、従来同様、鳩山外務大臣がお答えしたというのと同様、政府が関係する経済協力はそういうことは考えていかないということでございます

伊東正義

1980-03-28 第91回国会 衆議院 外務委員会 第11号

わが国フィンランド共和国との間の文化交流を促進するためにフィンランド共和国との間に文化協定を締結することは、両国間の相互理解友好関係の一層の強化に資するところ大であると考えられましたので、昭和五十二年二月のコルホネンフィンランド共和国外務大臣訪日機会に、鳩山外務大臣コルホネン外務大臣との間でこの協定締結交渉を開始することに意見一致を見ました。

松本十郎

1980-03-25 第91回国会 衆議院 内閣委員会 第5号

中路委員 これも、たとえば七七年八月の衆議院外務委員会で当時の鳩山外務大臣が、「地位協定では維持的な経費米側負担と、このように定められております。駐留軍労務者給与維持的な経費であるというふうに私どもは考えております。」ということを明確に言っておられるわけですね。労務費維持費的な経費だ。すでに格差給等は一部負担をされているわけですが、これは格差給は明らかに給与なわけですね。

中路雅弘

1980-03-04 第91回国会 参議院 外務委員会 第2号

わが国フィンランド共和国との間の文化交流を促進するためにフィンランド共和国との間に文化協定を締結することは、両国間の相互理解友好関係の一層の強化に資するところ大であると考えられましたので、昭和五十二年二月のコルホネン・フィンランド共和国外務大臣訪日機会に、鳩山外務大臣コルホネン外務大臣との間でこの協定締結交渉を開始することに意見一致をみました。

大来佐武郎

1980-01-31 第91回国会 衆議院 予算委員会 第2号

さらに、鳩山外務大臣も「貿易人物文化等」と言われておる。園田外務大臣は「貿易人物文化等」と言われ、そうして次の福田内閣外務大臣として同じく、今度は言葉をさらに敷衍されまして「貿易経済文化人的交流等」という言葉を使われました。  ところが、同じ外務大臣園田さんが大平内閣外務大臣になりました途端、これは「経済文化等」というので「人物」が消えた。「人的交流」が消えた。

多賀谷真稔

1979-06-01 第87回国会 衆議院 外務委員会 第14号

わが国フィンランド共和国との間の文化交流を促進するためにフィンランド共和国との間に文化協定を締結することは、両国間の相互理解友好関係の一層の強化に資するところ大であると考えられましたので、昭和五十二年二月のコルホネン・フィンランド共和国外務大臣訪日機会に、当時の鳩山外務大臣コルホネン外務大臣との間でこの協定締結交渉を開始することに意見一致を見ました。

園田直

1979-02-27 第87回国会 参議院 外務委員会 第5号

わが国フィンランド共和国との間の文化交流を促進するためにフィンランド共和国との間に文化協定を締結することは、両国間の相互理解友好関係の一層の強化に資するところ大であると考えられましたので、昭和五十二年二月のコルホネン・フィンランド共和国外務大臣訪日機会に、当時の鳩山外務大臣コルホネン外務大臣との間でこの協定締結交渉を開始することに意見一致を見ました。

園田直

1978-10-18 第85回国会 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

だから去年の参議院予算委員会では、まあ個人的な名前申し上げて申しわけありませんが、当時の鳩山外務大臣去年の秋でしたか、平気で予算委員会室に赤い羽根つけてきているわけです。それで、二院クラブの方が質問したら、自治大臣じゃなくて法務大臣がこれはできるんだと答弁しているんですよね。だから、そのように非常に政府部内でもこういった公選法の寄付禁止規定というのは混乱しておりますしね。

多田省吾

1978-10-11 第85回国会 参議院 予算委員会 第4号

それから私の時代になりましてから、鳩山外務大臣中国外務大臣との接触がありましたけれども、これも議論が平行線というようなことで進行せず。なぜ進行しないんだというと、覇権条項、あれの認識につきまして両国の間で意見の相違があった、こういうことでありますが、中国におきましても、華国鋒、鄧小平体制という新しい体制になってきておる。

福田赳夫

1978-07-04 第84回国会 衆議院 決算委員会 第17号

亘理説明員 ただいまの点は、先般の参議院内閣委員会においても共産党の先生から御質問がありまして、外務当局からもお答えしておるわけでございますが、御指摘の点は、昨年の八月二日の衆議院外務委員会における当時の鳩山外務大臣答弁でございますが、これにつきましては、この段階においては昨年の労務問題の検討についてもまだ結論を得ていない段階でのお話でございまして、これは先日外務当局も申し上げましたように、

亘理彰

1978-07-04 第84回国会 衆議院 決算委員会 第17号

あるいは鳩山外務大臣の、駐留軍労務者給与、これも違うんだ、まだそれは検討中なんだ、それも違う、こうおっしゃるのですか。地位協定ができてからのずっと自民党政府のこれは一貫した解釈じゃなかったのですか。いまの段階でそれは検討中だ、もう一遍白紙に戻って検討中だとおっしゃるのですか。おかしいじゃないですか、それは。

安藤巖

1978-06-29 第84回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

説明員中島敏次郎君) ここで鳩山外務大臣がまず言っておられることは、前段でその地位協定二十四条に基づくところの米軍維持に伴う経費米側負担とすると、二十四条の第二項の問題は別といたしまして、第一項においては米軍維持に伴う経費米軍負担とするということを念頭に置かれてそのルールを述べられたものだというふうに理解いたします。

中島敏次郎

1978-06-29 第84回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

わが党の寺前議員質問に対しまして当時の鳩山外務大臣が「御指摘のように、地位協定では維持的な経費米側負担と、このように定められております。駐留軍労務者給与維持的な経費であるというふうに私どもは考えております。」と、こう明言していらっしゃる。これが変わるんですか、外務大臣の言明が変わるんですか。

山中郁子

1978-06-13 第84回国会 参議院 商工委員会 第22号

第二に、竹島境界画定基点といたします場合には、座標三十四と座標三十五の間を結ぶ境界線上のある点、これは正確に申し上げますと北緯三十六度五分五厘、東経百三十一度十分五厘、この点から北西方向に屈折することになりますが、竹島をそもそも本協定における境界画定上の基点とすべきかどうかという点につきましては、御記憶のように、昨年の五月十八日の衆議院外務委員会において当時の鳩山外務大臣から「二百海里経済水域ないし

中江要介

1978-06-13 第84回国会 参議院 商工委員会 第22号

それではわからないじゃないかという質問に対して鳩山外務大臣は、韓国に問い合わせをして、明らかになり次第委員会等に報告をいたしますということにもなっておったわけでありますが、この開発計画の内容はその後どういうふうに進捗をし、具体化したのか。韓国における国内法関係の整備の状況はどうなっておるのか。そこを伺っておきたいと思います。

矢田部理

1978-05-25 第84回国会 衆議院 農林水産委員会 第25号

三宅政府委員 実は昨年の九月の際にも、鳩山外務大臣の方から、本件は紛争解決に関する交換公文に従いましてこの問題を話し合いたいということを申し入れたわけでございますが、残念ながら、向こうはこの話し合いに応じないという態度であったわけでございます。  それから、正式議題にしなかったではないかという御質問でございますが、正式議題にするしないということは両国間のこれまた合意事項でございます。

三宅和助

1978-05-11 第84回国会 参議院 商工委員会 第15号

その問題は、前に、本協定審議の際に外務省文化情報局の出した、いまアジア局次長がおしまいになった資料、その資料に基づいて質問をいたしましたところ、当時の鳩山外務大臣は、外務委員会審議の中でそれの訂正を実現をしたわけであります。この資源エネルギー庁の試算七億二千二百万トンの炭化水素量、この存在をするという技術的な信憑性はどういうものであるか、ひとつ明らかにしていただきたいと思います。

大塚喬

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