運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
12243件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-05-28 第198回国会 参議院 総務委員会 12号

一方、じゃ、年代別に見るとどうだったのかということ、お聞きをいたしますと、三十代以上の高齢の方も含めた方々の利用率は六割を超えていたということでございますが、私もこれ聞いて意外だったんですが、よく考えるとそうかなとも思ったんですが、若い方々の調査結果、十代では四割、二十代では五割というふうに、三十代以上に比べて低い利用率であったという結果が出たと伺っております。  

石川博崇

2019-05-28 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 12号

これほぼほぼ高齢福祉施設ですよ。要介護高齢が九割ですから、九割はもう要介護高齢ということでね。だから、これいつまで国土交通省がやっているのかなと本当疑問に思うんですが。  続けて質問させていただきますけれども、死後四日とかそういったケースはなかったということでありますけれども、状況把握サービスが適切にこれ実施されているのかと思うんですが、その点についてはいかがですか。

東徹

2019-05-24 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 21号

こういったものを、もう少し専門性を高めていくんだというようなことであれば、高齢でいうケアマネジャーさんのような形で、セルフプランの方々に対しても、全ての人たちに対応できるそういったマネジャーが必要だということもあるかとは思います。  

池田真紀

2019-05-24 第198回国会 衆議院 災害対策特別委員会 4号

これは以前にも私は指摘したんですが、従来から福祉避難所が機能しない一つの理由として、既存の施設、当然、福祉避難所の最も利用されるのが高齢施設ということで、従来から入所されている利用者さんがいる、そこに福祉避難所としての機能が災害時には起きてくる、そうなると、もともと利用している利用者さん、もちろん、その後、災害ボランティアの皆さんや、いろいろ避難体制、支援の方々が入ってこられるとは思いますが、従来

中島克仁

2019-05-24 第198回国会 参議院 本会議 20号

また、支援が必要な人を支援につなぐための環境整備、高齢などが住み慣れた地域で安心して暮らすための取組、災害後の地域コミュニティーの再建なども求められます。  以上が報告書に盛り込まれた提言の主な内容であります。  政府及び地方自治体におかれましては、その趣旨を十分に理解されまして、これらの実現に努められるよう要請するものであります。  以上、御報告申し上げます。(拍手)

増子輝彦

2019-05-24 第198回国会 衆議院 法務委員会 19号

委員御指摘のとおり、社会の高齢化に伴って認知症高齢の数も増加しておりまして、今後もさらなる増加が見込まれる中で、この成年後見制度、今後ますますの利用の必要性が高まっていくものと考えられますけれども、委員御指摘のとおり、いまだ十分に利用されているとは言いがたい状況にあるものと認識しております。  

小野瀬厚

2019-05-24 第198回国会 衆議院 内閣委員会 19号

交通安全サポート車、略してサポカーと呼ばれているようでありますけれども、特に高齢の方々が操作ミスをしてしまう、自動運転でいえばレベル2に当たる自動ブレーキ等の補助装置がついた車のことを指すようでありますけれども、今、その普及率について、またどのような動きがあるのか、政府の目標があれば教えていただきたいというふうに思います。

金子俊平

2019-05-23 第198回国会 参議院 総務委員会 11号

この点、現在、地方制度調査会において、高齢数がピークとなります二〇四〇年頃から逆算して顕在化する諸課題に対応する観点から、圏域における地方公共団体協力関係や、公、共、私のベストミックスなど、必要な地方行財政体制の在り方について調査審議が行われているところでございます。  こういった点について、同調査会においてしっかりと議論が行われるように対応してまいりたいと考えております。

北崎秀一

2019-05-23 第198回国会 参議院 総務委員会 11号

国務大臣石田真敏君) 成年後見制度につきましては、今後、認知症高齢の増加あるいは単独世帯高齢の増加が見込まれる中で、この利用の必要性が高まっていくというふうに考えられますことから、政府におきましては、成年後見制度利用促進基本計画、これ平成二十九年三月に閣議決定をいたしておりますけれども、これを策定するなど議論がなされているところであります。  

石田真敏

2019-05-23 第198回国会 参議院 内閣委員会 18号

清水貴之君 まさに、そういう高齢の方というのは、なかなか自分で役所まで何か手続をしに行くとか病院行くとか、そういう移動が大変な方とか、それこそ中山間地域に住んでいらっしゃってなかなかそういった現場まで行くのが大変だという方が使ってこそ、より便利な世の中になっていくというふうに考えますので、その辺りのフォローというのは是非進めていただけたらと思います。  

清水貴之

2019-05-23 第198回国会 参議院 国土交通委員会 14号

そこで、いろいろと競艇場に行きまして話を聞いてみますと、正規雇用非正規雇用の間に不合理な格差存在をしていることについて何とか改善をしてほしいということでございまして、国交省におかれましては実情を御存じいただいておられるのかどうかということで、例えば非正規雇用者のレスキュー職ですか、では低賃金による人手不足に陥り、採用に至っては消防OBや自衛隊OBといった高齢雇用に頼らざるを得ないこと、ひいては

野田国義

2019-05-22 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

もちろん、直進でも自動だと本当に精神的なストレスはもう全然違って、やはりこのスマート農業は進めていかなければならない、高齢、また女性、そして初心者にとっても非常に有益だということは実感をしたんですけれども、しかしながら、例えば旋回は自分でやらなきゃいけない。  しかし、メーカーに聞きますと、来年は旋回も自動でできる自動の田植機が発売をされるようでございます。

稲田朋美

2019-05-22 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 20号

例えば、今、福祉職でのジョブローテーションをしている、高齢のところに行ったり、生活保護に行ったり、病院、障害などのジョブローテーションの中で児童福祉の現場にも来て、それでソーシャルワーカーとしてのスキルを身につけていくというようなことをやっているのが、このジョブローテーションができなくなってしまうんじゃないかというような点。

尾辻かな子

2019-05-22 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 20号

専門化するというのは、ある意味、いいことではありますけれども、そうすると、今度は障害専門の人をつくろうとか、高齢専門をつくろう、この病気のこの専門の人をつくろうという、何か無限に細分化するような、そういう議論にもなりかねませんので、ここについては慎重に検討いただきたいというふうに思います。  

尾辻かな子

2019-05-22 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 20号

つまり、これはあれですよね、先ほども申し上げたけれども、例えば、働き始めて三日で、もうこの職場ではやっていけないというふうに思う職員の方がいたり、あるいは、福祉の現場といっても、例えば二年とか三年で人事異動があったとして、児相に三年、そしてほかの福祉の、生活保護の窓口とか高齢介護とか障害者のところで三年、そしてまたどこかへ回って戻ってくるという、このローテーションのことを多分言っているんだと思うんですけれども

西村智奈美

2019-05-22 第198回国会 参議院 消費者問題に関する特別委員会 3号

じゃ、ちょっともう一度、個人的にはこれだけのNHKの件数すさまじいから多いんじゃないかなと思っているんですけれども、もう一度この一枚目の表に戻っていただいて、高齢、独り暮らしの若者が新しく入ったけど強引に契約をさせられたとか何か書面書かされてよく分からないままに受信料を払わされたとかということ以外で、六十歳代と八十歳代もランキングに入っているんですけれども、この高齢の場合はどのような御相談が多いのか

小野田紀美

2019-05-21 第198回国会 参議院 文教科学委員会 10号

昔はバリアフリーという概念は当然のことながらありませんでしたから、史跡が有する価値を適切に保存して次世代に確実に伝えることが必要である一方、現代社会においては、障害のある方や高齢を含む全ての人がより快適に文化財に親しむことができるように、文化財の活用のためのバリアフリー化もまた重要だと思います。  

柴山昌彦

2019-05-21 第198回国会 参議院 内閣委員会 17号

三原じゅん子君 高齢の方たちが起こした交通事故に関する報道、今大臣がおっしゃったように、大変増えております。いわゆる団塊の世代の方たちが七十代を迎えるようになって、人口構成上、高齢ドライバーの方たちが増えている、これは当然でありますし、それに伴って高齢の方の事故も増えている、そういう見方もできると思います。  七十五歳以上の運転者と七十五歳未満の運転者の死亡事故の人的要因を比較してみました。

三原じゅん子

2019-05-21 第198回国会 参議院 内閣委員会 17号

初心者が義務高齢の方々は努力義務、これは国民の理解が得られるんでしょうか。罰則がなくて、高齢の方が自発的にカー用品売場で買ってくださいと、そういう現状を私はいささか疑問を感じております。例えば七十歳を迎えた方の免許更新の際に手渡しをする、そういった方法はいかがなものでしょうか。

三原じゅん子

2019-05-21 第198回国会 参議院 内閣委員会 17号

先ほども御答弁申し上げましたが、現在、七十歳以上の高齢の方には、運転免許証の更新時に高齢講習において実車指導を受け、運転能力の衰えなどを自覚していただいておりますが、運転能力などをテストすることとはなっておりません。しかしながら、委員御指摘のとおり、高齢の運転リスクに対応することが必要ではないかとの指摘がございます。  

北村博文

2019-05-21 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 19号

自治体職員の方の基礎能力が非常に高いということや、また生活保護や障害福祉、あるいは高齢福祉、母子保健、こういうところを担っている職員の方もたくさんいらっしゃいます。このようなことを考えれば、中核市では、人材の確保は、先ほど泉市長もおっしゃっておられましたけれども、やればできるという点があると思います。  一番大事なのは財政的な問題ではないか。  

宮島清

2019-05-21 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 10号

宮崎勝君 続いて、同じ委員会で私も指摘した点ですけれども、高齢障害者等、情報にアクセスすることが難しい方に対する情報提供、これについても質問をさせていただきました。厚労省からは、地方公共団体障害者団体と連携し周知を行っていく、さらには、外国語のリーフレットも準備している旨の回答、答弁がございましたけれども、その取組について現状どうなっているのか、伺いたいと思います。

宮崎勝

2019-05-21 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 15号

○串田委員 安全基準に標準化して、販売する車両はみんなそれが義務づけられるというのが一番いいんだと思うんですが、一方で、中古もあるわけですし、今まで家で乗っている車をそのまままた高齢が乗っているということもあるので、そういった新車に関しての販売規制というのも大事だと思うんですが、高齢に関して、今言ったような自動停止装置つきの車両に限定して運転を認めるというような改正をするということ自体、そんなに

串田誠一

2019-05-21 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 15号

○串田委員 かなり、前と比べますと死亡事故も少なくなったということで、これは、シートベルトの着用義務だとかエアバッグなどの装着もそうだと思うんですが、ぜひとも、高齢として、条件反射的な部分も含めて、かなり若いころと違った部分があるわけですから、それを補う意味で、車内でのシートベルトだとかエアバッグというのは乗っている人に対しての安全性なんですが、外部に対しての安全性を考えれば、自動停止装置つきの車両

串田誠一

2019-05-20 第198回国会 参議院 行政監視委員会 1号

今取り沙汰される巨大災害リスク、あるいは高齢これから増えていく中で東京でどう対応するのか、そういう問題、そして公共インフラの限界、こういうものを考えたときに、何とかしなければいけない、そういう思いの中で、私自身はやはり東京圏への流入人口の抑制ということを考えていかなければならないのではないかと思っておりまして、特に、最近申し上げておりますのは大学の入学定員、これは、一都三県で二十五、六万人枠があるわけでありますけれども

石田真敏

2019-05-20 第198回国会 参議院 行政監視委員会 1号

昨年六月に公表した「介護施策に関する行政評価・監視」につきましては、高齢介護する家族介護者の負担軽減の観点から、仕事と介護の両立を図るための介護保険サービスの利用状況や介護休業制度等の利用の促進に向けた取組状況等を調査いたしました。  その結果に基づき、介護保険サービスの整備の的確な推進、介護人材の確保の着実な推進、介護休業制度等の周知促進などを勧告いたしました。  

讃岐建

2019-05-20 第198回国会 参議院 行政監視委員会 1号

調査の結果として明らかとなったことといたしましては、まず、国の買物弱者への取組については、明確な所管府省がなく、厚生労働省高齢福祉農林水産省食品流通、経済産業省の流通政策国土交通省地域交通確保等の施策が結果的に買物弱者対策に資するものとなっている、また、買物弱者の定義が明確ではなく、関係府省や一部公共団体が整理をしているのが実情であり、買物弱者数の推計値にも大きな差が生じているなどの状況

讃岐建