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12238件の議事録が該当しました。

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2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

七十五歳以上の医療費負担二倍化に反対するこ  とに関する請願(第三五六号) ○国の責任で、お金の心配なく誰もが必要な医療  ・介護を受けられるようにすることに関する請  願(第三五七号外一四件) ○子供のための予算を大幅に増やし、待機児童を  解消すること等に関する請願(第四一九号外六  三件) ○パーキンソン病患者が生きる希望を持てる環境  の整備に関する請願(第四四一号外二一件) ○国の責任で若者も高齢

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2019-06-26 第198回国会 参議院 経済産業委員会 15号

第一三五六号外二八件) ○原発からの撤退を決断し、エネルギー政策の転  換を求めることに関する請願(第二四〇九号) ○原発・核燃・プルトニウム利用をやめることに  関する請願(第二六一四号外一件) ○原子力発電所廃炉金属の加工再利用事業の情報  開示に関する請願(第二七六五号) ○最低賃金引上げ実施のための中小企業・小規模  事業所への特別補助、下請中小企業支援に関す  る請願(第三〇〇六号) ○高齢

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

かな子君紹介)(第一六九六号)  同(金子恵美君紹介)(第一六九七号)  同(櫻井周君紹介)(第一六九八号)  同(長尾秀樹君紹介)(第一六九九号)  同(福田昭夫君紹介)(第一七〇〇号)  同(山岡達丸君紹介)(第一七〇一号)  同(柚木道義君紹介)(第一七〇二号)  国の責任でお金の心配なく誰もが必要な医療・介護を受けられるようにすることに関する請願(高橋千鶴子君紹介)(第一七一七号)  若者も高齢

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2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

また、本年十月から、低年金の高齢に恒久的に最大六万円の給付金を支給します。  一方、年金制度の抜本改革などを掲げ、二〇〇九年に政権交代を果たした旧民主党政権において、年金制度が将来破綻することはないと当時の総理が発言され、現行制度を評価しております。また、自分たちが公約した最低保障年金などを実現できなかったその責任を、一部野党の皆さんはどのようにお考えなのでしょうか。  

佐藤英道

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

その不安を抱きながらも、何とかやりくりして暮らしている高齢の皆さん、何とかやりくりして暮らしていかなければいけないと考えている皆さん、こうした皆さんに対して、制度としての年金が百年安心であることを幾ら強調されても、いや、強調すればするほど、老後の不安に寄り添っていない政治の姿勢に不信と不安が高まっているのであります。  

枝野幸男

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

高齢六十五歳以上のひとり暮らしも増加し、現在、六人に一人はひとり暮らしです。東京に限ると、三人に一人の高齢がひとり暮らしとなっています。また、ひとり暮らし高齢の持家比率が低下をして、今や三四%が借家です。特に女性の高齢ひとり暮らしの方は年金が少なく、相対的貧困率が四四%です。高齢ひとり暮らしの女性の半数近くが、収入でいえば、おおむね生活保護世帯収入並みか、それ以下で暮らしているのです。

長妻昭

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

年金だけではとても老後の生活を過ごせない、高齢は働きに出ざるを得ない、多くの国民の皆さんがアベノミクスの恩恵を全く実感できず、老後の不安を持っているからこそ、あの報告書の問題はここまで大きくなったのではないのでしょうか。  この報告書に関して言えば、安倍政権を最も体現しているお一人が麻生太郎副総理兼財務・金融担当大臣であることは、誰の目にも明らかです。  

福山哲郎

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

お一人お一人の高齢の皆様の生活への切実な不安をあおらないでいただきたい。猛省を促します。  では、問います。野党の皆さんは、年金を増やす具体的な政策を持っているのでしょうか。具体的な対案もないままにいたずらに国民の不安をあおる。  具体的に申し上げましょう。かつて民主党のマニフェストで華々しく打ち上げた、できもしない最低保障年金。あれは一体何だったのでしょうか。

三原じゅん子

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

でも、高齢の皆様方に対する発言などで、目に余るものがあります。  平成二十八年、二〇一六年の六月には、北海道小樽市での講演で、九十歳になって老後が心配とか、わけのわかんないことを言っている人がこの間テレビに出てた、おい、いつまで生きているつもりだよと思いながら見ていましたと発言をされたと報道をされています。  

川内博史

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

大臣みずからも、厚労省は収支の差を述べたにすぎない、高齢世帯の平均的な収入と、収支の差や貯蓄額を述べたにすぎないと、年金だけでは支出を賄えないことを認めているじゃないですか。  世間に不安を与えていると言いますが、そもそも、百年安心などという耳ざわりのいい表現を使って、あたかも年金だけで老後が安心に暮らせるかのような雰囲気をつくり出したのは、あなたたち与党じゃないですか。  

今井雅人

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

多くの部分で、高齢が安心して投資行動を行うことができるという、示唆に富む内容を含んでいます。確かに誤解を招く部分があったにせよ、単純に受取を拒否するということによって対処したことは、かえって国民に対しぐあいの悪いものを隠蔽するかのような誤解を与えたことは事実であって、そこの責任は否定できません。  二点目は、初動対応に対してです。  

串田誠一

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

実は、麻生氏は、二〇一四年の十二月七日、札幌市内の演説で、高齢が悪いようなイメージをつくっている人がいっぱいいるが、子供を産まない方が問題と、同じ持論を展開しています。  不快に思う方が問題かのような、撤回とは口だけの姿勢、時代の変化から学び、少子化問題の本質を調査し、丁寧な対策を講じようとしない政治家としての姿勢そのものも大臣の任に値しないと強く指摘をさせていただきます。  

蓮舫

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

一方、そもそも高齢の生活や収入は様々であるだけに、年金制度も単純なものではありません。しかも、働き方も生活スタイルもますます多様化している現代では、単純なモデル一つだけでは年金制度を語ることは到底できません。  

三木亨

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

しかし、安倍政権の下で増えた雇用者三百八十万人のうち、二百七十万人が六十五歳以上の高齢です。その多くが年金だけでは食べられないから働くという人たちです。年金制度が貧弱だからスライド調整率が改善したというのが真相であり、こんなことは首相がテレビの前で自慢するような話ではありません。  そのくせ、安倍首相は、我が党のマクロ経済スライドを廃止する提案をばかげた政策だなどと言い放ちました。

大門実紀史

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

ですから、大切なことは、例えば、年金が少ない方につきましては最大年六万円の給付を行っていく、あるいは、無年金者の方々、大変でありますから、この無年金となる原因である給付の払込みの期間を二十五年間から十年間に短縮することによって無年金者の数を減らしていく、あるいは、高齢の皆さんにとっては介護保険料は大きな負担でありますから、この介護保険料のいわば負担を軽減をしていくということを、しっかりと私たちは対応

安倍晋三

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

御指摘いただきました日本年金機構のアニュアルレポートの記述でございますけれども、このグラフのタイトルに公的年金、恩給が総所得に占める割合というふうに書いてございますように、公的年金、恩給を受給している高齢世帯のうち、所得が公的年金と恩給だけの高齢世帯が五割を超えていると、こういうことの表現でございます。  

高橋俊之

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

○国務大臣(麻生太郎君) 私どもは、重ねて説明申し上げますが、月五万円というものは、家計調査におけます高齢世帯の平均的な収入といわゆる支出の差、いわゆる貯蓄の活用の実態というものを示したものだと考えております。二千万円は、この額の、いわゆる五万円掛け三百六十か月分に相当する額を単純に計算した結果出されたものだと思っております。  

麻生太郎

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

五万円、もしそれが赤字、足りないのであれば、ある程度賄うということにはなっていないのではないかという疑問を持たれたんだろうと、こう思うわけでございますが、先ほど申し上げましたように、高齢の生活実態は様々であり、平均での乱暴な議論は不適切であると、こう考えるところでございます。  

安倍晋三

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

○国務大臣(根本匠君) まず前段の話で、厚生労働省がこの高齢夫婦無職世帯の平均的な収入と支出の差である五万円、あるいは、厚生労働省は平均貯蓄額が二千四百八十四万円、これを示しております。これは、二〇一七年の総務省家計調査の数字、これをそのまま出したということであります。厚生労働省が調査したり推計したりしたデータではない、これはまず確認しておきたいと思います。  

根本匠

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

市場ワーキング・グループに提出した資料においては、高齢無職世帯の平均的な収入と支出の差である五万円や平均貯蓄額二千四百八十四万円を示しております。これは、二〇一七年の総務省家計調査の数字であります。そして、これは厚生労働省が調査したり推定したりしたデータではないと、これは事実関係で確認しておきたいと思います。  

根本匠

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

総理がこの六年で増えたと自慢した就業者三百八十四万人の七割は、年金では生活できず働かざるを得ない高齢、二割は、高い学費でバイト漬け、奨学金は将来の返済が不安で借りられないという学生たちでした。最低賃金を直ちに千円に引き上げ、千五百円を目指すべきです。最低賃金引上げとセットで社会保険料の事業主負担の減免を中心に、中小企業支援を大幅に拡充すべきです。  

仁比聡平

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

この月五万円の、家計調査におきます、先ほどたびたび申し上げておりますように、いわゆる高齢世帯の平均的な収入と支出の差というものが、貯蓄の活用というものを見た場合に、いわゆる、私どもとしては、家計調査というものに基づいて、高齢世帯の平均的な収入と支出の差を踏まえ、貯蓄額というのを述べたにすぎませんので、公的年金に不足があるというような感じに述べられたものではないというように理解をいたしておりますが

麻生太郎

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

金融の専門家の中でも、高齢が社会で健康で働き続けるということがこの長寿化の中で大事であるということは多くの方々が口にしておりまして、実際、政府全体でも高齢の雇用の延長といった政策が議論されているというふうに承知しています。  

三井秀範

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

○小倉委員 もちろん、今、消費者教育と高齢の見守りネットワーク、成果の部分を挙げてくださいました。当然、何か取組をやれば、いいところもあればなかなかうまくいっていないところもあるんじゃないかというふうに思います。  実際に、せんだって消費者委員会の方で発表されました専門調査会の報告書の中で、幾つか指摘されている点があると思います。  

小倉將信

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

○串田委員 場合によっては過失が問われるんだ、過失がないという答弁ではないというのはきのうの通告からもありましたが、場合によっては問われる可能性も否定はされていないということでございますので、積極的に高齢の方は、若いころとは違うんですから、みずからの能力を過信せずに、自主返納をするなり、あるいは車両に対しては軽減装置を備えるような車両を選択するなりして、車がとまるというような状況を積極的に進めていただきたいと

串田誠一

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

例えば、生活保護がぐっと増えましたときに、生活保護のワーカーを増やすために、じゃ、どこを減らすんだと、高齢の部門か障害者の部門か児童の部門かという話になっていたわけで、同様に、役所の人事からしますと、福祉を増やそうとしますと、福祉の中でどこかの部門を増やそうとすると、福祉の中でまずはどこを減らしますかという議論が一般的な議論というふうになってこようかと思います。そういう事情が一つございます。  

佐藤伸一

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

引退して無職となった高齢世帯の家計、収入の差、月五・五万円、下のグラフで五・五万円のこれだけの差が出る、貯蓄等での対応、これだけギャップがあるということを具体的に示された。  重ねてお聞きします。この五・五万円月額不足する、厚労省以外にこういった具体的な数字をもってデータを提供されたところがあるんですね。

石橋通宏

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

この資料については、引退した後の高齢の生活として、家計調査における高齢世帯、夫六十五歳以上、妻六十歳以上の夫婦のみの無職世帯の平均的な収入と支出の差、貯蓄の活用の実態、これを紹介したものであります。  

根本匠

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

○緑川委員 一方の電気工事士についても、こちらは高齢層の退職に伴って、一種では、二〇二〇年前半に求められる人材の二十万四千人に対して、それでも二万人程度が不足するというふうに言われています。  最後に、国として、対策、どのように取り組んでいくのか、伺います。

緑川貴士

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

そもそも、先ほど高齢の方もおっしゃいました。QRコード決済、ペイペイとか楽天ペイであるとかLINEペイであるとかさまざまなQRコード決済業者が、例えば二〇%還元とか、今囲い込みを図って登場してきましたが、果たして、どれだけそのQRコード決済というものに国民が対応できるんだろうかというものがあります。

斉木武志

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

○世耕国務大臣 そもそも、地方の高齢がスマホを持っていないというのが先入観だと思いますね。  私、地方部でいろいろ集会とかやって、みんな写真を撮ってくれと来ますけれども、九五%ぐらいはスマホですよ、すごく高齢な方であっても。私の母親も、もう八十近いですけれども、スマホでアプリをダウンロードして、使いこなしていますよ。

世耕弘成

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

○副大臣(田中良生君) 先ほどもお答えいたしましたが、高齢の生活が多様である、その中で誤解ですとか不安を与えてしまったということは、やはり反省すべき点であるということであります。  それと、公的年金でありますが、やはり老後の生活をある程度賄うことができると言ってきたということであります。これに対しても異なることである、政策スタンスとは異なるということであります。

田中良生

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

○副大臣(田中良生君) これは家計調査の結果という部分において、これは高齢世帯の平均貯蓄額の活用の実態、これを表したものにすぎないと。公的年金の問題を指摘したものではなくて、また生活費として不足であるかのような表現があったと、これがやはり不適切であったということであります。

田中良生

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

○副大臣(田中良生君) これはあくまでも、高齢の生活というのは多様であると先ほども申し述べさせていただきましたが、様々なモデルがあるという状況の中で出させていただいたというものであります。  当然、足りる足らない、それぞれいろんなパターンがあるかと。一概にお答えすることはできません。

田中良生

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

しかしながら、復興に向けてのまちづくりであるとか、長期避難者への支援のノウハウ、またコミュニティーの形成をどうしていくのか、単身の高齢の方たちへの対応とか、また心のケアとか、また動物の避難のあり方など、今回の東日本の震災から学ぶことは余りに多く、それをやはり今後の防災に活用する必要があると考えております。

高木美智代

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

また、町長の方々からは、特養などの介護施設についても、帰還している住民の約四割が高齢であることから、病院とあわせて特養などの施設への運営支援が必要であり、継続してお願いしたいということでございました。この運営支援についての今後の対応について伺いたいと思います。  また、あわせまして、介護・福祉人材の確保策についても要請がありました。

高木美智代

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

ここでは例えば長野市の取組ということで紹介もありまして、長野市では、その多頭飼育している高齢の自宅を訪問する際に、動物愛護の担当者のほかに、ケアマネジャーだとか、その福祉職の方が実際に同行されているということでありました。生活を立て直すためにどうすべきかという視点から説得するのが福祉職の方の役目であるということでありました。

武田良介

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

この問題は、地域から孤立した単身高齢など関わるケースが多いということも明らかになってきております。  対応に当たっては、社会福祉分野との連携は重要でありますし、今回の法改正では、動物の愛護及び管理に関する業務を担当する地方公共団体の部局と福祉に関する業務を担当する地方公共団体の部局による連携の強化について、国が情報の提供、技術的な助言等に努めるとしております。

小宮山泰子

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

今回の改正によって、杞憂とは思いますが、悪徳業者が、法改正によって急いで合併処理浄化槽にしないと罰則があると言って、高齢に浄化槽を高く売り付けたり高い工賃を取ったり、法改正を悪用する事例が発生するかもしれません。そのようなことがないように、環境省としてはどんな対応を取るおつもりでしょうか。

宮沢由佳

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

これがなぜ可能になったかということは、新たに大変多くの女性の方々が働き始めていただいた、そして高齢の方々も仕事を続けようという選択肢を取れる状況がつくり出すことができたことによって経済は成長することができたのではないかと、こう思っているわけであります。希望すればそれぞれの皆さんが様々な目標に向かって進んでいくことができる社会をつくることによって、まさに我々は経済を成長させることができた。  

安倍晋三

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

○国務大臣(麻生太郎君) 今ほど言われました話というのは、少なくとも今、安倍総理の方からもお答えがあっておりましたように、いろいろな高齢の生活というのは極めて多様であって、それぞれの方が望ましいと考える生活水準の、働き方や希望、収入、資産の状況、これ当然のこと様々なんですが、今ありました御指摘の報告書というのは、これは、更に豊かな老後を送るためには、個々人の置かれた状況に応じてより上手な資産形成ができるようにするということも

麻生太郎

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

○国務大臣(宮腰光寛君) ただいまの中高年世代を含めた引きこもりの対策強化について、男性の育児休業の取得促進について、高齢運転者による交通事故の防止に向けた取組について及び高齢等の消費者被害を防ぐ見守りネットワークの構築等についての審査措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。

宮腰光寛

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

残念ながらまた高齢の運転ということで、原因がもし今の段階で分かっていれば教えていただきたいと思いますし、踏み間違いというよりは、何らかの理由で踏みっ放しになってしまった、病気ではないかと、こんな指摘もありますけれども、現段階で事故の原因が分かっていれば教えていただきたいと思いますし、もう一点、あわせて、もし、この事故は、自動運転等が普及されれば、自動運転、サポカー、こういったものであれば防げた可能性

舟山康江