運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
6368件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-18 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

その中で、低速のため近距離を移動するのを大変得意とするグリーンスローモビリティーは、やはり高齢社会の中で地域での交通の確保や観光資源となるような新たな観光モビリティーの展開など、地域が抱える様々な交通課題の解決と、地域での低炭素型モビリティーの普及を同時に進めれる新たなモビリティーとして期待をされているところでございます。  

青木一彦

2020-02-28 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第6号

日銀や政府金融政策に関する努力にもかかわらず、GDPの伸び率が芳しくなく、実質賃金も伸び悩んでいる現状、並びに、二〇五〇年に向けて、六十五歳以上人口が今の三割から四割に増大し、十五歳から六十四歳の人口が逆に六割から五割に減少する未曽有の高齢社会を迎えようとしている今、さきに示された年金に関する将来見通しのうち、予想される有力なシナリオは、現役世代収入の四割程度の年金収入しか得られないという厳しい

青山雅幸

2020-02-28 第201回国会 衆議院 本会議 第8号

日銀や政府金融政策に関する努力にもかかわらず、GDPの伸び率が芳しくなく、実質賃金も伸び悩んでいる現状、並びに、二〇五〇年に向けて、六十五歳以上の人口が今の三割から四割に増大し、十五歳から六十四歳の人口が逆に六割から五割に減少する未曽有の高齢社会を迎えようとしている今、さきに示された年金に関する将来見通しのうち、予想される有力なシナリオは、現役世代収入の四割程度の年金収入しか得られないという厳

青山雅幸

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

また、紙おむつの再生利用を通じて、紙おむつに含まれるパルプ素材、そしてプラスチック素材などをリサイクルすることによって、循環型社会の構築や気候変動対策、こういったことにも寄与するものだというふうに考えておりますので、私も同じように、これが循環型で回っていく社会こそ、まさに、高齢社会、そして日本リサイクル技術を生かせるような分野ではないかなと考えております。

小泉進次郎

2020-02-21 第201回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

次のページをめくっていただきますと、この定年退職制というのが日本高齢社会では、今、最も大きなガンになっているわけです。  つまり、同じ仕事能力を持っているにもかかわらず、六十歳とか六十五歳とか特定の年齢で画一的に解雇される、こういう野蛮な仕組みはほかの先進国では許されていないわけです。

八代尚宏

2020-01-22 第201回国会 衆議院 本会議 第2号

ところが、老後の不安が大きくなる一方だから、高齢社会を後ろ向きに受けとめざるを得ない方が多くなっています。  人口減少は続いていますが、潜在的なものも含めれば、子供を産み育てたいと望む方々は多く、その希望をかなえることが可能な社会をつくれば、一定程度歯どめをかけることができます。  老後も、子育て教育も、かつては個人家庭に委ねられていました。

枝野幸男

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

これも河合雅司さんがつくった資料ですけれども、「「無子高齢社会がやってきた!」「少子化最前線、出生数五人以下の自治体はこんなにある」と。これは日本地図にちゃんと図示されておりますけれども、子供が五人以下しか生まれない自治体がこんなにもある。そして、「地方に子どもがいなくなる!」。廃校学校を廃止する、これも年間五百校ペースで小中高で実は発生してくる。  

福田昭夫

2019-12-03 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第5号

高齢社会の進む地域では、自家用車、運転できない人も増えておる状況の中で、日常の足、物流の確保、これは喫緊の課題でありますけれども、中山間地域において交通課題の解決に対して、国、また自治体国土交通省、特に国土交通省でありますけれども、どのように取り組んでいくのか、お聞きをしておきたいと思います。

室井邦彦

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

これも河合雅司さんがつくった資料ですけれども、「「無子高齢社会がやってきた!」「少子化最前線、出生数五人以下の自治体はこんなにある」と。これは日本地図にちゃんと図示されておりますけれども、子供が五人以下しか生まれない自治体がこんなにもある。そして、「地方に子どもがいなくなる!」。廃校学校を廃止する、これも年間五百校ペースで小中高で実は発生してくる。  

福田昭夫

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

確かに、高齢社会にあって増えざるを得ない医療費は誰かが払うしかないのですけれども、健康保険組合に前期高齢者納付金、後期高齢者支援金の重い負担を任せ続けることはこれ以上無理なのではないでしょうか。  こうした負担を減らして保険組合解散を抑える、又は企業の健保組合を支援することについて、厚生労働大臣の意見をお聞かせください。

芳賀道也

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

確かに、高齢社会にあって増えざるを得ない医療費は誰かが払うしかないのですけれども、健康保険組合に前期高齢者納付金、後期高齢者支援金の重い負担を任せ続けることはこれ以上無理なのではないでしょうか。  こうした負担を減らして保険組合解散を抑える、又は企業の健保組合を支援することについて、厚生労働大臣の意見をお聞かせください。

芳賀道也

2019-11-26 第200回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

私の地元も高齢化が大分進んでいまして、高齢社会の中、老人会やそういう集会に相談員の方が呼ばれることも多いということです。やはり消費者のいろんな問題をお話しして、こういうのに気をつけましょうというような啓発運動をよくやっていますということでした。よく呼ばれるということですね。  

山本和嘉子

2019-11-21 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 5号

このような結果を踏まえて、将来の薬剤師の需給動向の見通しとあるいは今後の対応についていかに厚生省はお考えになっているか、また、超高齢社会かつ人口減少社会における薬剤師業務の在り方を踏まえた資質の高い薬剤師の養成等についてどのようなお考えか、できましたら大臣から御答弁をいただきたいと存じます。

藤井基之