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11643件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-18 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第3号

したがいまして、先ほど私、雑誌等あるいはマスコミ報道等に上がっていたと申し上げましたが、まさにこれだけの土地練馬、世田谷といったところで出てくると、古くなった、老朽化した空き家が増加していくということが十分に考えられる。そして、逆に言えば、首都圏に対して人口の流入あるいは地方の過疎化というものにより拍車がかかるのではないかということが考えられるわけであります。  

馬淵澄夫

2020-03-10 第201回国会 参議院 環境委員会 第2号

最後に、古新聞、古雑誌等の古紙リサイクルして板紙を製造する加賀製紙株式会社を訪問し、板紙の製造ラインや排水処理施設などを視察いたしました。同社は、百年以上にわたり金沢で板紙の製造を営んでおり、主に石川県内で排出される古紙を回収し、本のハードカバーやお菓子の箱など、幅広い用途の板紙製品として再生をしております。

滝沢求

2020-03-10 第201回国会 参議院 文教科学委員会 第2号

続きまして、昨年、アメリカ科学雑誌サイエンスが世界の大発見ということで世界一に選ばれた我が国の研究機関がございます。これは、初のブラックホールを直接撮影したと、これ国際協力研究なんですが、それが国立天文台であります。文部科学省所管の国立天文台でございます。  その天文台が今一番取り組んでいるのが、TMTと言われる三十メートルの巨大望遠鏡の建設であります。

赤池誠章

2020-03-10 第201回国会 参議院 外交防衛委員会 第3号

そういう中で、今日皆さんのお手元に資料で、大分、カラーの、これ「マモル」という雑誌から抜粋しましたけれども、要は、ミハラ駐屯地に所在する感染症や生物剤等の対応能力や……(発言する者あり)あっ、ごめんなさい、ミハラじゃない、三宿ですね、三宿駐屯地に所在するこの部隊、これはほかにありますか、こういう部隊は、三宿以外に。

白眞勲

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

テレビ雑誌もトップで新型コロナウイルスに関する事柄を報じる日々が続きます。しかし、中には、大騒ぎするのを目的にしているのではないかと勘ぐりたくなるようなものも見受けられるように感じます。  きょうお配りしました資料の一枚目、一例ではありますが、毎日新聞社会面、見出しは、「新型肺炎 自民「中国人入国拒否を」 対策本部、暴論相次ぐ」という見出し。

小田原潔

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

十年ぐらい前のいろいろな雑誌を見ていただくとわかりますけれども、こういうお考えのもとに、何か特別な家族像がおありなんじゃないかというふうに伺いたいところだったんですが、先日は時間がありませんでした。  なので、橋本大臣は、選択的夫婦別姓によって家族が解体するとか家族が壊れるとかお思いですか。

大河原雅子

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

十五年も経ておりますので、その間、この算定表につきましては、考え方自体につきましては判例雑誌等に公表されておりますし、いろいろな内外からの御指摘もいただいたところでございますので、それも踏まえて、その意見も見ながら、資料を参照しながら裁判官において検討したというふうに聞いております。

手嶋あさみ

2020-02-17 第201回国会 衆議院 予算委員会 第12号

お庭番というのは将軍家の、まあ、そう言われているという、雑誌で見ましたけれども、そういう言葉があるわけですよ。そういう方がいて、わざわざ解釈を変えてまでですよ、わざわざ解釈を変えてまで、ただの一度も、法制定以来、検事の定年延長はなかったにもかかわらず、わざわざ定年延長した。しかも一週間前に。ということになると、こういうことになるわけですよ。  これからIRを立件していかなきゃいけない。

奥野総一郎

2020-02-05 第201回国会 衆議院 予算委員会 第7号

まさに、この地方創生をめぐるさまざまな取組は、総理、小さいながらも地域でのいろいろな成功事例は確かに出ているのは明らかですけれども、そしてそれがKPIに反映されていますけれども、でも東京一極集中は全く是正されていませんよねと多くの評論家とか雑誌とかにも評価されるわけですよ。私、地方創生委員会の委員でございますから、これは何ともしがたい、いかんともしがたい思いを持っています。  

藤田文武

2020-01-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第1号

これも取り上げたんですけれども、NHKの解説委員の方が雑誌でわざわざ寄稿して、相手の懐に飛び込むようなことをしなきゃスクープはとれないんだなんて書いていますけれども、これもマスメディアとしてはある意味正しいのかもしれませんけれども、中立を保たなきゃいけない公共放送が、そこまでしてスクープをとって政権に近づく必要があるのか。

高井崇志

2020-01-28 第201回国会 衆議院 予算委員会 第3号

アメリカでピュリッツァー賞をとった有名な雑誌が、トランプ大統領が要請をしているという報道があるのでこういう図を描かせていただいているわけですけれども、何度も何度も質問を私以外の議員もしています。前回の、きのうの議論でも、総理は明確に否定をされました。  要請という言葉が、ちょっと勝手に総理が解釈されていたら困るので、働きかけとか、示唆とか、話題になったとか、そういうことすらないんでしょうか。

本多平直

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

また、同じころの「政界往来」という雑誌があるんですけれども、一九八五年の六月号の中には、一九八四年の十二月中旬ごろにある会合でジャパンライフ山口会長と安倍晋太郎外務大臣が交わされた会話が引用されているんです。  総理は、当時、お父様の秘書をされていました。もう当時は秘書をされていました。お父様と親交のあった山口会長と総理は面識があったんじゃないですか。いかがですか。

大西健介

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

これは何か変わったものでもあるのかなと思って、勇気を出して質問してみると、ヨーロッパでは、温室効果ガスを出さないだとか、あとは、車でドア・ツー・ドアで行ってしまうよりも体を動かすことにつながるとか、ありとあらゆる面で、一旦役割を終えたと思われていた市電の、路面電車の役割が更に再認識されている、そして、おしゃれなものとして雑誌で取り上げられている、こんなような現状があることを知りました。

関健一郎

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

これは何か変わったものでもあるのかなと思って、勇気を出して質問してみると、ヨーロッパでは、温室効果ガスを出さないだとか、あとは、車でドア・ツー・ドアで行ってしまうよりも体を動かすことにつながるとか、ありとあらゆる面で、一旦役割を終えたと思われていた市電の、路面電車の役割が更に再認識されている、そして、おしゃれなものとして雑誌で取り上げられている、こんなような現状があることを知りました。

関健一郎

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 8号

過去三年間を、商事法務という雑誌で資料編で調べましたが、三千五百社ある株式会社の中で株主提案が行われたものは、二〇一七年五十二社、二〇一八年五十八社、二〇一九年で六十五社と、微増はしておりますがたった二%未満です。一人で十件を超えての提案は三年間でたった七件、七社のみです。株主提案の数を制限する理由は見当たりません。  会社全体で最も提案数が多い関西電力においての事例を述べてみたいと思います。  

木村結

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 8号

この企業法実務研究会は、民商法研究者や実務家が所属する研究会におきまして、改正会社法に関する意見書をまとめたものとなりまして、法務省に提出した後に雑誌に掲載をしていただいたものとなります。参考までに御覧をいただければと思います。今回の参考人としての意見につきましては、この研究会における意見を踏まえながら、若干の問題点を指摘をしていきたいと思います。  

大久保拓也

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

霞が関とそれから永田町だけで政策を議論していては国民の実感から乖離してしまうと思いましたので、私、国会図書館に行って、今三十代で最も読まれている雑誌見てまいりました。(資料提示)私自身はこういうの読まないですけど、国会図書館に行って見てまいりました。「VERY」という雑誌、発行部数二十四万冊です。

田島麻衣子

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 第8号

過去三年間を、商事法務という雑誌で資料編で調べましたが、三千五百社ある株式会社の中で株主提案が行われたものは、二〇一七年五十二社、二〇一八年五十八社、二〇一九年で六十五社と、微増はしておりますがたった二%未満です。一人で十件を超えての提案は三年間でたった七件、七社のみです。株主提案の数を制限する理由は見当たりません。  会社全体で最も提案数が多い関西電力においての事例を述べてみたいと思います。  

木村結

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 第8号

この企業法実務研究会は、民商法研究者や実務家が所属する研究会におきまして、改正会社法に関する意見書をまとめたものとなりまして、法務省に提出した後に雑誌に掲載をしていただいたものとなります。参考までに御覧をいただければと思います。今回の参考人としての意見につきましては、この研究会における意見を踏まえながら、若干の問題点を指摘をしていきたいと思います。  

大久保拓也