2020-05-15 第201回国会 衆議院 環境委員会 第4号
そして、議員会館で院内テレビをごらんの皆さん、ぜひこのパネルに御注目をいただきたいというふうに思います。 この工事現場は、私が住んでいる福岡県北九州市の小倉北区の解体現場であります。二年前に撮られた写真であります。北九州市小倉の一等地、中心地、一日乗降客が五千人を超えるJR西小倉駅から百数十メートルのところであります。私もよく通ります。
そして、議員会館で院内テレビをごらんの皆さん、ぜひこのパネルに御注目をいただきたいというふうに思います。 この工事現場は、私が住んでいる福岡県北九州市の小倉北区の解体現場であります。二年前に撮られた写真であります。北九州市小倉の一等地、中心地、一日乗降客が五千人を超えるJR西小倉駅から百数十メートルのところであります。私もよく通ります。
午前中に院内テレビで、外務委員会で共産党の穀田委員の質問、渡辺政務官がお答えをされていたと思うんですが、私、これを聞いて、政務官からも後でお聞きをいただいたり、議事録も見ていただいたらありがたいんですけれども、せっかく直接お伝えをする機会があるので、私からもお願いをしたいと思いました。 質疑を聞いておりましたら、「たかなみ」にはPCR検査の施設もないということであります。
昨日、私も、籠池さんの証人喚問、自分の部屋で、ちょっと来客もありましたので、院内テレビでずっと拝見しておりました。いろいろまだ自分なりに、あるいは恐らく国民の皆さんも腑に落ちない点もあろうかと思いますので、何点か質問させていただきます。 パネルの一枚目を、皆さんのお手元にも今お配りをさせていただきました。
最後に一点、今日、籠池さんの証人喚問、私も院内テレビでずっと見ていました。あの西田昌司議員を逆に論点が違いますよみたいな形で制御してしまうというのは、なかなかの人だなと思って聞いていましたが、最後に一点だけ聞きます。 その籠池氏が、ちょっと十日間ぐらい雲隠れしていた方がいいですよと財務省の方から言われたということに関して証言をしていました。これ、証言ですからね。
○市田忠義君 午前中の衆議院の議論をちょっと私、院内テレビで見ていたんですが、COP21の結果を踏まえて、政府としての地球温暖化対策計画、これはいつ策定されるんでしょうか。午前中の質疑では、大臣は今年度中を含めて早期にという言い方をされておりましたが、ちょっと何のことか分からないんですが、いつまでに、早期にとか今年度中も含めて早期にとおっしゃって、いつまでに策定されるのか。
恐らく議長は院内テレビで強行採決のいきさつを御覧になったと思います。私は、テレビの視聴者・国民の皆さんがどのように感じるかと思い、NHK中継を見ました。何が起きているのかさっぱり分かりません。NHKも、何をしているんでしょうかと解説しています。与党の議員が起立をしているので、採決しているのではないでしょうかとも言っています。テレビを見ていた国民は訳が分からなかったと思います。
○前原委員 この委員会、この場所、あるいはテレビ、院内テレビでずっと見させてもらっていますが、中谷さんよりも、今、総理の方がいい答弁ですよ。なかなかそういうのは今までなかったけれども、長く答弁されていて。そうなんですよ、軍事オプションというのはあったんですよ。あったということをおっしゃったんです。
この点について、先ほどもちょっと院内テレビを見ておりましたら、麻生財務大臣はデフレ脱却担当大臣だということを改めて恥ずかしながら認識した次第でございますが、そういうお立場も踏まえつつ、デフレ脱却がこの共同声明、政策連携の最大のテーマなのか、あるいは、それも大事だけれどもほかもあるんだよということなのかという点を確認させていただきたく、財務大臣並びに日銀総裁から順次御答弁を賜れればと存じます。
それに対して、民主党の実務者協議のメンバーは、古本さん以外は、みんな院内テレビでずっと見ているとはとても思えないようなお忙しい方ばかりですから、恐らくは、この委員会の審議、公聴会で話をしていただいた有識者の皆さん、地方公聴会の地元の経済界、保育園関係者、いろいろな人たちの意見をちゃんと踏まえて修正協議をやってもらっているんだろうかと非常に疑問を感じております。
これはいわゆる院内テレビといって参議院が独自にやっている国会放送の映像でありますが、これはNHKもただで幾らでも提供されている映像でございます。ところが、NHKの予算委員会の中継を見ていますと、この上の質問者の表情が見えない、この映像をほとんど使っていて、この正面の顔で、質問者の顔が見えている映像は全くと言っていいぐらい使わないんです。 それで、私は計ってみました。
私たちについても、まあせめて先生方には知っとってもらった方がいいなと思うことでも、委員会でやりますと、もうそれは即テレビで、院内テレビで映されているわけですから、全国に流れるわけでございますのでね、インターネットにも放映されるわけでありますから。
さて、午前中、参議院の委員会でも大臣が民主党の議員との質疑をしておりました模様を院内テレビで拝見をさせていただきました。
ほかの方、皆さん、御自身の属している党が、個人としてのいろいろな思いは党の中であったかもしれませんが、私ども、別に審議に出ていなかったから遊んでいたわけではありませんで、ずっと院内テレビで見させていただいていました。
もう一点は、故あって先週私は院内テレビで、部屋でこの委員会を見ておりましたが、委員の御質問に対して大臣が御下問をいただきましたという発言が二回あったですね。これは川崎大臣がふだんからよくお使いになる言葉なのか、あるいは特段の意味があるのか。私、衆議院の議事録全部読みましたし、参議院の厚生労働委員会のも見ましたけれども、御下問というのはなかなか使う言葉じゃないなと。
その結果、院内テレビ中継用の映像・音声データを利用して、速記者が会議場へ出場することなく、また速記符号を用いずに会議録原稿を作成する会議録速成システムを導入することにより、精度を落とさず更なる速報化が可能であり、一定の合理化も期待し得るとの結論に達したため、平成十七年の議院運営委員会理事会において本システム導入の御決定をいただいたところでございまして、現行の手書き速記者の養成も十六、十七年度にわたり
今回の衆議院選挙を見ましても、私は、小泉さんのいろんなパフォーマンスというものが、いらっしゃらないんでなかなか言いにくいんですが、多分、テレビ見ていらっしゃるという前提で、院内テレビを見ているという前提でお話もしてみたいと思うんですけれども、やはり日本の文化の私は破壊を少しされてしまったようなふうに私自身は思えてなりません。
さて、具体的に、これから私が決算行政委員会で十一月に取り上げさせていただきました病院の院内テレビシステム、千円のカードでテレビを見るというこのシステムについての問題に進みたいと思っております。せっかく麻生大臣がお見えですので、私もフリップをつくってもらってきましたので、これでもう一回、事の問題がどこにあるのかということをちょっと御説明したいと思います。
もしも、この院内テレビをマスコミの方が見られていたら、そういう視点というのはぜひとも必要だと思うんですね。 余りにも金融庁のしていることが、行け行けどんどん好き放題、終わったところで、自由の限界、乱用というのは、金融庁の体制そのものができていないというふうに考えていいんじゃないかと。そして、証券監視委員会の事務局長の答弁は、答弁にもなっていないような答弁じゃないですか。
○榛葉賀津也君 昨日の衆議院での外務委員会の様子を院内テレビ、また議事録で拝見をさせていただきましたが、我が党の前原委員との議論がとりわけ外務大臣とは大分かみ合っていらっしゃらないという印象を受けました。頭のいい御両名が話すとこういう会話になるのかなとも思いましたが、私は言葉の遊びはするつもりはございませんので、限られた時間ですので的確にお答えをいただきたいというふうに思います。