運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
78件の議事録が該当しました。
share
Created with Highcharts 5.0.6日付時刻該当件数19501955196019651970197519801985199019952000200520102015202020250105

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2018-04-18 第196回国会 参議院 本会議 第15号

委員会におきましては、都市スポンジ化対策の在り方、都市計画行政における国と地方自治体等役割と取組、まちづくりに資する人材の育成等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して山添拓委員より本法律案に反対する旨の意見が述べられました。  

野田国義

2018-04-17 第196回国会 参議院 国土交通委員会 第10号

先ほど青木委員からの質問と重複しますので質問等はいたしませんけれども、市や町に、まちづくり行政、そして都市計画行政について何が一番課題かということを聞きますと、一番多く出てくる声としては、やはり所有者不明、空き地、空き家が多いということであります。これをどうしたらよいんだろうかということを大変苦慮している自治体が多いというふうに思います。  

行田邦子

2018-04-17 第196回国会 参議院 国土交通委員会 第10号

地方自治体まちづくり課とか、また都市計画課におきましては、これまで経験したことのないような業務への対応が求められたりとか、あとはまた、町を構想する、都市を構想するような力が必要となったりとか、そもそも都市計画行政そしてまた、まちづくり行政発想の転換が求められているというふうに思っております。  

行田邦子

2006-03-17 第164回国会 衆議院 国土交通委員会 第7号

これだって本当を言うと、都市計画行政宅地行政、本当にどういうリンクであるべきか、まず都市計画で決めることだと思うんですよ。  これはいろいろなところであるんです。景観法という法律が通りました。きのうも小宮山さんが本会議でも演説しましたけれども、例えば景観法都市計画建築確認行政都市計画、そのリンクというものがなくて、それぞれがばらばらにやっているんです。

古賀一成

2004-05-12 第159回国会 衆議院 国土交通委員会 第20号

ぜひ、各市町村がわかりやすい、そういった都市計画行政になるように、例えばこの委員会室の中であれば、竹歳局長とそして若井先生ぐらいしかわからないような、そういった制度ではなくて、各省庁間のいろいろな連携もあろうかと思いますけれども、ぜひ、そのあたりのわかりやすい制度設計になるよう、今後、引き続き御努力をいただきたいと思っています。  

三日月大造

2004-05-11 第159回国会 衆議院 国土交通委員会 第19号

また、景観重要建造物指定制度が盛り込まれているわけですけれども、今までこうした景観に重要な、もしくは文化財となる建物は、文化行政といいますか文化財行政の中で取り組まれてきていたわけですけれども、これを建設行政都市計画行政の中で位置づけるということはなかなか国法レベルではなかったですね。ですから、その意味でも非常に重要な一歩ではないかというふうに思います。  

西村幸夫

2003-06-04 第156回国会 衆議院 国土交通委員会 第28号

一 都市水害対策の実施に当たっては、河川行政下水道行政都市計画行政、住宅行政環境行政等との十分な連携を図り、多面的視点に配慮して推進すること。特に、今後の市街化進展状況を見据えた計画的なまちづくりに十分留意すること。  二 都市河川流域における宅地造成等開発行為については、雨水浸透機能の十分な確保が図られるよう、開発業者等に対し本法の趣旨を周知徹底すること。

伴野豊

2002-05-31 第154回国会 衆議院 国土交通委員会 第17号

住宅局というか、住宅行政サイドあるいは都市計画行政サイドからいきますと、建築物を高く建てることによって日照とか周辺環境を心配する向きが当然あるわけでありますけれども、土地ごとのアセスメントは当然実行されることになっておるわけでありますから、建築行政的な限界で区域を限定するということについては不適当だと思っております。

福井照

2002-05-08 第154回国会 衆議院 国土交通委員会 第13号

本当に大変な問題ではありますけれども、この際、四省庁一緒になった大大臣でございますから、しかも、それは、単に都市計画行政とか道路行政のエゴでも何でもなく、地方都市あり方そのものを、これからの超高齢化社会の低成長時代に合わせて考えようではないかということで、私は一つ問題提起として、具体的に言うならば、新規のバイパスをつくるときには、それは通過交通のためにつくるわけですから、それに特化させて、沿道への

古賀一成

2000-05-11 第147回国会 参議院 国土・環境委員会 第15号

都市計画行政に戻りたいと思います。  先ほどから出てきています市町村マスタープラン都道府県マスタープラン整合性等についての議論が、はっきり申し上げて先ほどから出ていますように参考人の方の思いがほぼ同じようなベクトルだったということもあるので、そこについてだけもうしばらくしつこいようですが伺っていきたいというふうに思います。  

福山哲郎

2000-04-14 第147回国会 衆議院 建設委員会 第9号

しかし、その中で、今まで都道府県に対し、市町村に対し、国が相当いろいろな意味でもって関与して、いろいろ指導をして、関与と言うとあれかもしれませんから、指導をしながら進めてきた都市計画行政ですから、この都道府県市町村の調整で、県においても、市町村に一〇〇%全部任せ切って大丈夫なのかという、ちょっとそういった点が考えられますので、その辺についてひとつお尋ねしたいと思います。

松本和那

2000-02-28 第147回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

ただ、私が申し上げたいことは、そういうことをまず地域住民が、建築ルールとかまちづくりについて、そこの地域独自のいろいろなイメージを持ってまちづくり計画をつくっていただくということは、我々としても、都市計画行政、建築行政として大いに進めているわけです。まずはそういうことを、地域住民関係権利者あるいは自治体の間で共通ルール共通認識を持っていただくことがやはり第一だと思うのです。  

那珂正

1998-05-20 第142回国会 衆議院 建設委員会 第13号

本多市長は以前から都市計画行政などに長く携わってこられたお方でございますが、この中間検査制度が新設されたら、柏市としてはどのようなケースで中間検査制度を利用されるのでしょうか、そして、どのような建築物が対象になるとお考えなのでしょうか。できれば事例も示してお答えをいただければありがとうございます。

辻第一

1998-04-24 第142回国会 衆議院 本会議 第32号

これが、戦後我が国の建築行政及び都市計画行政がもたらした一つの結果であります。町はその地方独自性があって初めて美しいのであり、それこそが心に残る風景を築き上げるのであります。そのためには、現在の建築都市計画行政を根本的に改め、町づくり地域にゆだねる必要があるのです。この点を改めて確認をさせていただいて、私の代表質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

桑原豊

share