2020-08-20 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 閉会後第2号
通所サービス事業所等につきましては、現在の状況の中でより感染症対策を徹底してサービス提供を行う必要がございまして、三密の回避の取組あるいは施設や送迎車の設備の消毒等、通常生じない感染症対策のための様々な手間が生じているという実態にあるわけでございます。
通所サービス事業所等につきましては、現在の状況の中でより感染症対策を徹底してサービス提供を行う必要がございまして、三密の回避の取組あるいは施設や送迎車の設備の消毒等、通常生じない感染症対策のための様々な手間が生じているという実態にあるわけでございます。
そして、レントゲンバス、送迎車などの車両については補助の対象にならないものと承知します。 こうした地域医療の拠点となっている病院施設の早急な復旧、再開は、地域住民の健康福祉にとって極めて重要であることは言うまでもございません。
保育園の設置においては、騒音問題や送迎車による渋滞などの問題で、各地の保育園で住民から寄せられる心配の声もあるわけでありますが、これらの懸念から開園できなかった保育園も過去にございます。
しかし、ゴルフ用の送迎車のようなもので福祉用に使うものではありませんから、当然これまであった赤バスのようなノンステップではありません。また、これが継続的な施策ではなくて、市民の要望で一年間は続ける、走らせるけれども、一年たったらもうやめると、こういう行政区も中にあります。
送迎車が九時に迎えに行って、そしてまた四時にまた送迎車で送りますので、デイサービスは九時—五時なんですね。 ですから、その五時から八時、さっき、前半の御説明は保育の問題でしたが、私は学童でございます。小学生、みんなこれからはお母さんも働く時代ですから、お母さんがもう残業ができないんですね。
まず、デイサービスの送迎車の方ですが、これは多分基本的に解決しておるだろうと思います。
そういった意味からも、実は今、私がさっき例示で述べた車の中にはデイサービスの送迎車というものが明示をされておりません。これはもしかしたらもう運用レベルでは一部解決をされていると思うんですが、もう明示されているのであれば問題ないんですが、もし明示されていないのであれば、できましたらぜひ明示をしていただきたいなということ。 もう一つは、やはり同様な形態でいうと介護タクシーの問題かと思います。
こういった機能訓練の実施箇所数をふやしていく、あるいは、先ほどもございましたように、受けやすくするための送迎車というようなものを整備していく、それから診療報酬の側面におきましても、リハビリテーションの部分の評価を充実していくということを逐年実施いたしてきております。
長野オリンピックの例では、今おっしゃった自動車会社が無償でこのクリーンエネルギー自動車、主として天然ガス自動車ですが、そのほかにハイブリッド自動車ですとかそれから一部電気自動車もまざっておりますが、合計で百四台、無償で送迎車用として提供するというプランがあるというふうに聞いておりまして、今実現に向けていろいろ準備が進められているというふうに私ども承知をしております。
そして、船舶振興会はそれをもらって、もう一つのペーパーにありますこのアルファベットに基づいて送迎車の手配をやっています。その資料は、八月八日迎え配車手配一覧という形で書かれています。何時にどこへ迎えに行くか、その車の運転手はだれか、もう綿密に到着時間その他まで書かれています。
もう一つは、これらの人がさっき申し上げましたとおり要注意となりまして、一日がかりでないしは一泊の予定で都会の大病院に検診に行くということになりますると、そのときに送迎車の体制ないしは幾分なりとも交通費といいますか、そういうものを持っていただくとか、そういうこともやはり地域の状況によりましては市町村等との協力の中で考えていただかなくてはならぬのではないかと思うのでありますが、いかがなものでございましょうか
ここでは企画社員募集ということで、採用した社員に最初の二、三カ月は内勤や式場の手伝い、あるいは送迎車の運転などをさせた後で、すぐ会社の命令で店長ということで代理店の責任を持たせるんです。店長というと名前はいいんです。ところが、店長になるとそれまでの固定給から完全歩合給に切りかわります。最初のうちは店長の親戚ややれ縁者や友人や知人やいうて契約を取り、一時的に収入はふえるんです。
作業所に送迎車を買わせて許可を取り、あなたが勤めなさい」といわれた」こういうような報道が当時の新聞でなされているわけでございます。 そこで、警察庁にまずお尋ねしたいわけでございますけれども、このような事例は全国で余りないことだと思いますが、このような事例の場合、一体どういうことになるのか、まず警察庁の見解をひとつお聞かせいただきたいと思います。
同時に、先ほどのような構成になっておりますので、どうしてもリフトつきワゴン車、送迎車が要るというので、これについては、安田火災記念財団から百万円の寄附を受け、別途、日産ローンで百二十九万一千四百二十六円の借り入れをして車の購入をしている、こういう状況なのです。 その結果として、一年間の運営でありますが、これがまた大変なのです。
この製品の輸送とか送迎車の購入とか、こういうことで維持管理費がかかって経営というのは火の車と。で、ここの園長さんが言っておられますけれども、行政の責任で経営して、私らのように熱意のある者が運営に当たらせてほしいと切実な声を上げておられるんです。で、ここで聞きますと、園長さんと指導員のお給料というのは両方とも五万円ずっと、こういう状況なんですね。
○新井委員 では、さきに戻りますが、そうしますと大蔵省、部長、次長用は朝夕の送迎車、それから官房共用車が二十二台で、合計で昼間になりますと四十三台、こういうことになりますね。そうしますと、大蔵省、八局あると思っておりますが、一局当たり五台強の数字になるわけでございます。 念のために衆議院の事務局にお伺いしますが、国会議員に配車をされておるのは何台で、何名当たりに一台になっておりますか。
○村上政府委員 ただいま部、次長用の送迎車二十一台と言われましたけれども、これは局に割り当てておる共用車でございまして、ふだんは各局に配備をして共用車として使っております。朝夕の通勤時だけ部長あるいは次長クラスの送迎に充てております。そのほかの点については御指摘のとおりでございます。
羽田なら半日で済むでしょうけれども、成田なら一日がかりで、フライトによってはやむなく宿泊、あるいは一晩じゅう送迎車の運転ということも予測をされるかと思います。しかも現在の状況では、この状態でいきますと、きょうの本会議の質疑でも、新聞紙上等でも出ておりますけれども、職員の方も、従事され担当される方々も、現在の状況では生命の危険するも予測されかねない、こういう状態になると思うんですね。
なお、職員の待遇に関連をいたしまして、バス路線の延長が予定どおりいかないという場合には、バス停から施設までの特別の送迎車を出したい、かように思っております。 それから通学路の点につきましては、おっしゃったように自動車が走行できるように整備いたしたいと思っております。
そうしましたら、乗せる意思があって走っていらっしゃると私どもは解釈するほかないので、送迎車の場合は迎車という形が出ておりますけれども、もっとはっきりそういう点を明記して、利用者側にも納得のいくようなフェアな形での営業ということをぜひお願いしたいものでございます。 私どもも現実に車は自分で持っております。ドライバーでございますが、都心に出るときに自分の車を持っていかれない。