2017-06-06 第193回国会 参議院 農林水産委員会 第18号
昔は赤組、白組といって、酪農強かったんですよ。今、酪農の陳情に行くと、おまえらぶちのことは知らぬと言われる。大概にしてほしいよ。大事にしてほしい。 酪農は、北海道は離農に次ぐ離農で毎年数百戸いなくなります。酪農家がいなくなると、集落がなくなります。国土の維持ができなくなります。そこに下手すれば外国の方が集落を形成する可能性もあります。
昔は赤組、白組といって、酪農強かったんですよ。今、酪農の陳情に行くと、おまえらぶちのことは知らぬと言われる。大概にしてほしいよ。大事にしてほしい。 酪農は、北海道は離農に次ぐ離農で毎年数百戸いなくなります。酪農家がいなくなると、集落がなくなります。国土の維持ができなくなります。そこに下手すれば外国の方が集落を形成する可能性もあります。
他方で、先生御指摘の問題点というのは、やはりいろいろな意味で、あるいは少なくとも若干の意味では偏りがあるのではないかという、そういう御指摘なのかなと、あるいは御懸念なのかなと思いますが、これまた一般論になってしまって恐縮ですが、例えば赤組と白組がいるというときに、赤組からも批判され、白組からも批判されるというのであれば、それはある程度バランスが取れているということかもしれませんが、赤組からは批判されて
日本だと赤組とか白組という組分けをするわけですが、そこのラ・ウニオン校では、明治組、大正組、昭和組、平成組というような名前をつけて、それで運動会の組分けをして競技をやっている。
ある意味では、運動会でいうと、我々は赤組と白組に分かれたわけでございます。一つの政党だけが常に一〇〇%国家国民の要求にこたえ得るわけではない、お互いがお互いの得意な改革をやりながら日本の政治全体が進化、成熟していく、結果、国民にとって幸せな日本ができていく、豊かな日本ができていくという競い合いをこれからしっかりしていかなきゃいけないと思っております。
あるいは今後そういう合従連衡というのでしょうか、そのときそのときのテーマで赤組と白組になるけれども、どっちが赤に入ってどっちが白に入るか、そのときの様子で組み合わせは変わるんだということになると、選挙をする有権者から言うと、大変政治がわかりにくい、政治が信用しにくい。政治に対する不信の解消じゃなくて、逆に政治はわからないものだということになりはせぬかというのを私は危惧するわけであります。
宇宙から見てあっちの方は赤組、こちらは黒組、おれはどっちの方だとかというみたいな意味でおとらえになっているわけではないだろうというふうに思うわけでございまして、そういう意味で、財政担当の責任者として考えなければならない一つの曲り角といいますか、状況があるのではないだろうか。
○竹下国務大臣 ODAの基本的な物の考え方というのは、まずは民生安定ということで、そこに白組、赤組をつくるべきではない、こういう基本的な考え。そして我が国の場合は、今日までいわゆる国際機関というものの性格に照らして、方向としてそういう方向がとられてきておるわけであります。 それからもう一つの特徴は、人口の五七%ぐらいがおりますのがアジアでございます。
そういう立場にありながら、一人の人間としてあるいは政治家として考えた場合に、これは私が言ったことではございません、本当は小松左京さんが言っておった宇宙ふるさと論というものから、私がそれを少し体系づけようと思って考えておるだけの話でございますけれども、そういう地球上にそれこそ赤組と白組とがおったり、それから広島の原爆の百万発分の核兵器が現存しておったり、そうしたら宇宙全体が汚染され、人類全体が死滅するというようなことであっちゃいかぬから
いわゆるただ単にその通信でのコミュニケーション、こういうものでこれで済むのか、あるいは一千海里といったってここからここ、はい白組赤組なんていうことじゃないと思いますよ。当然交錯する範囲というのはあると思いますよ。一千海里ぴったりなんていうわけじゃないと思いますからね。 だけれども、これ重なる部分が当然出てきますな、重なる部分。
それまでの間には、六カ月の間に労働条件というものは一つにしなければ、同じ事業団に白組と赤組が来たようなことでは何としても困る。仕事はそれぞれ専門の仕事で、これはなかなか一緒にならない仕事があるけれども、少なくとも生活の基礎である給与あるいは労働条件、そういう諸般のものについては一本にしなければだめだ。
ただ、三木擁護であるとか反三木であるとか、赤組と白組に分けてそれをゲームのように取り上げられるのにはいささか私は抵抗を感じます。私どももっとまじめにやっておるつもりなんです。
ただ問題は、やり方が次に検討されなければならぬと思いますが、日本の風土として、いままでややもすると、公聴会というと、もう始め意見をきめて、賛成派だ、反対派だ、赤組、白組というような形でえっさえっさ公聴会が行なわれるという風土は、これは改めていかないといけない。
、それから「赤組宿舎、白組宿舎をつくる」、これは何です。これが研修会議におけるところの講義の内容です。どうですか。こういうようなことは、これは関税局長のあずかり知っておるところですか、あなたの方針ですか。それともそうでないというならば、それに対してどう対処するか、お伺いしたい。
ただ青組、赤組というようなことは想定して演習したでございましょうが、御指摘のようなことは私が厳重に戒めておりまするから、そういう事実はないと思います。
〔理事秋山長造君退席、委員長着席〕 今回の演習につきましても、侵略軍と防衛軍、こういうふうに分れて、いわゆる青組、赤組と、あるいは小学校の子供がやっておる白、赤というふうに分れてやっておるのでありまして、特定の国が仮想敵国であるというようなことは考えておりません。
それが励行されるように、一方的な赤組の独占を許さざるよう、名案があるならばさような方法でお進めを願いたい。街頭録音のマイクの周囲は赤組によつて独占されて来ておる。この事実だけは都市を通して現実の姿であると私は考えます。こういうことを一言申し上げて、あえて答弁はいりません。