2014-10-22 第187回国会 衆議院 農林水産委員会 第3号
そこで、政府が古い米と米穀機構が持っている新しい米と交換をすることで、その結果、結果としてという話になりますけれども、差額として生じた分、それが、この買い入れ代金にあてがわれるという形になっているんじゃないでしょうかというお話をお伺いしました。
そこで、政府が古い米と米穀機構が持っている新しい米と交換をすることで、その結果、結果としてという話になりますけれども、差額として生じた分、それが、この買い入れ代金にあてがわれるという形になっているんじゃないでしょうかというお話をお伺いしました。
平成五年度における葉たばこ生産は、九州地域が集中豪雨の被害を受けたことから、買い入れ重量、買い入れ代金とも岩手県が全国トップになっております。一方、平成五年度の塩の販売数量は、国内塩が七万四千トン、輸入塩が四万六千トンとなっており、輸入塩の割合が全国平均より高くなっております。
山梨県からの調査結果の報告によりますと、御指摘の山梨県農地開発公社から四名の農家への売り渡し代金、買い入れ代金ですね、の支払い状況につきましては、山梨佐川急便からある元八代町町会議員を経て、山梨県農地開発公社に入金されたということが報告されております。
一方、平成二年度の葉たばこ買い入れの状況では、一人当たり買い入れ代金は全国平均を二一%上回る四百三十一万円であり、一人当たり耕作面積は岐阜県を除いて全国平均規模より大きく、特に東海地域は耕作者の七〇%が葉たばこ生産専業農家となっているとの説明でありました。 最後に、視察先について簡単に御報告いたします。
○森元説明員 最初の予約概算金の取り扱いでございますけれども、先ほども御説明をいたしましたように、自主流通米、政府米の買い入れ代金の一部前払いとしてお支払いをしているというようなことでございます。
予約概算金につきましては、政府米の買い入れ代金の一部前払いというような性格で自主流通米になるお米につきましても支払っていたわけでございますが、これは、やはり財政当局等からいろいろ問題があるのではないかという指摘も実は受けておったわけでございます。
それから意見表示事項として国営木曽岬干拓事業、これはもう前に取り上げられましたが、造成された干拓地について指摘されておりますし、処置済み事項として、輸入麦の買い入れ代金の概算払いについて、そして素材生産請負事業における労務費の積算について、これらが報告をされております。
この件につきましては、政府買い入れ代金の前払いというものを返納しなければならなくなった事態に応じまして、これは天災融資法が発動される被害の程度に応じまして、免除あるいは一定の基準によって返納金利子の軽減という措置を講ずることにいたしております。
○甕政府委員 米の政府買い入れ代金の前払いとして概算金を支払ってございますが、これを返納しなければならなくなった農家についての措置でございます。これにつきましては、天災融資法が発動される被害の程度に応じまして、一定の基準によりまして返納金利子の減免を行うことにいたしておるところでございます。
○政府委員(甕滋君) 米の政府買い入れ代金の前払いとして概算金を支払っておりますが、災害によりましてその減収のために返納できなくなった場合のお尋ねでございます。 この場合におきましては、天災融資法が発動されました場合にその被害の程度に応じまして一定の基準によって返納金の利子の減免を行うという方針でございます。
○政府委員(甕滋君) 今のお尋ねは、政府買い入れ代金の前払いとして支払った概算金の返納の問題でございますけれども、そういった事情に迫られた農家につきましては天災融資法が発動されます。被害の程度に応じて、一定の基準によって返納金利子の減免を行うことにしております。これは、これまでもルールとして決めておる線がございますので、その線に沿って的確に措置をしてまいりたいと思います。
米の予約概算金の金利の減免等については、米の減収のため政府買い入れ代金の前払いとして支払った概算金を返納しなければならなくなった農家につきましては、天災融資法が発動される被害の程度に応じ、一定の基準により返納金利子の減免を行うことといたしております。
米の予約概算金の金利の減免等につきましては、米の減収のため、政府買い入れ代金の前払いとして支払った概算金を返納しなければならなくなった農家につきましては、天災融資法が発動される被害の程度に応じ、一定の基準により返納金利子の減免を行うことといたしております。
災害による米の減収のため、政府買い入れ代金の前払いとして支払った概算金を返納しなければならなくなった農家につきましては、天災融資法が発動される被害の程度に応じ、一定の基準により返納金利子の減免を行うことといたしております。また、期限までに返済できない農家の方々に対しましては、農協等がかわって弁済することを認めておりますので、この仕組みを活用してまいる所存であります。
○甕政府委員 米が減収いたしまして政府買い入れ代金の前払いとして支払いました概算金を返納しなければならなくなる農家が出るであろう、そういった場合にどうするかというお尋ねでございますが、天災融資法が発動される被害の程度に応じまして一定の基準により返納金利子の減免という措置を行うことにしておりますので、今回もその線で考えてまいりたいと思います。
すなわち、厚生省の医療費の患者負担分の減免に関するもの、農林水産省の農業近代化資金利子補給補助金の交付に関するもの、自主流通米の概算買い入れ代金に係る受益相当分に関するもの、運輸省の地下高速鉄道建設工事で不用となった土地の補助金算定上の取り扱いに関するもの、自動車損害賠償責任再保険事業に関する統計表の作成に関するもの、郵政省の搬送機械設備の保守業務における保守費の積算に関するもの、日本国有鉄道の貨幣輸送
すなわち、総理府の戦車道の舗装工事の設計に関するもの、農林水産省の国内産米麦の買い入れ代金の決済及び自主流通米に係る概算買い入れ代金の返納の事務処理に関するもの、郵政省の郵便物の運送業務における託送船舶に係る船舶請負料の算定に関するもの、建設省の住宅新築資金等貸付事業における貸付目的を達していない期限前償還金の取り扱いに関するもの、日本国有鉄道のマルチプルタイタンパーの軌道強化工事への活用に関するもの
すなわち、総理府の戦車道の舗装工事の設計に関するもの、農林水産省の国内産米麦の買い入れ代金の決済及び自主流通米に係る概算買い入れ代金の返納の事務処理に関するもの、郵政省の郵便物の運送業務における託送船舶に係る船舶請負料の算定に関するもの、建設省の住宅新築資金等貸付事業における貸付目的を達していない期限前償還金の取り扱いに関するもの、日本国有鉄道のマルチプルタイタンパーの軌道強化工事への活用に関するもの
それから昨年度のたばこの買い入れ代金、これは先ほど申し上げましたとおり水害があったわけでちょっと少なくなっておりますが、約二十一億円でございます。災害補償を五億円ほど支払っております。そういう状況でございます。
五十八年度の買い入れ代金階層別の耕作者数でございますが、百万円未満の耕作者の数が一万九千五百四十九人でございます。全体の中での割合は一二%でございます。それから、百万円以上三百万円未満が四万六千七百二十八人、全体の中での割合が五〇・三%。これが一番大きゅうございます。それから、三百万円以上五百万円未満の階層が一万七千五百七十六人でございます。全体の中での割合が一八・九%でございます。
○堀委員 買い入れ代金階層別耕作者数というのは答えられますか。
具体的に申し上げますと、災害補償制度、買い入れ代金の概算払い制度は、耕作者の経営の安定化に果たしている役割にかんがみまして、従来どおり維持していく考えでございます。ただし、今後契約制度に移行することに伴いまして、これらは契約の基本的事項として、会社と耕作組合中央会との間でその内容について約定することとなるわけでございます。
買い入れ代金ということになっております。そういうふうに直しました。これはわれわれもそうであってはいけないという考えで取り組んだのであります。
その主たる歳入は、主要食糧の売り払い代金、それから調整勘定よりの受入金でありまして、主たる歳出は、主要食糧等の買い入れ代金、買い入れ、売り渡し等に関する諸経費でございます。