1998-04-14 第142回国会 衆議院 本会議 第29号
○山下徳夫君 ただいま議長から御報告がございましたとおり、本院議員愛野興一郎先生は、去る三月二十日、郷里佐賀県鹿島市の御自宅において、肝不全のためその生涯を閉じられました。六十九年の生涯、幾多の艱苦をはねのけてこられた凜烈の闘志も病魔には勝てず、生命の炎は余りにも早く燃え尽きてしまいました。
○山下徳夫君 ただいま議長から御報告がございましたとおり、本院議員愛野興一郎先生は、去る三月二十日、郷里佐賀県鹿島市の御自宅において、肝不全のためその生涯を閉じられました。六十九年の生涯、幾多の艱苦をはねのけてこられた凜烈の闘志も病魔には勝てず、生命の炎は余りにも早く燃え尽きてしまいました。
する法律案(内閣提出、参議院送付) 第五 原子力基本法及び動力炉・核燃料開発事業団法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第六 裁判所法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第七 司法試験法の一部を改正する法律案(内閣提出) ………………………………… 一 国務大臣の演説(経済対策について)に対する質疑 ————————————— ○本日の会議に付した案件 山下徳夫君の故議員愛野興一郎君
議員愛野興一郎君は、去る三月二十日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 愛野興一郎君に対する弔詞は、議長において去る四月十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員愛野興一郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山下徳夫さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、田中労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。
――――――――――――― 本日の会議に付した案件 議員愛野興一郎君逝去につき追悼演説の件 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規 程案起草の件 衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規 程案起草の件 本日の本会議の議事等に関する件 ――――◇―――――
○亀井委員長 次に、議員愛野興一郎君逝去の件についてでありますが、去る三月二十日、九州選挙区選出議員愛野興一郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 愛野君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の山下徳夫君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員三塚博君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員愛野興一郎君
憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員三塚博君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員愛野興一郎君
○衆議院議員(愛野興一郎君) ただいま議題となりました三法律案に対する衆議院における修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、国家公務員法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきましては、両法律案の附則の規定中に引用されている法律番号の年の表示について、「昭和五十五年」とあるのを「昭和五十六年」に改めることといたした次第であります。
○衆議院議員(愛野興一郎君) ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。
○保利茂君 ただいま議長から御報告せられました通り、議員愛野時一郎君は、昨年十二月三十一日、にわかに断表せられました。前途多望、なお春秋に富まれる君が、新春を待たずして長逝せられましたことは、まことに痛恨のきわみであります。 この際、私は、諸君の御同意を得まして議員一同を代表し、つつしんで哀悼り辞を申し述べたいと存じます。
○議長(大野伴睦君) 議員愛野時一郎君は、去る十二月三十一日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。愛野君に対する弔詞は、議長において先例によりすでに贈呈いたしました。 この際、同君に対し弔意を表するため、保利茂君から発言を求められております。これを許します。保利茂君。 〔保利茂君登壇〕
昭和二十八年二月五日(木曜日) 議事日程 第二十五号 午後一時開議 一 故議員愛野時一郎君に対する追悼演説の件 ————————————— 第一 人事官任命につき同意の件 ————————————— ●本日の会議に付した事件 故議員愛野時一郎君に対する追悼演説の件 日程第一 人事官任命につき同意の件 議員請暇の件 午後一時二十九分開議
国 務 大 臣 緒方 竹虎君 委員外の出席者 議 長 大野 伴睦君 副 議 長 岩本 信行君 議 員 土井 直作君 事 務 総 長 大池 眞君 ――――――――――――― 本日の会議に付した事件 故秩父宮殿下に対する弔詞奉呈の件 国務大臣の演説並びにこれに対する質疑に関す る件 議員愛野時一郎君死去