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49933件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-07-28 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

心が折れそうだという言葉を、被災地温泉旅館街、それから商店街事業者さんの声をいっぱい聞きました。そして、合い言葉として、もう金は借りられんばい、借りるだけ借りたといった声をいっぱい聞いてまいりました。  そこで、やはり支援策は拡充すべきだというふうに思っています。人吉市の松岡市長さんがこのようにおっしゃった。経済活動中心が広範囲にわたってダメージを受けていると。

田村貴昭

2020-07-28 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

災害の教訓を生かす、その言葉も毎年聞いておりますが、被害は繰り返されております。これ以上同じ被害を繰り返さないように、しっかりと対策を講じていただきたいと思っております。  時間がなくなってしまいましたので、最後質問を気象庁に伺いたいと思います。  コロナ対策もそうですが、この豪雨対策も大変重要でございますが、近年、地震が多発をしております。また、富士山の噴火の可能性指摘する声があります。

森夏枝

2020-07-28 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

そこで、数十年に一度という表現について伺いますが、数十年に一度の大雨という言葉は、大変な大雨なんだろうという意識はあっても、自分事に思えない、自分のところには来ないだろうと思ってしまうとの声があります。  数十年に一度という言葉は、経験したことがないので、まさか自分地域がこんなことになるなんてという意識になりやすいようです。

森夏枝

2020-07-22 第201回国会 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号

卒業式入学式も規模を縮小して実施、十分なお別れの言葉も一人一人に掛けられない状態が続く中、子供たちの心に届く励ましの言葉を掛け続けてくださいました。五月末から登校できるようになった現在も、遅れた分の学習補充学習という形で必死に埋め合わせようとしてくださって、闘ってくださっております。  昨年の国会で教員の働き方改革として給特法を成立していただいたおかげで、先生方の残業時間は減少しています。

下野六太

2020-07-22 第201回国会 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号

松沢成文君 次に、コロナ禍があって開催の形態ですよね、簡素化とか縮小化とかいろんな言葉が出てきていますけれども、今、これから最も議論になりそうなのは、無観客オリンピックというのはあり得るかということです。  これ、無観客オリンピックは、IOC的には私は受け入れられないことじゃないと思うんですね。IOCというのはやっぱりどうしてもテレビの放映権に左右されちゃいます。

松沢成文

2020-07-22 第201回国会 衆議院 文部科学委員会 第11号

分散登校時の二十人以下のクラスでは、子供たち一人一人に言葉がかけやすく、勉強もじっくり見てあげられた、わかる、できることへの喜びを持つ子がふえた、教師が子供たちに丁寧に接することができると子供たちの方も見てもらえているという意識から集中力が高まったなど、少人数学級効果が上がるという声が異口同音に聞かれました。  

畑野君枝

2020-07-22 第201回国会 衆議院 文部科学委員会 第11号

修学旅行に参加するのに、このコロナ状況だから、もし感染したり、あるいは濃厚接触者になった場合は、それは自己責任ですよ、旅行業者関係ありませんよ、あなたは自分で参加すると言ったんですからねという、ある意味言葉を悪く言えば、病院で手術を受ける前に同意書にサインするのと同じようなことなのかなとも、意地悪く見ればそう思えてしまうんですけれども、何でこの参加同意書を求める理由があるんでしょうか。

川内博史

2020-07-16 第201回国会 参議院 予算委員会 閉会後第1号

そして、今回は国内で、先生エピセンターという言葉を使われましたけど、感染集積地エピセンターというのは震源のことですね。震源地なんですけれども、感染集積地というふうに言ってもいいかもしれませんが、それが国内、とりわけ新宿で形成されつつあると、こういう見解だったというふうに思います。  

杉尾秀哉

2020-07-15 第201回国会 衆議院 予算委員会 第29号

時間がなくなったので、最後になりますけれども、西村大臣V字回復という言葉を何度もこの間使われてきました。総理もです。ただ、どうも、ウイルスの特徴からいくと、残念ながら、ジグザグな回復過程、あるいはL字U字、W、そういう感じにならざるを得ないのではないかというふうに思っています。  

玄葉光一郎

2020-07-15 第201回国会 衆議院 予算委員会 第29号

防災の最も重要な観点、それは初動ですから、七十二時間以内に災害対策で行かれる、派遣される方々やあるいはボランティアの方々に対しては、やはり国が率先してPCR検査というものを、ある意味、これは指針を示しながら、義務づけという言葉が正しいかどうかはわかりませんが、率先して課すということを自治体に発出すべきなんです。  

馬淵澄夫

2020-07-15 第201回国会 衆議院 予算委員会 第29号

玄葉委員 さっき専門的な言葉で2bとおっしゃっていたけれども、要は無症状の方に安心を与えるための検査、これは両立主眼なんですから、両立じゃなければ別ですよ、両立主眼である以上は、検査安心を与えて経済を回すしか私はないと思いますよ。  このときに、戦略、方針、私が申し上げたのは、いつまでに定めますか、政府として。

玄葉光一郎

2020-07-09 第201回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

これ、言葉の壁もあるし、そもそもそういうことを予定せずに技能実習で来ていますから、自分で仕事探さなきゃいけないなんということを想定していないわけですから、これは相当に、実習で受け入れてきた企業に対してまずは引き続き雇用を帰国するまで継続してほしいと強く呼びかけるべきだと思います。その際に、雇用調整助成金活用できるということもこれ周知すべきだというふうに思いますが、いかがでしょうか。厚労省

田村智子

2020-07-09 第201回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

まさに備えあれば憂いなしという言葉が二十一世紀を生きる私たちにとってとても大事な言葉だろうと思っています。しかも、スピード感を持って全国地方自治体に、まあ自治体では訓練をしているところもありますけれども、しっかり指針マニュアル等も作ってもらって訓練もしてもらって、この災害に対する避難所対応をしていただきたいということを要望しておきたいと思っております。  平副大臣は御退席いただいて結構です。

岡田広

2020-07-08 第201回国会 衆議院 内閣委員会 第20号

○大島(敦)委員 これはニクソンの言葉だと思うんですけれども、時の政権は、リスクを乗り越える、危機を乗り越えるたびごとに強くなるという発言があります。ですから、今のリスク自然災害も含めて、しっかりとリスクを、危機を乗り越えることというのが政治安定性与野党ともにつながると思うので、その点をぜひお願い申し上げます。  

大島敦

2020-07-08 第201回国会 衆議院 内閣委員会 第20号

リスクコミュニケーションという言葉が今回の資料を見ていると結構出てきます、リスクコミュニケーション新型コロナウイルス感染症対策専門家会議皆さんが、六月の二十四日ですか、「次なる波に備えた専門家助言組織のあり方について」という記者会見をしたときの資料を読んでいても、リスクコミュニケーションという言葉が出てまいります。

大島敦

2020-07-08 第201回国会 衆議院 内閣委員会 第20号

西村国務大臣 済みません、私が言葉足らずだったかもしれません。大きく言いますと三点で、一つ感染状況。この中に、新規感染者の数とかそのスピードとか、それから、感染経路不明の方の割合が入ります。あるいは、クラスター状況みたいなものも入ってきます。  そして、二つ目医療提供体制、これにどのぐらい余裕があるのか、ないのか。

西村康稔

2020-07-08 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

今の答弁だと、これまでの経緯はまるでなかったかのように、敵基地攻撃能力という言葉政府の側から出てくること自体があり得ない話ですよ。国会国民に対する説明安倍政権がどれほど軽々しく扱っているかを象徴的に示すものであります。一片の閣議決定集団的自衛権行使を容認したのに続いて、憲法九条をなきものにする危険な動きは、私たちは断じて容認できるものではありません。  

赤嶺政賢

2020-07-08 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

めまして、何か行おうとするのであれば、例えば日本の上空を通過させる、あるいは日本の方に向かって発射させるような状況をした場合には、場合によっては攻撃をされるんだというようなことがまさに抑止力になっていくのかと思いますので、そこの部分の今の説明という部分でも、あながち具体性に欠けているとは私は思わないんですが、そういう意味での十分な議論、今、国民としても、先ほどから政府敵基地攻撃ではなくて反撃という言葉

串田誠一

2020-07-08 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

防衛省が言っている地理的優位性、この地理的優位性という言葉防衛白書に出た。いつから出たかというと、一九九七年です。なぜかというと、一九九五年に少女暴行事件があった、だから、沖縄に過剰な負担を強いているということを政府として説明しないといけなくなった。だから、九七年から突然こんな言葉が出てきます。

屋良朝博

2020-07-02 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

先ほど会議でもお答えしましたように、廃止ということは私どもは全く考えていなくて、むしろ、加藤大臣とかあるいは西村大臣、お役所の人と話したときは、いわゆる狭義の意味の、昔からのアドバイザリーボードだとか専門家会議というのは当然存続するんでしょうねということを私も言葉で出したこともあると思います。  

尾身茂

2020-07-02 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

いずれにいたしましてもという言葉を使ったときに決まっていないと思うんですよ、私。  現在、日本感染者数死亡者数とも奇跡的に低いレベルで収まっているのは、新型コロナウイルス感染症対策専門会議の出した方向性が正しかったということも一つの要因であると思われます。  西村大臣は、この専門家会議を六月の二十四日に一旦廃止すると発表したんです、正確には一旦。

石井苗子

2020-07-01 第201回国会 衆議院 厚生労働委員会 第19号

尾身先生、今回、専門家会議が、六月二十四日ですか、尾身先生たち会見中に西村大臣廃止というふうなお言葉を使われましたが、恐縮ですが、私が今申し上げたような問題意識も含めて、実は専門家会議からはもっともっと御発言をいただきたかった。この廃止というような事態はあらかじめ御存じでありましたか、教えてください。

阿部知子

2020-06-25 第201回国会 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

私が非常に思うのが、よく大臣会見とかでも出てきますし、専門性という言葉がいろいろ、何度か出てくるかと思います。確かに専門性というと非常に聞こえはいいんですけれども、今回の持続化給付金のこの事務作業に関して、どこまでその専門性が本当に必要かと。  私が思うに、元々、経済産業省あと電通とのつながりというかスタートのきっかけは、恐らくあの家電のエコポイントだと思うんですね。

安達澄

2020-06-25 第201回国会 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

大変力強いお言葉をいただきました。一刻も早く経産省が中心に頑張っていただけることを期待したいと思います。  ただ、どんな良い政策でも、やはり時機を逸してしまっては効果がありません。今回の給付金の問題も、これからの家賃の問題も、一秒でも早い対応が求められています。  経産省が一生懸命努力されていることは理解しています。

大野泰正

2020-06-24 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第18号

これを読むと、明らかに、第三パラグラフぐらいですか、言葉を選ばないと出禁レベル対応をすることとなりました、それから、対象はこのリストに載っている各社の皆さんに御協力をお願いできればと思います、テー・オー・ダブリューとしても長年の関係と信頼がある上で強制的にお願いしたい次第ですと。  これは、どう読んでも、組織的に決定しました、テー・オー・ダブリュー関係者皆さんはこれに従ってくださいよと。

山崎誠

2020-06-22 第201回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

国務大臣茂木敏充君) 北朝鮮、韓国に対する批判的な言動を繰り返しておりまして、最近の表現とか見ると、口が十個あっても何とかとか、すごい言葉を使うんだなと、こんなふうに思ったりもいたしますけれど、六月十六日午後には、開城の南北の共同連絡事務所、爆破をしたと承知をいたしております。

茂木敏充

2020-06-22 第201回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

浜口誠君 是非地元皆さん、この二〇一八年からの一連配備に当たってはいろんな議論もあったというふうに思っておりますし、いろんな不安の中で、今回の、まあ唐突と言えば本当唐突だと思いますけれども、配備計画の停止ということになりましたので、是非大臣自ら足を運んでいただいて、地元住民の方にも今回の一連の経過、そして今後どういう形の対応を取っていくのか、河野大臣御自身の言葉地元住民の方にも是非御理解

浜口誠

2020-06-19 第201回国会 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

同時に、北方領土という言葉や固有の領土という言葉がいつできたかということ。戦前も戦中もありません、みんな戦後の造語であります。特に冷戦時代になってからの言いぶりなんであります。一括返還という言葉がまさに冷戦構造での表現であります。ここら辺ですね、もっとしっかり私は歴史の事実をこれ外務省は国民に知らせるべきでないかと、こう思っております。  

鈴木宗男

2020-06-19 第201回国会 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

先ほど主権という言葉がよく出てきましたけれど、そう書いてあり、後半は、「北方四島の帰属の問題を解決して」と書いてある。これはまた元のとおりに文章戻っています。  二〇一九年だけこういうふうに表現ちょっと違うんですね。このことは恐らく、私、この委員会今日質疑させていただくの初めてですけれども、この委員会でも取り上げられてきたのではないかと。

勝部賢志

2020-06-18 第201回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

ちなみに、平和条約交渉の平和、これはロシア語ではミールというんですけれども、これは平和であり、またロシア語では世界という意味もある言葉でありまして、今、世界を見渡して、東アジア、この安全保障環境、こういうのが大変厳しい中で、アジア太平洋地域の重要なパートナーであります日ロ間で平和条約が締結されていない、こういった現象は、世界地図、これをジグソーパズルに例えてみますと、極めて重要なピースが欠けているような

茂木敏充

2020-06-18 第201回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○佐々木(隆)委員 今、白書力作だと言ったのは、ほとんど茂木大臣がかかわってきたところばかりのような気がいたしましたけれども、今、私が先ほど配付をさせていただいたものの中にも、最初、二〇一八年では四島という言葉があり、二〇一九年ではそれが消えて、領土問題を解決して平和条約、そして二〇二〇年は四島なのか何島なのかわからないまた表現になっていて、これを大臣力作と称されたわけでありますが、どうもこの辺

佐々木隆博

2020-06-16 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第5号

私がきょう申し上げたいのは、難しい言葉で言うと無謬性、行政の無謬性とかよく言われますけれども、一度言ってしまったことを方向転換したり撤回すること自体は、過去を誤りだと決めてしまうので、やめたくてもやめられない、やめたいと思っているけれどもそのまま続けてしまうということを無謬性ということを言われると思います。  

寺田学

2020-06-16 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第5号

そういう意味で、費用対効果という言葉を私は安易に使うべきではないんだろう、着弾をして失われるたくさんの命に対する経済的効果というようなものは、安易に口に出すことは私はできないんだろうと。  今回のイージス・アショアは確かに高いですけれども、私には、高過ぎるということを言える根拠を持ち合わせておりません。政府と違って情報を持っておりません。

串田誠一

2020-06-16 第201回国会 参議院 内閣委員会 第16号

やっぱり、無駄というのが実は、時間の無駄、お金の無駄、無駄金という言葉があって、どちらかというと否定的ですけれども、それが実は大きな、先ほどから大臣が何度もシーズ、種ということをおっしゃっていますけれども、大きな種の一つなんだろうというふうに思います。  これは確認なんですけれども、先ほど来幾つかのやっぱり懸念が示されています。

杉尾秀哉

2020-06-16 第201回国会 参議院 内閣委員会 第16号

資料配らせていただきまして、一ですけれども、先ほど指摘ありましたけれども、日本の論文、国際力が二〇〇〇年代に入って低下している、シェアの低下が著しいということなんですが、ノーベル賞を受賞された大隅先生のお言葉なんですけれども、もはや日本科学技術で優れた国とは言えないのではないかと、こういうふうにおっしゃっています。大臣の認識はいかがでしょうか。

杉尾秀哉

2020-06-16 第201回国会 参議院 内閣委員会 第16号

国務大臣竹本直一君) 昨年十一月の総合科学技術イノベーション会議におきまして、ノーベル賞化学賞を受賞された吉野先生の今おっしゃった言葉だと思いますが、ただ同時に、若手研究者が本当に自分のやりたいことにチャレンジしていくことのできる環境をつくっていくことが非常に重要だというふうなお言葉も講演の中で言っておられるということでございますけれども、これまで自然科学分野ノーベル賞を受賞した研究者は、

竹本直一

2020-06-16 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第14号

宮沢由佳君 放牧を継続させるためにという言葉をいただきましたけれども、まさに両立させる工夫を考えていただきたいというふうに思います。  今回の基準見直しについては、これまでも、また最終案をまとめる際にも、放牧経営農家やその地域農家と直接話はされたのでしょうか。それは何回くらいで、いつどこで、また参加農家は何戸ぐらいが参加されたのか、教えてください。

宮沢由佳

2020-06-16 第201回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

ですから、実は、この再処理拠出金法案そのものには、プルトニウムバランスという言葉は一言も出てこなかった、含まれていないんですね。それを、審議を通じて、さまざまな指摘がある中でこうやって附帯決議に盛り込まれたという経緯があります。  今回の計画というのは、この附帯決議の趣旨からすると、まさにプルトニウムバランスを崩すものになるんじゃないですか。

藤野保史

2020-06-16 第201回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

藤野委員 私は、委員長リスクという言葉をあえて使われて、先ほど指摘があるように、リスクという言葉を使われているんですね。これはやはり突き詰めるべき問題であって、六ケ所におけるリスクとは何なのか。いみじくも通常時とおっしゃいましたけれども、通常動いていたらプルトニウムが出るわけです。  

藤野保史