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9219件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 4号

この釜山港ですけれども、先ほど御説明いただいたコンテナターミナル、かなり高規格のものを整備しているということもあるんですが、もちろん、それに加えて相当な営業活動しているんじゃないかというところも思うわけですけれども、この釜山港が行っているポートセールスというのはどのように把握をされているんでしょうか。

伊藤孝江

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

政府参考人新井ゆたか君) 輸入肥料につきましては、まず、公定規格に適合しているかどうかというものを事業者のデータに基づきましてFAMICが確認をすることにしております。公定規格におきましては有害成分の基準を下回ることということになっておりますので、これをしっかり確認をするというのがまず第一点でございます。  

新井ゆたか

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

現行制度では、肥料の製品規格、公定規格として有害成分含有量の基準値を設定をしまして、登録審査の際に基準値を下回ることを確認をしているところでございます。この点について、今回の改正で緩めることはございません。  今般の法改正では、こうした製品規格に加えて新たに肥料の原料規格を定めて、安全性の確認された産業副産物のみをリスト化しまして、肥料に使える原料の範囲を明確化するものでございます。

加藤寛治

2019-11-26 第200回国会 参議院 経済産業委員会 4号

ヨーロッパがちょっとそれを追いかけているというような状況なんでございますけれども、ヨーロッパは、先ほどお話ありましたように、標準化というものがどんどん進んでいきまして、業界と業界、あるいは企業企業が横に連結していけるような形でそういうインフラが整いつつあるのに対しまして、日本の中はどうしてもやっぱりIT人材が外部ベンダーに偏っているということもございまして、ITベンダーが中心となることでなかなか、その規格

藤田哲雄

2019-11-22 第200回国会 参議院 本会議 6号

文部科学大臣マニュアルを当てにするような採点者がマニュアルに当てはまらない規格外の自由な発想力を持つ解答に出会ったとき、正しく点数付けすることはできるのでしょうか。さらに、採点が難しいケースは多層的、組織的に採点することで公正性を保つとのことですが、そのような手間を掛けながら、短期間におよそ五十万人もの採点を完了することができるのでしょうか、お答え願います。  

梅村みずほ

2019-11-22 第200回国会 衆議院 法務委員会 11号

同時に、CSRの取組というのは、官主導ではなく民間の自主的取組で進められるべきだ、CSRの規格化や法制化に反対というのを打ち出したんですね、このとき。  片や欧州というのはどうかといいますと、そのCSRなどについて、EU指令や政策パッケージをまさに出して政策的に推進してきた、総合的に推進してきたということなんですね。

藤野保史

2019-11-21 第200回国会 衆議院 本会議 10号

本案は、最近における肥料を取り巻く諸情勢の変化に鑑み、肥料の品質の確保及び肥料生産等に関する規制の合理化を図るため、肥料の公定規格使用される原料についての規格を追加するとともに、届出により普通肥料と特殊肥料を配合した肥料の生産を可能とするほか、肥料の表示基準の整備等の措置を講ずるものであります。  

吉野正芳

2019-11-21 第200回国会 衆議院 災害対策特別委員会 3号

このため、河川整備計画に位置づけられた首都圏氾濫区域堤防強化対策や高規格堤防などの堤防の整備強化、また、既設の藤原ダム奈良俣ダムをより有効に活用するために容量振りかえなどを行うダム再生や、稲戸井調節池の掘削による容量増大といった洪水調節施設の整備強化など、事業を推進してまいります。  

五道仁実

2019-11-20 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 3号

一方で、高層建築物などに設置される高圧受電設備については、電気設備関係の一部の業界団体の自主規格において、水が浸入し又は浸透するおそれのない場所を選定するとともに、それらにおそれのない構造とすることなどと規定されているものがございまして、御指摘をいただいたような一定の対策を関係事業者等に周知して積極的な対応を促すことが大変重要な課題であるということについては認識してございます。  

眞鍋純

2019-11-20 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 8号

現行の公定規格、種類ごとに細かく規格化されているのが現状でございます。こういう中、例えばということでございますが、副産窒素肥料、それから副産燐酸肥料ということで、副産と名前がつくもので六つ肥料がございます。これらにつきましては、これを副産肥料という形に統合するというようなことを念頭に置いているところでございます。  

新井ゆたか

2019-11-20 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 8号

今後、本改正によりまして新たに規格を定め、原料の規格におきましても、汚泥系の副産物についても、食品工場あるいは下水道処理場から生じます汚泥につきまして、あらかじめの規格ということで原料規格を設定することを想定しておりますので、このような観点におきまして、このような汚泥につきましても利用の促進を図っていくということを考えております。

新井ゆたか

2019-11-13 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 7号

○緑川委員 着色粒の除去にかかる金額を、国として、これをはっきり、コストが一般に幾らかかるのかというものをしっかり示せない、説明できない中で、農産物検査規格の見直しについては、これは政府の検討会がことしの十月に設置されていますが、そういう中で本格的な議論がもう始まっているんですね。  

緑川貴士

2019-11-13 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 7号

中間論点整理では、現状の検査規格に関しまして、さまざまな論点について整理がなされてございます。  その一つ一つにつきまして、先ほど申し上げたとおり、例えば、穀粒判別器でありますとか、あるいはルールを定めてまいりましたし、検査員の検査精度の向上などについても改善をしてまいりましたし、検査事務の省力化ということについても進めてきたわけであります。  

天羽隆

2019-11-13 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 4号

こうしたことでございまして、高規格コンテナターミナルの整備を進めていかなければいけないというのはもちろんでありますが、私はやはりそれだけですとなかなか、今の日本少子高齢化の中で、経済成長もちょっと落ちついているわけでありますので、それだけじゃなくて、まず、集貨ということでいえば、国内の荷物を国際コンテナ戦略港湾に集めるということと同時に、アジア広域からの集貨をしていかなければいけない。

赤羽一嘉

2019-11-12 第200回国会 参議院 総務委員会 2号

防災行政無線のデジタル化につきましては、総務省として、これまでそのメリットの周知啓発や地方財政措置を講じてきているところでございますけれども、今後は更なる普及に資するよう、今年度内を目途として戸別受信機の共通規格化といった民間レベルでの取組も促していくことで更なるデジタル化移行を推進してまいりたいというふうに考えております。

谷脇康彦

2019-11-12 第200回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 3号

昨年八月に、厚生労働省が製品の規格基準というものを定めた改正省令施行いたしました。消費者庁も、乳児の発育に適した特別用途食品として表示する許可基準を定めて、施行されました。そこで、二社から、ことしの三月、生産、販売に至ったわけであります。  災害時には、どちらかというと、ストレスなどで母乳が出にくくなる母親が多いのではないかなというふうに思います。

古屋範子

2019-11-12 第200回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 3号

お尋ねの弗素について、食品安全委員会は、厚生労働大臣より、清涼飲料水中の弗素の規格基準改正に係る食品健康影響評価の要請を受け、平成二十四年十二月に、人が一生涯にわたって毎日摂取し続けても健康への悪影響がないと推定される一日当たりの摂取量である耐容一日摂取量を〇・〇五ミリグラム・パー・キログラム体重・パー・日と設定し、厚生労働省に答申しております。  

小川良介

2019-11-07 第200回国会 参議院 内閣委員会 2号

先ほど副大臣答弁させてもらいましたけれども、とにかく今の災害を振り返ってみれば、日本安全規格というのを全て見直していかなくてはならないということを前提で、そしてまた、それに伴う災害対処、対応のやり方、マニュアルも、これもその都度顧みて次につなげていくような努力をしていかなくてはならないと思います。  

武田良太

2019-11-05 第200回国会 参議院 国土交通委員会 2号

本当にこれから、いわゆるフル規格で造るならば、予算、お金をどうしていくかということが大きなテーマになろうと思いますけれども、そういった大局的な考えでこの新幹線問題やっていかなくてはいけないのではないかと、このことを述べさせていただきたいと。大臣もしっかり覚えていただきたいと思うところでございます。  

野田国義

2019-11-05 第200回国会 参議院 国土交通委員会 2号

そこで、私もフル規格でやらなくてはいけないと、そのように思っているところでございますけれども、しかしながら、山口知事を始め地元の自治体が反対いたしております理由というものは二つあるかと思っております。  一つは、もう今の、いわゆる博多に行くにしても、今の在来線でいいんだということなんですね。これを強く思っておられるということなんです。

野田国義

2019-11-05 第200回国会 参議院 国土交通委員会 2号

それについて、私は一つ一つについては何も申し上げませんでしたが、私から申し上げたのは、やはり国交省の立場としては、高規格ネットワークをしっかりとやっぱり張るということが非常に国益に、また国民益にも沿うものだというふうに考えているということと、やはり佐賀県知事も若いんだから、これから長期に県知事を行うんだと思いますので、しっかりと中長期的なことの視野に立って結論を出していただけないでしょうかというような

赤羽一嘉

2019-10-24 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 2号

以前委員会でも、規格野菜の活用であったり、ジビエの利活用なども取り上げさせていただきました。今国会では肥料に関する審議も行われますが、食品リサイクルによる肥飼料の利用率は二四%と低く、今後活用の余地があるということで、ぜひ積極的に行っていただきたいと思っております。  食品ロス削減とあわせて、食品廃棄削減も、農水省としても積極的に取り組んでいただきたいと思っております。

森夏枝