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7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2013-05-09 第183回国会 参議院 文教科学委員会 第5号

先ほど藤谷先生そして石川先生の方からも質問の中でも取り上げていただいておりましたけれども、私もその現状を中心質問いたしたいと思っております。  これまで文部科学省におかれましては、もう長年にわたりまして留学生への支援、そして推進というものは行われてきておりまして、平成十六年度からは独立行政法人日本学生支援機構に移管をいたしておりますが、所管は文部科学省でございます。  

谷亮子

2013-05-09 第183回国会 参議院 文教科学委員会 第5号

国務大臣下村博文君) 藤谷先生等、中心になっていただいて、昨年六月に劇場音楽堂等活性化に関する法律、制定をしていただいたということに対して、本当に敬意を申し上げたいと思います。  この施行以来、劇場音楽堂等が地域の文化拠点であることへの認識が高まってきているというふうに思います。

下村博文

2012-03-22 第180回国会 参議院 文教科学委員会 第3号

大臣政務官神本美恵子君) 藤谷先生の御質問にお答えいたします。  私も、政務官に就任しましてすぐに千葉県の放医研に視察に行ってまいりまして、そこでこの重粒子線治療の現場も見せていただきまして、先生御指摘の放射線を用いた治療に係る研究開発重要性を改めて認識したところでございます。  

神本美恵子

2012-01-30 第180回国会 参議院 本会議 第3号

国務大臣平野博文君) 藤谷先生から二つの質問をちょうだいをいたしました。総理が具体的にかなり答弁されていますので、かぶっているところについては省略したいと思います。  まず、分厚い中間層の復活と、このために向けた教育についてのお尋ねでございます。  私ども、政権交代以降、未来への先行投資と、こういう考え方の下に文部科学行政の充実に全力を挙げて取り組んできたところでございます。

平野博文

2010-04-21 第174回国会 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

そして、つくってくださいと言ってもつくってもらえるわけではないというところは、藤谷先生意見を同じにするところであります。  やはり、自生的に起きるコミュニティーというものがより活動しやすくするような、あるいは、皆がコミュニティーに参加をしたいと思うような仕掛けをどのようにつくっていくかということが、これからの我々に問われる取組ではないかと思っております。  

丸川珠代

2009-04-09 第171回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

それから、原爆等の話、先ほど藤谷先生の大変悲惨な実体験にも、お話ございましたが、そういったことがないように我が国としては自ら核を作らない、持ち込まない、持たないということでございまして、それについては教育の中でしっかりと指導をしていくということで、特に小中学校あるいは高校の学習指導要領を昨年、今年と改訂をしておりますが、そういう中で確実に原子力指導に関する、あるいは利用に関する内容を充実しておるところでございます

塩谷立

1967-05-24 第55回国会 衆議院 地方行政委員会 第14号

小沢参考人 大体基本的には藤谷先生のお答えでよろしいかと思いますが、実は四十年の十月に自治省が当時の財政制度審議会に資料を提出しております。当時言われておりましたのは六千億円の国債発行――実際は四十一年度は七千三百億円発行しましたが、六千億円発行すると、地方財源の不足はどのくらいになるかという試算を自治省当局がやっております。

小沢辰男

1967-05-24 第55回国会 衆議院 地方行政委員会 第14号

それから藤谷先生小沢先生には、中央政府赤字公債を発行した場合に、学問的にそれが地方財政にどうはね返ってくるのか。御承知のとおり、中央政府が四十年度の補正予算で約二千五百九十億の公債を発行した。四十一年度は七千三百億、四十二年度は八千億という、実に雪だるま式公債をどんどん中央は発行しているわけです。

林百郎

1967-05-24 第55回国会 衆議院 地方行政委員会 第14号

それから次は、藤谷先生に一言お伺いいたします。現在の交付税地方財源の中の比重と申しますか、あるいは町村の九七%、ほとんどの地方自治体にこの交付税が配られておる、こういうような実態になってまいっておりますが、これに対して学問的な立場から見て、交付税というものは全体の地方財源の中で大体どの程度にあるべきであろうか、こういう先生の御意見をお聞かせいただきたいと思います。

折小野良一

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