2020-07-08 第201回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号
きょうは若宮外務副大臣になっておりますが、我々は外務大臣の出席を求めたわけですが、現時点で、二〇一八年の米朝合意、これをどのように評価しているのか、今後どのように取り組んでいくのか、この点を伺いたいと思います。
きょうは若宮外務副大臣になっておりますが、我々は外務大臣の出席を求めたわけですが、現時点で、二〇一八年の米朝合意、これをどのように評価しているのか、今後どのように取り組んでいくのか、この点を伺いたいと思います。
○浦野委員 もう時間を大分過ぎてしまいましたので、最後にもう一問、実は若宮外務副大臣においでいただきながら、ちょっともうこれは質問できませんで、済みません。申しわけなく思っています。また機会をつくらせていただけたらと思っています。 海上保安庁は、現場で、本当に孤軍奮闘と言っていいぐらい頑張っておられます。
若宮外務副大臣。
この際、菅拉致問題担当大臣、茂木外務大臣、武田国家公安委員会委員長、大塚内閣府副大臣、若宮外務副大臣、鈴木外務副大臣、藤原内閣府大臣政務官、中山外務大臣政務官及び中谷外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。菅拉致問題担当大臣。
○菊田委員長 次に、大塚内閣府副大臣、若宮外務副大臣、鈴木外務副大臣、藤原内閣府大臣政務官、中山外務大臣政務官及び尾身外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大塚内閣府副大臣。
十月二十一日、核軍縮のための実質的な進展のための賢人会議の白石座長から若宮外務副大臣に対して議長レポートが提出をされました。このレポートは、五回にわたり開催された賢人会議での議論を総括をして、核廃絶のために向き合うべき困難、それを特定、検討して、国家や社会市民が取り得る行動を提案をしたという形であります。
○松本委員長 この際、茂木外務大臣、若宮外務副大臣、鈴木外務副大臣、中山外務大臣政務官、中谷外務大臣政務官及び尾身外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣茂木敏充君。
次に、日程第二ないし第六につき、若宮外務委員長の報告がございます。五件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第七につき、葉梨法務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第八につき、牧原内閣委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第九及び第十につき、亀岡文部科学委員長の報告がございます。採決は二回になります。
次に、日程第一ないし第三につき、若宮外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、坂井財務金融委員長の報告がございまして、国民民主党、共産党、維新の会及び社民党が反対でございます。 次に、日程第五につき、谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第六及び第七につき、若宮外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、立憲民主党、国民民主党、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第八は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで冨岡厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第一につき、若宮外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、坂井財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、動議により、総務委員会の議案を緊急上程いたします。江田総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、民事執行法等改正案につきまして、山下法務大臣から趣旨の説明がございます。
次に、日程第二及び第三につき、若宮外務委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、立憲民主党、国民民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。二回目は日程第三で、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。
次に、日程第二につき、若宮外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、土屋消費者問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。