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27547件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-02-13 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第6号

―――――――――――――  元自由民主党総裁衆議院議員従一位大勲位中曽根康弘君は 本院議員として在職五十六年九月に及び この間常に憲政のために尽力し 特に院議をもってその積年の功労を重ねて表彰され しばしば国務大臣の任につき 三たび内閣総理大臣の重責をにない およそ五年の長きにわたり国政を統理されました  君は 終始行政の改革と財政の再建に心魂を傾け また世界の平和と繁栄に力をいたし 国民生活の

高木毅

2020-02-13 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第6号

なお、地方財政計画についての発言及び両法律案の趣旨説明に対し、自由民主党無所属の会坂井学君、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの高井崇志君、日本共産党本村伸子君、日本維新の会足立康史君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、坂井学君は十分以内、高井崇志君は十五分以内、本村伸子君、足立康史君はおのおの七分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

高木毅

2020-02-05 第201回国会 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号

○朝日健太郎君 自由民主党の朝日健太郎でございます。  参考人の先生方、本日はありがとうございました。  本調査会、先ほど政府にはいろいろ質疑をさせていただきましたので、これからは両参考人の御専門の立場から御意見、御見解をいただければと思いますので、よろしくお願いします。  

朝日健太郎

2020-01-31 第201回国会 参議院 予算委員会 第3号

本日は、内政外交の諸問題に関する集中審議を行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑割当て時間は百八十分とし、各会派への割当て時間は、自由民主党国民の声四十分、立憲・国民新緑風会・社民七十六分、公明党二十四分、日本維新の会二十分、日本共産党二十分とすること、質疑の順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。     ─────────────

金子原二郎

2020-01-30 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第1号

有村治子君 自由民主党有村治子でございます。  財政金融委員会質問に立たせていただくのは初めてでございます。十二分の質疑という時間でございますので、テンポよく往来ができれば大変有り難く存じます。  国内においては少子高齢化という人口動勢の激変、あるいは国際社会の潮流が激しさを増す中で、財政を平準化すべく日夜御尽力いただいていることに心を込めて敬意を申し上げます。  

有村治子

2020-01-30 第201回国会 参議院 総務委員会 第1号

本日は、地方交付税法改正案、そして喫緊の課題である豚コレラ対策、運用開始間近の会計年度任用職員制度、多発する災害について地方自治体災害対策、以上四本の柱で質問の準備をしておりますが、昨日の参議院予算委員会で、自由民主党の三宅議員質問最中にNHKの中継が突然真っ黒になり、音声のみが流れるという放送事故がありました。  まず冒頭、このことについてNHKに質問をいたします。  

吉田忠智

2020-01-30 第201回国会 参議院 予算委員会 第2号

そういう中で、これは先年も宮本先生から御下問がありましてお答えをしたところでございますけれども、御指摘のような書面につきましては、参議院自由民主党の方で議員の、所属議員の先生方に流されたものと認識しておりますけれども、そういう依頼を差し上げる中で、内閣官房、済みません、事務的に伝えをさせていただいた内容であると担当者から聞いております。  

大西証史

2020-01-30 第201回国会 参議院 予算委員会 第2号

内閣官房の取りまとめに当たりましては、与党にも推薦依頼を行っているところ、これまでも御説明しているところでございますけれども、自由民主党の中でどのような取扱いをされているのかにつきましては承知をしておらず、またお答えする立場にもないという御答弁を差し上げたところで、差し上げておりました。  

大西証史

2020-01-29 第201回国会 参議院 予算委員会 第1号

本日及び明日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は二百八十三分とし、各会派への割当て時間は、自由民主党国民の声七十二分、立憲・国民新緑風会・社民百十五分、公明党三十八分、日本維新の会二十九分、日本共産党二十九分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  速記を止めてください。    〔速記中止〕

金子原二郎

2020-01-28 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第4号

○高木委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党無所属の会秋本真利君、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの山内康一君、日本共産党藤野保史君、日本維新の会の杉本和巳君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、秋本真利君、山内康一君はおのおの十分以内、藤野保史君、杉本和巳君はおのおの五分以内とするに御異議ありませんか。     

高木毅

2020-01-28 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第1号

本件につきましては、宮腰光寛君外四名から、自由民主党無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党及び日本維新の会の四会派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおり、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。近藤和也君。

吉野正芳

2020-01-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第1号

○池田(道)委員 自由民主党池田道孝でございます。  よろしくお願いをいたします。  ただいま高市総務大臣の方から提案理由の説明がございました、特に地方交付税につきましては、御承知のように、交付団体におきましては行政サービスを提供していく上で非常に貴重な財源でもございますし、首長さんたちはその動向に一喜一憂をしておられるのが現実でございます。  

池田道孝

2020-01-24 第201回国会 参議院 本会議 第3号

また、自由民主党参議院議員全員が改正国会議員歳費法で目安とされた額を自主返納していると承知しています。  憲法改正についてお尋ねがありました。  日本維新の会憲法改正について具体的な考え方を示し、憲法審査会において建設的な議論を呼びかけておられることに、まずもって敬意を表したいと思います。  

安倍晋三

2020-01-24 第201回国会 参議院 本会議 第3号

野上浩太郎君 自由民主党野上浩太郎です。  私は、自由民主党国民の声代表して、安倍内閣総理大臣施政方針演説について質問いたします。  今から十三世紀ほど前、天平十八年、大伴家持が国守として越中富山の地に赴任しました。そして、美しい自然の中で家持は数多くの優れた歌を詠み、万葉集に残しました。  元号令和は、この日本最古の歌集である万葉集から引用されたものであります。

野上浩太郎

2020-01-23 第201回国会 衆議院 本会議 第3号

一方、自由民主党にあっては、経済産業部会長、国土交通部会長、幹事長代理などを歴任され、特に、平成二十四年には行政改革推進本部長に就任され、その要職にあるときには、温厚篤実なお人柄と、先生の座右の銘である至誠天に通ずの精神で、難攻不落と言われた公務員制度改革に取り組まれ、幹部職員人事の一元的管理を図ることなどを内容とする関連法案の党側の意見を取りまとめ、党と政府との調整役として、その成立に大きな役割を

佐藤勉

2020-01-22 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第2号

国務大臣演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの枝野幸男君、次に自由民主党無所属の会二階俊博君、次いで立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの玉木雄一郎君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     

高木毅

2020-01-22 第201回国会 衆議院 本会議 第2号

二階俊博君 私は、自由民主党無所属の会代表して、安倍晋三内閣総理大臣質問をいたします。(拍手)  まず、一昨年、昨年と立て続けに発生しました風水害によりお亡くなりになられた多くの方々に、心からお悔やみを申し上げます。また、被災された皆様に深甚なるお見舞いを申し上げたいと思います。  

二階俊博

2020-01-20 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第1号

まず、国務大臣演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣演説に対する質疑は、来る二十二日及び二十三日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党無所属の会一人、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム二人、公明党一人、日本共産党一人、日本維新の会一人とし、発言時間は、自由民主党無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党の質疑者については一人おのおの三十五分以内、日本共産党

高木毅

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

参加委員は、自由民主党長島昭久君、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの小熊慎司君、篠原豪君、公明党佐藤茂樹君、そして私、西銘恒三郎の五名であります。  去る十月、我が国を襲った台風十九号は、全国各地に多大な被害をもたらし、今もなお避難生活を余儀なくされる方々がいらっしゃいます。  

西銘恒三郎