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5622件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-08-05 第199回国会 衆議院 環境委員会 1号

第百九十六回国会、柿沢未途君外五名提出、対象発電用原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案 及び  環境の基本施策に関する件  地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件  循環型社会の形成に関する件  自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件  公害の防止及び健康被害の救済に関する件  原子力の規制に関する件  公害紛争の処理に関する件 以上

秋葉賢也

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

、航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象及び海上保安に関する件  環境委員会   一、対象発電用原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案(柿沢未途君外五名提出、第百九十六回国会衆法第六号)   二、環境の基本施策に関する件   三、地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件   四、循環型社会の形成に関する件   五、自然環境

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

、航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象及び海上保安に関する件  環境委員会   一、対象発電用原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案(柿沢未途君外五名提出、第百九十六回国会衆法第六号)   二、環境の基本施策に関する件   三、地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件   四、循環型社会の形成に関する件   五、自然環境

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 環境委員会 10号

第百九十六回国会、柿沢未途君外五名提出、対象発電用原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案 及び  環境の基本施策に関する件  地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件  循環型社会の形成に関する件  自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件  公害の防止及び健康被害の救済に関する件  原子力の規制に関する件  公害紛争の処理に関する件 以上

秋葉賢也

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

環境大臣     原田 義昭君    副大臣        農林水産副大臣  高鳥 修一君    事務局側        常任委員会専門        員        星   明君    政府参考人        厚生労働大臣官        房政策立案総括        審議官      土田 浩史君        農林水産大臣官        房審議官     小川 良介君        環境省自然環境

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2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

愛玩動物看護師法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省自然環境局長正田寛君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

那谷屋正義

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

環境委員長代理  小宮山泰子君    国務大臣        環境大臣     原田 義昭君    副大臣        環境副大臣    あきもと司君    事務局側        常任委員会専門        員        星   明君    政府参考人        復興庁統括官   小山  智君        環境大臣官房環        境保健部長    梅田 珠実君        環境省自然環境

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2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

そうであれば、単独処理浄化槽では処理できない生活排水に関して、そのまま流すことが続けば、実例からも、生活環境に与える影響はとても大きく、豊かな自然環境が破壊される可能性も大きいと言えます。  環境省は、この点、今後十数年程度を目標に汚水処理未普及地域を解消させるマニュアルを国交省、農水省とともに作成されているとのことですが、今回の改正案はどのようにここに貢献されていくのでしょうか。

宮沢由佳

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律案の審査及び浄化槽法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省自然環境局長正田寛君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

那谷屋正義

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

このマイクロプラスチックというのは、五ミリ以下の微細なプラスチックごみで、洗顔料や歯磨き粉などのスクラブ剤などに利用されているマイクロビーズなどで、排水溝などを通じて自然環境に流れ出てしまうと。また、もう一つは、大きなサイズのプラスチックが自然環境の中で破壊されたりであるとか細分化されてマイクロサイズになったもの。

伊藤孝江

2019-06-07 第198回国会 衆議院 環境委員会 9号

西岡 秀子君    屋良 朝博君       高木美智代君    田村 貴昭君       細野 豪志君     …………………………………    環境大臣         原田 義昭君    環境大臣政務官      勝俣 孝明君    環境大臣政務官      菅家 一郎君    政府参考人    (農林水産省大臣官房審議官)           小川 良介君    政府参考人    (環境省自然環境局長

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2019-06-07 第198回国会 衆議院 環境委員会 9号

本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房審議官小川良介君、環境省自然環境局長正田寛君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

秋葉賢也

2019-06-04 第198回国会 衆議院 環境委員会 8号

そういう意味においては、合併浄化槽に転換をすることというのは、自然環境、そして災害時の町づくりにも大変大きな意味があると考えております。  また、お尋ねの災害時の状況の対応についてですけれども、災害時のインフラ復旧の目標といたしまして、電力で七日間、上下水道は三十日間、都市ガスの六十日程度と想定されております。  

小宮山泰子

2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

私の地元である群馬県、福島、栃木、新潟の四県にまたがる尾瀬国立公園ですが、やはり、もう皆さん御存じのとおり、生物多様性の象徴であり、そしてさらに、自然環境豊かな国立公園になるわけですが、これまでに何度も開発の危機というものがございました。しかし、地元の皆さんや各種関連団体の皆さんの御尽力のおかげで本当に今も自然豊かな、まさに自然保護の原点と言ってもいい環境が整っているわけです。  

堀越啓仁

2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

)            松山 泰浩君    政府参考人    (資源エネルギー庁電力・ガス事業部長)      村瀬 佳史君    政府参考人    (環境省大臣官房政策立案総括審議官)       和田 篤也君    政府参考人    (環境省地球環境局長)  森下  哲君    政府参考人    (環境省水・大気環境局長)            田中 聡志君    政府参考人    (環境省自然環境局長

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2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官船越健裕君、厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官宮嵜雅則君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長松山泰浩君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史君、環境省大臣官房政策立案総括審議官和田篤也君、環境省地球環境局長森下哲君、環境省水・大気環境局長田中聡志君、環境省自然環境局長正田寛君、環境省総合環境政策統括官中井徳太郎君

秋葉賢也

2019-05-23 第198回国会 参議院 農林水産委員会 11号

国の所有する分は、あるいはどこか割と平たなところ、あるいは、里のどこかで放棄されているんだったら賃貸するなり買うなり、中間管理機構がなかなか手を付けられない、それで耕作放棄されている、そういう里にある平たんな部分、作業もしやすい安全であるというところに移していって、上は自然に戻して、自然環境を造成していくと。山の生き物たちが安心して山で暮らせるように。

儀間光男

2019-05-23 第198回国会 参議院 環境委員会 7号

特定植物群落調査につきましては、自然環境保全基礎調査の一環としてこれまでに計三回実施しておりまして、最近のものといたしましては、一九九三年から一九九九年にかけての第五回自然環境保全基礎調査において実施したものでございます。  

正田寛

2019-05-23 第198回国会 参議院 環境委員会 7号

今申し上げました特定植物群落調査を含みます自然環境保全基礎調査の結果につきましては、インターネット上でも概要を公開しており、アセスなどで適切な環境保全措置の検討に活用されていくものと認識をしてございます。  

正田寛

2019-05-22 第198回国会 参議院 決算委員会 8号

環境省といたしましては、奄美大島を始めとする世界自然遺産候補地について、希少な野生生物の保護増殖や外来種対策を始めといたします自然環境の保護の取組と併せまして、関係機関等と連携しながら適正利用のルールを策定するなど、観光振興との両立を図ることが重要であると認識をしてございます。  

正田寛

2019-05-22 第198回国会 参議院 決算委員会 8号

○川田龍平君 このクルーズ船の利用客が奄美大島の自然環境に与える影響についての分析について、クルーズ船の寄港地の開発が具体化していない現段階においては、寄港地の開発により自然環境に対してどのような影響がどの程度生じるかについて想定することは困難であり、今後、寄港地の開発の具体化の状況に応じて実施が検討されるべきと考えているとこの答弁書でもありますが、平成三十一年の二月二日の瀬戸内町におけるクルーズ船寄港地

川田龍平

2019-05-22 第198回国会 参議院 決算委員会 8号

四、奄美群島、小笠原諸島は、自然環境面において極めて貴重な地域であることから、その振興開発に当たっては、自然環境の保護、保全に積極的に取り組むとともに、エコツーリズムなどの自然環境の保護、保全と両立する持続的な環境振興が図られるような配慮をという附帯決議もなされております。  是非、そういった観点からこの観光について進めていただきますよう、よろしくお願いします。  終わります。

川田龍平

2019-05-21 第198回国会 衆議院 本会議 25号

短伐期皆伐方式は、森林の生物多様性を損ない、表土を流出させて、河川、海洋の自然環境を壊します。林業の衰退、国土の崩壊で、次世代に負の遺産を残すだけであります。  また、法案は、皆伐をする伐採業者だけが、長期にわたって国有林を独占するものとなっています。間伐を続けながら長期間森を維持しようと考える林業家、すなわち自伐型の林業家は、事実上、排除されます。

田村貴昭

2019-05-20 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 3号

厚生労働省大臣官房年金管理審議官)       高橋 俊之君    政府参考人    (厚生労働省労働基準局長)            坂口  卓君    政府参考人    (厚生労働省職業安定局長)            土屋 喜久君    政府参考人    (厚生労働省保険局長)  樽見 英樹君    政府参考人    (経済産業省製造産業局長)            井上 宏司君    政府参考人    (環境省自然環境局長

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2019-05-20 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 3号

内閣府大臣官房長井野靖久君、内閣府地方創生推進事務局次長森山茂樹君、総務省自治行政局選挙部長大泉淳一君、財務省主計局次長宇波弘貴君、文部科学省総合教育政策局長清水明君、厚生労働省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官椿泰文君、厚生労働省大臣官房年金管理審議官高橋俊之君、厚生労働省労働基準局長坂口卓君、厚生労働省職業安定局長土屋喜久君、厚生労働省保険局長樽見英樹君、経済産業省製造産業局長井上宏司君及び環境省自然環境局長正田寛君

海江田万里

2019-05-17 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 12号

○世耕国務大臣 太陽光や風力といった再生可能エネルギーは、天候や日照条件といった自然環境によって発電量が変動するという特性があるわけであります。そのため、地域内での発電量が需要量を上回るような場合には、電力の安定供給維持のため、発電量を制限する必要があるわけであります。  

世耕弘成

2019-05-17 第198回国会 衆議院 環境委員会 6号

環境大臣政務官      菅家 一郎君    政府参考人    (厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官)  宮嵜 雅則君    政府参考人    (農林水産省大臣官房審議官)           永山 裕二君    政府参考人    (経済産業省大臣官房審議官)           上田 洋二君    政府参考人    (環境省地球環境局長)  森下  哲君    政府参考人    (環境省自然環境局長

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2019-05-17 第198回国会 衆議院 環境委員会 6号

本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官宮嵜雅則君、農林水産省大臣官房審議官永山裕二君、経済産業省大臣官房審議官上田洋二君、環境省地球環境局長森下哲君、環境省自然環境局長正田寛君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

秋葉賢也

2019-05-16 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 13号

皆伐施業は、水源涵養力を喪失させ、高性能林業機械が通れる大きな林道を設けることで、土砂災害を誘引し、森林の生物多様性を損ない、表土の流出が河川、海洋の自然環境まで毀損します。  何より、世界じゅうが生物多様性、持続可能性を目指し、森林を保全しようとする中、どんどんとって輸出せよなどというのは、目先の利益を優先する、まさに木を見て森を見ないやり方であります。  

田村貴昭