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13375件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-10 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第3号

今米飯給食も扱っていますから米も一緒に扱っていますので、そこらのところが極めて小さいところなので、予定外にばっと止まった形になっておりますから、その分だけ給食の代金が入ってこなくなるということになろうと思いますので、そこらのところのあれは、文部省、お金を出します自治省、米を出す、麦粉を出します農林省、三つ調整せにゃいかぬというようなことになりますと、結構手間掛かる話なので。

麻生太郎

2020-02-27 第201回国会 衆議院 本会議 第7号

(拍手)  ただいまの藤井先生の討論、はえある旧自治省に務めた一級先輩として、とても容認できるものではありません。  会派代表して、ただいま議題となりました森法務大臣不信任決議案に賛成の立場から討論を行います。  森大臣、本当に残念です。極めて不本意、無念。情けなく、恥ずかしく、深刻きわまりない事態だと思います。  

小川淳也

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

実際には千葉の市川市、あと四條畷市というところがやっていらっしゃって、ぜひ実証実験でうまくいったのでやりたいというふうに自治省に聞いたら、それは認められないんじゃないかという懸念を示されているということで、足がとまってしまっています。  コンビニ発行に関しては、確かに、マイナンバーカードでやるものですから、これは本人確認もきちっとされているわけです。

小林史明

2020-02-21 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第4号

いずれにしても、この種の話は、そんな簡単に、ちょっとどう思いますかと言われて、これはごもっともと簡単に言ってすぐまた変わるものでもありませんから、ちょっと時間をいただいて、よくよく総務省というか自治省で検討させないかぬところでしょうね、これは。

麻生太郎

2020-02-18 第201回国会 衆議院 総務委員会 第4号

さて、それでは、きょうは大臣の所信演説に対する質問ということですので、私は、もともと自治省というところで働いておりました、地方自治に関する質問をさせていただきたいと思います。  私は、市町村合併の旗振りを総務省がしていた時期に、青森県庁とか広島県庁に出向しておりました。きょうも木村次郎先生がおみえになりますけれども、当時、青森県職員として同僚でございました。

重徳和彦

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

ですから、そういうことを考えて、全国の北海道から沖縄まで、きちっと総務省が、もっとも、自治省のころから広域行政といって進めてきたんじゃないですか。そうしたら、一つの生活圏というのは、やはり広域行政圏ですよ。そういう中で、市町村合併がたくさん進んで、総務省の旗振りで進んできた、しかし自治体人口規模はどんどんどんどん減少して、人口減少時代に連動して。  

福田昭夫

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

ですから、そういうことを考えて、全国の北海道から沖縄まで、きちっと総務省が、もっとも、自治省のころから広域行政といって進めてきたんじゃないですか。そうしたら、一つの生活圏というのは、やはり広域行政圏ですよ。そういう中で、市町村合併がたくさん進んで、総務省の旗振りで進んできた、しかし自治体人口規模はどんどんどんどん減少して、人口減少時代に連動して。  

福田昭夫

2019-11-14 第200回国会 参議院 内閣委員会 4号

私が旧自治省に入省したのはまだバブルの頃でございましたので、友人からは、どうして役人なんかになるのと、こんなことまで言われたことがございました。  しかし、それでもこれまで人材を確保してきたのは、それ以上の誇りとやりがいを感じることができる、そういう職業だったからだと、こういうふうに思います。かつては、官僚がしっかりしているからこの国は安泰なんだと、こういうふうに評価される時代もございました。

古賀友一郎

2019-11-14 第200回国会 参議院 内閣委員会 第4号

私が旧自治省に入省したのはまだバブルの頃でございましたので、友人からは、どうして役人なんかになるのと、こんなことまで言われたことがございました。  しかし、それでもこれまで人材を確保してきたのは、それ以上の誇りとやりがいを感じることができる、そういう職業だったからだと、こういうふうに思います。かつては、官僚がしっかりしているからこの国は安泰なんだと、こういうふうに評価される時代もございました。

古賀友一郎

2019-11-12 第200回国会 参議院 総務委員会 2号

自治省の発表によれば、六十四万人にも達していると。ほとんど常勤という方がそのうち四十一万人ということでございます。業務内容も、事務補助的なものにとどまらず、教員保育士図書館職員看護師、給食調理員など多岐にわたっております。もう現在は、自治体行政サービスはこうした非常勤・臨時職員の方がいなければ成り立たない、そうした状況になっているわけでございます。  

吉田忠智

2019-11-12 第200回国会 参議院 総務委員会 第2号

自治省の発表によれば、六十四万人にも達していると。ほとんど常勤という方がそのうち四十一万人ということでございます。業務内容も、事務補助的なものにとどまらず、教員保育士図書館職員看護師、給食調理員など多岐にわたっております。もう現在は、自治体行政サービスはこうした非常勤・臨時職員の方がいなければ成り立たない、そうした状況になっているわけでございます。  

吉田忠智

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

礒崎陽輔君 私は、大きなのは二つあると思うんですけど、一つは、やはり結果的に投資抑制ということが一時政府部内でも言われて、それに自治省総務省も乗りまして地方債額を縮減した、まさに発行できないようにしたのが一つでありますし、もう一つは三位一体改革、これは、税源移譲はうまくやってくれたんですけど、一緒に地方交付税まで減らしてしまった、それに対するやはり地方の不信というのがずっと続いている。

礒崎陽輔

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 第10号

礒崎陽輔君 私は、大きなのは二つあると思うんですけど、一つは、やはり結果的に投資抑制ということが一時政府部内でも言われて、それに自治省総務省も乗りまして地方債額を縮減した、まさに発行できないようにしたのが一つでありますし、もう一つは三位一体改革、これは、税源移譲はうまくやってくれたんですけど、一緒に地方交付税まで減らしてしまった、それに対するやはり地方の不信というのがずっと続いている。

礒崎陽輔

2019-04-25 第198回国会 参議院 総務委員会 9号

そこで、過疎が広がるんで対策をつくろうというので、私はたまたま自治省の役人だったものですから、手伝えということで手伝わせていただいたんですね。そして、法律ができて四十五年から施行になるんだけれども、十年の法律にする、時限法に。まあ十年ぐらいで大体のめどが付いて、もう十年ぐらい延ばせば二十年で終わるだろうという発想だったんですよ。  

片山虎之助

2019-04-25 第198回国会 参議院 総務委員会 第9号

そこで、過疎が広がるんで対策をつくろうというので、私はたまたま自治省の役人だったものですから、手伝えということで手伝わせていただいたんですね。そして、法律ができて四十五年から施行になるんだけれども、十年の法律にする、時限法に。まあ十年ぐらいで大体のめどが付いて、もう十年ぐらい延ばせば二十年で終わるだろうという発想だったんですよ。  

片山虎之助

2019-03-27 第198回国会 参議院 本会議 10号

このような、国が物事を決めて地方自治体を従わせるという姿勢、考え方は、まさに旧内務省的、旧自治省的、お上意識そのものであり、地方分権という流れに逆行するものです。  そしてまた、政府が一部特定の地方自治体を名指しして、一方的に制度をゆがめていると決め付けた上で、何ら法的根拠がないにもかかわらず、税額控除の対象から外すと恫喝めいたことを言うことは不適切ではないでしょうか。  

行田邦子

2019-03-27 第198回国会 参議院 本会議 第10号

このような、国が物事を決めて地方自治体を従わせるという姿勢、考え方は、まさに旧内務省的、旧自治省的、お上意識そのものであり、地方分権という流れに逆行するものです。  そしてまた、政府が一部特定の地方自治体を名指しして、一方的に制度をゆがめていると決め付けた上で、何ら法的根拠がないにもかかわらず、税額控除の対象から外すと恫喝めいたことを言うことは不適切ではないでしょうか。  

行田邦子

2019-03-14 第198回国会 参議院 総務委員会 4号

そしてまた、あわせて、この制度導入によって、これはむしろ、自治体で六十何万人もこの非正規労働者が生まれてきたというのは、自治省の時代から随分とこれ指導してきたわけですよ。だから、これは、国の責任というのは極めて大きい問題だが、こうした制度導入による自治体財政負担、国がどの程度行っていこうとしているのか、この件についてお答えをいただきたいと思います。

又市征治

2019-03-14 第198回国会 参議院 総務委員会 第4号

そしてまた、あわせて、この制度導入によって、これはむしろ、自治体で六十何万人もこの非正規労働者が生まれてきたというのは、自治省の時代から随分とこれ指導してきたわけですよ。だから、これは、国の責任というのは極めて大きい問題だが、こうした制度導入による自治体財政負担、国がどの程度行っていこうとしているのか、この件についてお答えをいただきたいと思います。

又市征治

2019-03-12 第198回国会 参議院 内閣委員会 3号

これまでの地域振興策につきまして、今日は市長経験者の皆さんや、そして前にはまさに自治省出身の舞立政務官や、財布の懐をぎゅっと締めていた大臣がお見えでありますので、いろんな御意見はあるかと思いますけれど、私の私見も含めて、これまでの地域振興策に対しての認識を述べさせていただきたいと思います。  

藤川政人