2020-04-06 第201回国会 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
自宅原則と書いてあるじゃないですか。高齢者等と一緒じゃないとだめだと書いてあるじゃないですか。小さなお子さん、保育園児、小学生のお子さんと同居している家族、それで家に戻れますか。私は普通戻れないと思います。 加藤大臣、出し直してください。あるいは、これはそういう意味じゃないと、明確に、本人の希望あるいは自治体が柔軟に選べるとここで明確に言ってください。
自宅原則と書いてあるじゃないですか。高齢者等と一緒じゃないとだめだと書いてあるじゃないですか。小さなお子さん、保育園児、小学生のお子さんと同居している家族、それで家に戻れますか。私は普通戻れないと思います。 加藤大臣、出し直してください。あるいは、これはそういう意味じゃないと、明確に、本人の希望あるいは自治体が柔軟に選べるとここで明確に言ってください。
(山井分科員「自宅原則はやめて」と呼ぶ)ごめんなさい。 これは、自宅原則は書いておりません。(山井分科員「いや、入っていますよ、入っています」と呼ぶ)違います、入っていません。自宅と書いてあるのは、そこに自宅と宿舎を含めて自宅療養と、自宅と申し上げているだけで、実態としては、自宅と宿泊は並立で中立的に書かせていただいております。