2004-02-26 第159回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
今、根室市立病院は、御案内のとおり、例えば、総合病院と標榜していながらも、脳神経外科等の診療科目が不足をされているということ。すべての患者に、例えば北方領土の患者の方たちに、たまたま脳梗塞、脳溢血で、脳にかかわる患者が根室市立病院で治療したいといった場合に、その診療科目がない、対応できない。
今、根室市立病院は、御案内のとおり、例えば、総合病院と標榜していながらも、脳神経外科等の診療科目が不足をされているということ。すべての患者に、例えば北方領土の患者の方たちに、たまたま脳梗塞、脳溢血で、脳にかかわる患者が根室市立病院で治療したいといった場合に、その診療科目がない、対応できない。
○政府委員(大谷藤郎君) てんかんにつきましては、従来精神病という扱いで行われてきたわけでございますが、最近小児科、神経科あるいは脳神経外科等で一般の疾病として治療されるというふうになってきました実態を考えまして、私どもといたしましては、保健所等、またあらゆる広報機関を通じまして、できる限りてんかんの実態というものにつきいたまして偏見を解くように努力いたしたいと思っております。
(3)の脳神経外科等の充実(文部省分)は、救急医療体制整備の一環として、国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設整備を行うための経費で、二億七千五百万円となっております。 (5)の通勤災害保護制度の実施(労働省分)は三百五十九億八千万円で、通勤災害について被災労働者及びその遺族の保護を図るための経費でございます。
(3)の脳神経外科等の充実、文部省分は、救急医療体制整備の一環として、国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設整備を行うための経費で、二億七千五百万円となっております。 (4)のむち打ち症対策、労働省分は四百万円となっております。 (5)の通勤災害保護制度の実施、労働省分は三百五十九億八千万円で、通勤災害について被災労働者及びその遺族の保護を図るための経費でございます。
五ページに移りまして、(3)の脳神経外科等の充実(文部省分)は、救急医療体制整備の一環として国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設整備を行うための経費で、一億九千万円となっております。 (4)のむち打ち症対策(労働省分)は四百万円でございます。
五ページに移りまして、(3)の脳神経外科等の充実、文部省分は、救急医療体制整備の一環として、国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設整備を行うための経費で、一億九千万円となっております。 (4)のむち打ち症対策、労働省分は四百万円となっております。
それだけにすぎないのですが、大規模病院、四百床以上、このものは八五%、しかもこれらの病院は、地域の救急センターとして、脳神経外科等高度のいわゆる最終医療機関としての役割りを果たしていますね。しかし、告示を受けていない病院においても、九五%の病院は夜間休日患者の診療を行っている。すなわち自治体病院は中心的な役割りをやっぱり果たしているわけですね。
(3)の脳神経外科等の充実(文部省分)は、新規項目でありますが、救急医療体制整備の一環として、国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設、整備を行うための経費でありまして、二億七千九百万円を計上いたしております。このように救急医療体制の整備につきましては来年度予算において画期的な展開が図られているところであります。 (4)のむち打ち症対策(労働省分)は五百万円となっております。
(3)の脳神経外科等の充実(文部省分)は新規項目でありますが、救急医療体制整備の一環として、国立大学に脳神経外科学講座及び救急部等の新設整備を行うための経費でありまして、二億七千九百万円を計上いたしております。 このように、救急医療体制の整備につきましては、来年度予算において画期的な展開が図られているところであります。 (4)のむち打ち症対策(労働省分)は五百万円となっております。
さらに、これらの救急告示医療施設のうち、脳神経外科等の高度の機能を有するものといたしまして、救急医療センターの整備を進めてまいったところでございまして、昭和五十年十月現在の数字でございますが、救急告示施設といたしましては四千七百四十一ヵ所が指定されており、また、これは五十一年三月末現在の数字でございますが、救急医療センターとして二百十四施設が指定されておるところでございます。
(8)の脳神経外科等の充実(文部省分)は、整備可能な大学におきましては四十九年度で一応終了いたしましたので、五十年度は予算を計上いたしておりません。
(8)脳神経外科等の充実(文部省分)は、整備可能な大学におきまして四十九年度で一応整備が終了したということで、五十年度分は計上いたしておりません。
次は五枚目に移りまして、(3)の「脳神経外科等の充実」について五倍強の四千二百万円、(5)の、昨年発足いたしました「通勤途上災害保護制度の実施」は二倍強の二百六十九億八千六百万円、(8)の「自動車損害賠償責任再保険特別会計」の運用益につきましては、昨年十二月発足したアの「自動車事故対策センター」には三倍強の十五億五千八百万円、また六枚目に移りまして、交通遺児育英会をはじめ各種公益法人に対する補助を内容
次に、4の被害者の救済につきましては、福祉型予算の一環として特に二倍強の増額をしており、(2)の救急医療施設の整備について三〇・五%増の八億六千八百万円、次の五枚目の(3)の脳神経外科等の充実、文部省関係につきまして五倍強の四千二百万円、それから(5)にございます、昨年発足いたしました通勤途上災害保護制度の実施、労働省関係は、二倍強の二百六十九億八千六百万円、(8)の自動車損害賠償責任再保険特別会計
これは一般的な救急告示病院でございますが、これでは重症の患者が出た場合、特に脳神経外科等の機能を持つセンターを必要といたしますので、計画的にこれを設置いたしておりまして、ただいま百五十三カ所全国に救急医療センターを設置してございます。
それから、(3)が文部省の所管で、脳神経外科等の充実が八百万円、これは国立大学に脳神経外科一診療科及び救急部一カ所の新設等を行なうというものでありまして、前年度は四千六百万円でございますので、三千八百万円の減となっております。 それから、(4)が労働省のむち打ち症対策ということで、むち打ち症の委託調査研究等を行なう、これが今年度と同じ六百万円でございます。
(3)の「脳神経外科等の充実」は三千八百万円減。ございまして、八百万円でございますが、これは前年度に整備されたものがあったことによりまして減少となっております。(4)の「むち打ち症対策」、これは前年同額の六百万円でございます。(5)は、前に述べましたとおり、今年度創設された制度でございまして、その内容は、主として保険の給付額でございまして、百十三億一千万の増で百十三億二千百万円となっております。
それから(3)が文部省の「脳神経外科等の充実」ということで、国立大学に脳神経外科一診療科、救急部一カ所の新設を行なうということで、要求額が九百万円、本年度予算が四千六百万円でございますので、三千七百万円の減ということになります。 それから(4)が労働省の、むち打ち症の委託調査研究等を行なう費用でございまして、要求額が六百万円、今年度は同じ六百万円ということになります。
脳神経外科等の充実でいろいろな講座を設けた云々という、わずか四千六百万ですね。一人なくなれば五百万自賠責のほうから出るわけですから。その分、自賠責のほうから金を払うのじゃなくて、事前に、金を払わないで済むようにするのがやはり行政でなければならぬと思うのです。厚生大臣、どうですか。
それから(3)が文部省の所管でございまして、脳神経外科等の充実、これは救急医療体制整備の一環として、脳神経外科専門医養成のため、国立大学医学部に脳神経外科学講座、三講座、それから大学附属病院脳神経外科、三診療科等の増設を行なう費用でございまして四千六百万円、前年度が一千万円でございますので三千六百万円の増ということになります。