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44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2017-12-01 第195回国会 衆議院 安全保障委員会 第2号

隊員練度向上は、国防の観点でも、また隊員生命の安全の観点からも極めて重要だと考えておりまして、北海道におきましては、引き続きほかに負けない訓練環境を提供していきたい、その思いで考えております。自衛隊には、引き続き北海道日本最高の道場として活用していただきたいと考えますけれども、大臣の御意見をお伺い申し上げます。

和田義明

2017-04-20 第193回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

普天間飛行場嘉手納基地においては日米間で騒音防止協定が締結されておりますが、米軍基地運用と兵士の練度向上必要性を理由に協定を守らず、宜野湾市当局や市民の強い抗議を無視し、政府も、日米安保体制日米地位協定を優先する考えのもとに、主権国家の矜持を捨て、米軍に隷属する態度に終始をしております。  

照屋寛徳

2017-04-11 第193回国会 衆議院 総務委員会 第13号

また、MV22オスプレイに係る訓練につきましては、より実戦的な空中機動作戦の演練を通じて双方の練度向上を図るため、主として、陸上自衛隊航空機UH60総数三機、CH47総数三機に加えまして、米海兵隊航空機MV22オスプレイ総数六機が飛来し、各機に日米隊員が相互に搭乗し、ヘリボーン訓練特殊卸下訓練第一線救護訓練等を実施したところでございます。  

岡真臣

2005-03-15 第162回国会 参議院 外交防衛委員会 第2号

恐らく、実任務に備えた予備役隊員練度向上一つ目的練度向上ということを一つ目的として定期的に行っているのではないかな、このように思っています。  それから、陸自の見学の目的の方でありますけれども、陸自は従来より、経験豊富な米軍から様々なノウハウを吸収し、戦術、戦闘能力向上を図るために米陸軍海兵隊訓練を見学している、研修している、こういう状況でございます。  

大野功統

2001-11-06 第153回国会 参議院 内閣委員会 第6号

こさせないようにする、あるいは起きた場合についても取り締まりを徹底するようにする、そういうふうなために、現在、機動隊、それから管区機動隊という組織がございますが、それを全国的に集中運用しようというふうに考えておりまして、その集中運用によって、そういうフーリガンの国内での不法事案未然防止やあるいは取り締まり、これに使うことによりましてしっかりした対応ができると考えておりますし、またそのために部隊練度向上

漆間巌

1996-06-06 第136回国会 参議院 内閣委員会 第9号

指摘のケースが具体的にいかなる事態かちょっと私もなかなか認識しがたいわけでございますけれども、あえて一般論を申し上げれば、日米共同訓練は、訓練そのものは間違いなく有事のための備えということでございますけれども、それを平素から、つまり平時のときに部隊練度向上目的として行うということでございますので、まさに戦闘作戦行動を行わんとしている米軍との間で共同訓練を実施するということはなかなか想定しがたいと

秋山昌廣

1992-03-11 第123回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

そういう奈義町側の要望、さらに防衛庁といたしましては、この日本原演習場中央射場というものが、中国地方並びに四国地方におきまして戦車の射撃ができる唯一の訓練場でございますので、この練度向上、練度維持のためにぜひ使わせていただきたい、こういう希望を持っておりましたので、両者の意向が合致をいたしまして、それでただいま先生のおっしゃいました覚書を去る三月三日に、奈義町長さんと私どもの方の日本駐屯地司令

小池清彦

1990-06-14 第118回国会 参議院 内閣委員会 第8号

したがいましてでき得ることならば摩擦的な充足率の範囲内で隊員を募集したいという考え方がございますけれども、装備に直接的につながっております定数につきましては、これを充足率を下げるということはなかなか難しゅうございますけれども、装備との牽連性がそれほど強くない、特に陸上自衛隊、これは各国の陸軍も同じでございますけれども、というような性格のものにつきましては、平時におきます隊務運営上あるいは教育訓練上、練度向上

日吉章

1990-04-18 第118回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○松浦政府委員 先ほど御答弁申し上げたのは外務省の基本的な考えでございまして、必要に応じて米国側とも接触しておりますけれども、繰り返しでございますが、米軍といたしましてはパイロット練度向上とその維持のためにこの施設は必要不可欠であるということを言っておりまして、先ほど御披露申し上げましたように、できるだけ早期にこのACMI運用を開始することにしたいと言っております。

松浦晃一郎

1990-04-18 第118回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

防衛庁からも御説明ございましたように確かに五基のブイを設置いたしました後、係留線が切断される等の事故が生じましたので、現在まだ使用されるに至っておりませんが、米軍といたしましては、パイロット練度向上及び維持のためにこれは不可欠なものと考えておりまして、できるだけ早期にこのACMI運用を開始する計画を有していると承知しております。

松浦晃一郎

1990-04-18 第118回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○上原委員 練度向上に不可欠なものであるということは最初から言っておったのだよ。練度向上に不可欠なものなら、四、五年もほったらかして、必要がないから今までやらなかったわけでしょう。いつまでもやめておれ、そんなもの。もうこの中身は余り言いませんけれども。  それと、北部訓練場内に通信施設タワーを最近米軍が建設したというが、この施設の機能、中身はどういう状況なの。これとACMIとは関係あるの、ないの。

上原康助

1989-02-18 第114回国会 衆議院 予算委員会 第4号

こういうことで施設庁といたされましても三宅島が夜間飛行練度向上のために最も必要なそうした訓練場である、こういう認定でございますから、先ほど来田澤防衛庁長官が申しておられまするとおり、私たちは日本の安全のために、とにかく政治の要請は国民の生命財産を守ることにあります。そこから出発することにあります。

宇野宗佑

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