1999-12-07 第146回国会 衆議院 大蔵委員会 第7号 昨年これを定めましたし、また、給与の水準というものにつきましても、昨年度も給与水準調整を行いましたし、今年度も昨年に引き続き年収の引き下げを行ってきたということでございます。 それから、情報化時代への対応という点でございますけれども、この点につきましては、一つは、極力迅速な情報の発信を図るということが大事だろうと思います。これによって透明性の向上に努めるということが一つかと思います。 引馬滋