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124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2018-11-21 第197回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

また、その有効度についての調査でございますが、選挙公報が一七・三%、街頭演説が一一・八%、候補者ポスターが九・九%、テレビ政見放送、これも経歴放送も含むということでございます、これが八・八%、候補者新聞広告が七・四%の順ということとなっております。

大泉淳一

2018-06-18 第196回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

前回、二〇一六年の参議院選挙で、有権者が触れた選挙運動媒体というのは、第一位が掲示場に張られた候補者ポスターであり、第二位に候補者政見放送経歴放送が挙げられております。また、四番目には政党政見放送もあり、また、有用度が高い媒体として、第一位に候補者政見放送経歴放送テレビなどがあり、三番目に、選挙公報に次いで、政党政見放送が挙げられているわけです。  

塩川鉄也

2017-06-07 第193回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

明るい選挙推進協会の二〇一六年参議院選全国調査によれば、有権者が直接見たり聞いたりしたものは、掲示場に張られた候補者ポスター、これが四六・七%、候補者政見放送経歴放送これは四四・八%、選挙公報は三八・六%と、三番目に高いんですね。さらに、その中で役立ったものはという問いに対して、候補者政見放送、さっき言ったものですね、二〇・〇、選挙公報一八・〇、政見放送一五・九と、二番目に高いんですよ。

穀田恵二

2016-10-26 第192回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

政見放送の回数、日時その他放送に関し必要な事項は、候補者間、政党間の選挙運動における公平公正を確保するために、公選法の第百五十条第六項に基づきまして、総務大臣日本放送協会及び基幹放送事業者との協議の上で、政見放送及び経歴放送実施規程というものを定めております。  

大泉淳一

2013-03-27 第183回国会 参議院 総務委員会 第5号

たちは、NHK政見放送というのは公共放送なのでサービスなのか、あるいは非常に安く作られているものかと思っておりましたらば、政党政見放送は一本当たり百七十万四千円、候補者政見経歴放送候補者一人当たり三十八万二千円とありまして、大変驚きました。  総務省にこれをお伺いいたしますけれども、この算定の基準はどのようになっているのでしょうか。

亀井亜紀子

2013-03-22 第183回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

それに類する形かどうかはちょっとまだ推測の域を出ないんですが、新聞広告公営費、さらには、政見放送及び経歴放送公営費なども、やはり平成二十二年度の参議院通常選挙よりことしの参議院通常選挙の方が、新聞広告公営費で約一・五億円、それから政見放送及び経歴放送公営費で一・一億円増額するという形になっているんですが、ネット選挙を導入するという形になると、こういうふうな経費全般もやはり緊縮の方向に行くのではないかというふうに

玉城デニー

2010-03-25 第174回国会 衆議院 総務委員会 第10号

そこで総務省にお尋ねしますが、選挙における政見放送あるいは経歴放送も当然東京のものが流されることになるんだろうと思うんですね。また、台風などの災害情報衛星セーフティーネットでは東京からのものになる。こうなるといろいろな問題が惹起されるのではないかと思うんですが、そこら辺の問題意識とそれに対する対策はどういうふうに考えておるか。

重野安正

2009-04-21 第171回国会 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号

鳩山国務大臣 先ほどお答えいたしましたことは、例えば、選挙政見放送経歴放送を例にとれば、国策として今度地デジへ移行させていくのと同じように、それは電波が、NHKの場合はあまねく、あるいは地域の民放であればその範囲内であまねく届くことが望ましいわけで、それは最終的には衛星に頼らなくちゃならないというところが本当に何軒かは出てくるかもしれないという状況にあります。  

鳩山邦夫

2009-04-21 第171回国会 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号

NHKの場合は全国あまねくだ、民法の場合は、対象地域が決まっておれば、その対象地域ということなのでありましょうが、それは例えば、公選法政見放送経歴放送を行うわけですから、また、公選法の所管も総務省であるということを考えれば、それは、総務省として、総務大臣として、政見放送経歴放送が基本的にきちんと届くようにする責務は負っていると思います。  例えば、国民保護法制というのがあります。

鳩山邦夫

2009-04-21 第171回国会 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号

山川政府参考人 政見放送あるいは経歴放送につきましては、基本的には公職選挙法上の解釈となると思いますので、私の方から公職選挙法解釈につきましてお答えすることは差し控えさせていただきたいというふうに思っておりますけれども、公職選挙法におきましては、事実として申し上げますと、日本放送協会及び一般放送事業者につきまして、政見放送あるいは経歴放送につきましての放送の義務というものが課せられていると承知しております

山川鉄郎

2009-02-05 第171回国会 衆議院 予算委員会 第9号

少なくとも私は、最高裁判所裁判官というのは司法の最高権限者ですね、その人たちをきちっと認めるか認めないか国民審査する場合、経歴放送はすべきだと思っているんですよ。政見放送のとき、我々はやりますね、あわせてそのとき、投票所国民審査をするわけですから、経歴放送ぐらいは出すべきだと思いますけれども、いかがでしょうか。

鈴木宗男

2009-02-05 第171回国会 衆議院 予算委員会 第9号

経歴放送等については、我々、衆議院選挙参議院選挙に出る人間が経歴放送をするわけですけれども、当選を得るために候補者選挙運動を行うそういう選挙と、裁判官として適しているかどうか適否の審査ということで、どんな経歴放送のやり方があるかとか考えてみますと、今のところはまだ念頭にないんですね、経歴放送をやるということは。

鳩山邦夫

2006-12-14 第165回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

国民投票法案では、政党等憲法改正案に対する意見無料放送することができると規定をさせていただき、テレビ等政党等が録音あるいは録画した意見をそのまま放送するという、ある種、公職選挙法政見あるいは経歴放送のようなものを想定いたしております。  政党のみに無料広告を認めることは合理的理由がないという御批判がございました。

園田康博

2006-12-12 第165回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

公職選挙法政見経歴放送とよく似た内容と受けとめております。この点については、国会議席を有する政党だけが無料放送を使うことが適当なのかどうか、さらに議論をしていただきたいと思います。  先ほど触れた公職選挙法では、現に国会議席がある政党以外のいわゆる届け出政党とか立候補者政見放送ができることとされております。選挙の公平を期す意味からは当然の規定だろうと思います。  

石村英二郎

2006-04-13 第164回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

これとは別に、政見放送経歴放送というものがありますけれども、これは自主的にやる番組とは明確に区別されております。  去年九月の皆様方衆議院選挙においても、こうした方針で対応いたしました。開票日当日は、NHK独自の判断で全体の情勢とか当確の情報を伝えて、迅速かつ的確な報道ができたものと考えております。

石村英二郎

2005-10-21 第163回国会 衆議院 総務委員会 第6号

例えば、政治家が出るときに、政見放送、私は比例区ですからそういうものに今や登場できないわけですけれども、そういう小選挙区の候補者経歴放送等あります。通ってしまえば、あの人が何したかどうなったのか、全く何のさわりもありませんね。これはなかなか難しい問題で、だからどうするという話にはすぐいかないかもしれないんですが、そういう観点で、どうやって政治と、そしてお茶の間を近づけるのか。

赤松正雄

2000-10-11 第150回国会 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

確かに、今政党あるいは候補者を紹介するという手段は、政見放送とか経歴放送また選挙公報という形になるわけでございますが、今ITの革命の時代、そしてまた電子政府というようなことも声高に言われているところでございまして、今、脇先生がおっしゃったように、私も個人的には非常によい考え方であるというふうに考えております。

魚住裕一郎

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