2021-05-13 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第15号
○政府参考人(迫井正深君) 今の取扱いについて御答弁させていただきますと、都道府県にお示しをしております指針でありますとか事務連絡等々の中で申し上げておりますのは、厚生労働省が行った分析は、あくまで現状で把握可能データを用いる手法にとどまって、それを、先ほど大臣御答弁そのものですけれども、公立・公的医療機関等の将来担うべき役割、それから必要な病床数、病床の機能分化、連携の方向性、こういったものを決めていただきたい
○政府参考人(迫井正深君) 今の取扱いについて御答弁させていただきますと、都道府県にお示しをしております指針でありますとか事務連絡等々の中で申し上げておりますのは、厚生労働省が行った分析は、あくまで現状で把握可能データを用いる手法にとどまって、それを、先ほど大臣御答弁そのものですけれども、公立・公的医療機関等の将来担うべき役割、それから必要な病床数、病床の機能分化、連携の方向性、こういったものを決めていただきたい
しかし、この間の質問の中、全体的な質問の中が、個別的な案件を一つベースにしながら構成をしていたということもございまして、私自身の答弁そのものがそうしたことに影響が及ぶ可能性については全く否定ができないということもございましたので、そのようなことで、答弁については配慮して申し上げた次第でございます。
○郡司彰君 言いようはそれぞれですけれども、ほとんど変わっていないんですよ、答弁そのものも。 例えば、今現在ですと、特定技能の関係で各国と日本との間で協定を結ぶようになりました。それから一年もう半以上、二年近くになりましょうか、これまでに結んだ国が多くあります。 しかし、この国にたくさん来ている国でそれが結ばれていない国もまだ三つ、四つは残っている。
○大塚耕平君 その御答弁そのものは理解できます。 ただ、私が申し上げたいのは、いろんな事情で日銀の金融政策は他の先進国よりもかなり突っ込んだ状態まで来てしまっていますから、我が国に残された市場への対策の手段というのは他国よりもやや限定的な状況にあるような気がしますので、為替介入というものも条件が整えば十分な政策手段になり得るというふうに理解しています。
これを認めなかったことは、まさに偽り、ごまかしの答弁そのものではありませんか。質問をすり替えることなくお答えいただきたい。 予算委員会理事懇談会に提出された資料により、各省庁からの推薦者数にはほとんど変動がないことが分かりました。総理を始めとする自民党からの推薦者が増え続け、一万八千人もの参加者となった、このことをお認めになりますか。 桜を見る会は、招待がなければ参加できません。
それを認めなかったら、虚偽答弁そのものじゃありませんか。
同町長の議会答弁そのものについての個別のコメントは差し控えさせていただきたいのですが、総務省としては、クラウドについても、パッケージソフトに対するカスタマイズは行わないことを原則とすべきという基本方針を、助言という形で示しております。
また、その次の年の常会の予算委員会で、この二輪のことについて初めて安倍総理から、安倍総理に対する質問が初めてだということで、前向きな質問もいただいたわけでございますが、当時の世耕大臣からの御答弁、さらには安倍総理からの答弁も、非常に答弁そのものは前向きで、希望の持てる答弁だったわけでありますけれども。 二〇一四の自動車産業戦略において、政府で初めて販売台数を百万台という台数に目標を設定しました。
答弁したこと自体は、その答弁の内容は議事録に残っておりますので、それが政府として、あるいは財務省理財局としての最終的なものでございまして、想定問答はあくまでその手前の参考資料にしかすぎない、最終責任はその答弁そのものだということでございます。
○塩川委員 コメントする立場にないというその答弁そのものが国民の疑念を招いているんですよ。国民の疑念を招かないようにするのであれば、この事実関係をきちっとただす必要がある。愛媛県側はこういう文書があるということを認め、実際、そういう文書というのが国の機関からも出てきたわけですから。 この柳瀬氏の、記憶をたどる限りお会いしたことはございませんなんて、こんな一言で済むような話じゃないんですよ。
がそういう、よくないというお話であれば、大変丁寧さを欠いたという意味ではおわび申し上げますが、不当な働きかけは一切なかったというのは、それは、そういう政治的な圧力というものはなかったというのは、当時局内でも報告を受けて、聞いておりますし、交渉記録については、それは本当に、先ほどからおわび申し上げておりますけれども、そういう文書管理規則に沿って答弁をしたということでありますので、そういう意味では、本当に答弁そのものが
今委員が御指摘になったその答弁、答弁そのものをそこだけ読ませていただきます。一月九日と言われましても、そこに……(発言する者あり)いや、その後があるんです、読ませてください。一月九日と言われましても、そこに記録があるわけではございませんが、一連の中でそういう近畿財務局と先方学校法人の間のやり取りはあったというふうに考えておりますというのが議事録に載っておる答弁でございます。
それで、二つあって、一つは、それは相当激しいやり取りで、答弁書そのものが使えるようじゃないやり取りの中で、大変申し訳ないんですが、若干、何というか、丁寧さを欠いた答弁をしてしまっていた部分があるのかもしれないということと、むしろ、答弁そのものよりも答弁の後が、それがどういうふうに世の中に、答弁そのものが世の中には、残念ながら、議事録ではあるんですが、見ていただけるわけじゃなくて、こういうふうに答弁をしたという
○辰巳孝太郎君 国交省、大臣、これ、もし三・八メートルの根拠ない、あるいは業者と口裏合わせをしていたということになれば、これ、国交大臣の答弁そのものが問われることになります。これ責任問題になります。責任取られますね。
これで適切にやっていると本当に言えるのかどうか、私はとても疑問だと思いますし、今の答弁そのものが、安倍総理、安倍内閣の姿勢そのものだと思います。だから、緩んでいるとか、おごっているとか言われるんだと思いますよ。 私は、法令遵守、そして大臣規範の徹底を改めて求めたいと思います。 次に、景気と税の問題について伺ってまいりたいと思います。
そして、もはやそんたくが行われたのではないかというどころの話ではなくて、答弁そのものがそんたくで行われているんじゃないかと思わざるを得ないような、不思議な感覚でこの姿勢を見てきたところであります。
答弁そのものは、それを踏まえてしていたというふうに考えてございます。
このペーパーが渡されたというふうに言われていて、今日は済みませんが、残念ながら皆さんに御提示できていませんが、この答弁そのものが私はおかしいんじゃないかと思っているんです、こういう資料があるんですから。いかがですか。