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18442件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

総務省三者委員会解散し、年金等監視委員会解散し、安倍総理は、あれだけ約束した割には興味を完全に失っています。なぜ本気で解明を続けないんでしょうか。  今こそ、現実を直視する政治が必要です。  これから、老後の生活はますます厳しさを増していきます。高齢者六十五歳以上のひとり暮らしも増加し、現在、六人に一人はひとり暮らしです。東京に限ると、三人に一人の高齢者がひとり暮らしとなっています。

長妻昭

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

今週の十七日、総務省第三者機関情報公開・個人情報保護審査会は、森友学園の関連文書を不開示と決定した麻生大臣に対して、違法なものである、取り消すべきという答申を行いました。政府第三者機関でさえも、麻生大臣の隠蔽体質を違法であると認定しているんです。これ以上隠蔽菌をまき散らすのは本当にやめていただきたい。そのためにも、即刻大臣をやめるべきです。  

今井雅人

2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

二つ目は、チャイルド・デス・レビューの導入、そして三つ目は、第三者を含む体罰の全面禁止です。体罰の影響は、当人だけでなく、周りにいる子供たちにとっても大変な衝撃になります。  次に、親の立場から、虐待を未然に防ぐために孤立をさせないことが大切だと思います。  そのために、家庭全体を支援の対象とし、対象者に寄り添う体制づくりや、社会参加を促す施策が大切です。

宮沢由佳

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

冒頭、私が長々と背景についてお話しさせていただいたのも、そういう、要は正当か不当かが曖昧だから、判断ができないから、線引きができないから決めないという状態で今回この話が進んでおりますけれども、線引きをしないと、要は、三者子供を、虐待児を虐待から、虐待をされている子供を守るために要は何らかのアクションを起こしたときの抑止力が働かないんですよ。  

川合孝典

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

それに当たりましては、やはりこの社会的入院の妥当性につきまして第三者的に検討するということも必要になってくると思うんです。  大臣、しっかりこれ、自治体におきましても、このような事例というものを私は取り上げながら第三者的に検討をするということをお約束いただきたいんですけれども、いかがでいらっしゃいますか、お願い申し上げます。

薬師寺みちよ

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

政府参考人(浜谷浩樹君) 昨年行われました社会保障審議会の下に設置したワーキンググループにおきましては、全国どの地域においても子供権利が守られることを目的にいたしまして、児童相談所の質の確保向上が図られるよう、業務について自己評価及び第三者評価を行う仕組みの創設に取り組むこととされました。  

浜谷浩樹

2019-06-18 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 10号

さらに、一方、国連のグテーレス事務総長は十四日の会見で、攻撃については真実と責任の所在を明らかにする必要があるとした上で、独立した団体による調査が必要だと述べ、第三者による調査の必要性を訴えられました。  犯行声明もない中で実行犯の特定というのは簡単ではないと思いますけれども、誰が何の目的でどのような攻撃を行ったのか、具体的な証拠の積み重ねが極めて重要だと思っております。  

佐藤茂樹

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

具体的にでございますけれども、子供からの意見表明につきまして調査、審議する部会を置き、その部会の委員といたしましては、まずは、子供権利擁護を始め児童福祉全般に精通した者を選任すべきこと、二つ目には、委員はその子供の意見表明を受け付けてから可能な限り迅速な対応が可能な人材が望ましいこと、それから三点目ですけれども、御指摘の点でございますけれども、独立性、第三者性を担保するため児童相談所の関係者は望ましくないことを

浜谷浩樹

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

子供権利擁護を図るための仕組みのうちで子供の意見表明権を保障する仕組み、アドボケート制度につきましては、平成二十八年児童福祉法改正の附帯決議におきまして、自分から声を上げられない子供権利保障するために、子供権利擁護に係る第三者機関の設置を含めた実効的な方策を検討することとされておりますし、先ほど申し上げました社会保障審議会の下に設置したワーキンググループにおきましても、いわゆるアドボケート制度

浜谷浩樹

2019-06-13 第198回国会 参議院 経済産業委員会 13号

また、大規模な企業グループに属している違反行為者の場合、企業グループ内の他の事業者が製造した商品を購入して三者に転売しているなど、実態としては製造業と言える者がおります。それにもかかわらず、卸売業として低い算定率が適用されてしまい、違反行為の抑止として十分でない場合があるものと承知をいたしております。  そのため、業種別算定率は廃止し、基本算定率一〇%に一本化することといたしております。

宮腰光寛

2019-06-13 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 17号

国会を含めた外部の第三者機関による検証も進めていく必要があると考えます。  この均衡問題では、国内産業基盤の問題も考慮する必要があると考えます。自衛隊が必要な能力を調達する上で、国内の資源で充足するのか、国外の資源に依存するのかという問題は、これまでも防衛省自衛隊の抱える大きな課題でありました。

佐藤丙午

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○塩川委員 午睡時抜き打ち調査の選定基準というのが、過去五年間に重大事故が発生とか、ゼロ、一歳児の利用児童数が多い、保育士比率が一〇〇%でない、協会又は自治体指導監査において指摘がある、第三者評価において指摘がある、利用者等から苦情がある、こういう問題を抱えている施設というのに対して午睡時抜き打ち調査をやっているんですよね。

塩川鉄也

2019-06-11 第198回国会 参議院 内閣委員会 23号

ただ一方で、例えば全国的に展開するような場合に、バウチャー発行や適正運営などの管理コストをどのようにしていくか、あるいは第三者への提供や換金等の場合によっての不正使用のおそれをいかに防いでいくか、そうした課題もあると考えてございます。  

小野田壮

2019-06-11 第198回国会 参議院 内閣委員会 23号

公募の後、やはり募集には一定の期間が必要だと思ってございまして、その上で、まさにその公募に当たっての具体的な役割、業務遂行の要件を満たしているかどうかを確認をさせていただいた上で決定をさせていただきますが、その部分につきましては、内閣府というのではなくて、いわゆる第三者機関に客観的に評価をしていただくというようなことも検討してまいりたいと考えてございます。

小野田壮

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

厚生労働省が毎月勤労統計の不正調査のために三者委員会として設置した特別監察委員会の報告の仕方も、再報告が必要になるなど適切ではありませんでしたが、問題はそれとして、統計自体をないがしろにしてはなりません。統計行政の合理的な意思決定の基盤となるものです。  これを機会に、総理には統計行政の抜本的な見直しに取り組んでいただきたいと考えますが、総理の御見解を伺います。

石井みどり

2019-06-06 第198回国会 参議院 法務委員会 18号

ですので、例えば離婚時において協議が調って、それが執行力のある公正証書によってできるのであれば、これは例えば執行もできますし、また三者に対する財産開示ということで養育費の確保ができるというふうに考えておりますし、また、あるいは調停審判ということで養育費の請求も図っていけるのであろうというふうに考えております。  

山下貴司

2019-06-06 第198回国会 参議院 法務委員会 18号

また、その養育費の支払については、これ、そういった債務名義がある場合にはそれをしっかりと執行できるような形をつくる必要があるということで、例えば、今国会においてもこの委員会で御審議いただきました民事執行法の改正案などで三者財産開示ということが養育費に関して特に強化されているというところでございます。  

山下貴司

2019-06-06 第198回国会 参議院 内閣委員会 22号

成年後見制度の現状と制度利用の促進についての質問に移りますけれども、成年後見人等と本人の関係別件数について、このデータでは平成三十年のデータになっておりますけれども、成年後見人等としての親族が選任された件数が二三・二%、残りの七六・八%で親族以外の第三者成年後見人等として選任されています。さらに、その九割以上が弁護士司法書士等の専門職の方です。  

木戸口英司

2019-06-06 第198回国会 参議院 内閣委員会 22号

国務大臣宮腰光寛君) 今回の改正は、成年被後見人等であることを理由に一律に各資格職種等から排除する規定を廃止するものでありますが、同時に、取引等に係る第三者保護し、各資格職種等の信頼性を確保する必要性もあります。そこで、各資格職種等の業務を適正に行うことができない者を個別的、実質的な審査の結果に基づき判断することができるよう、個別的な審査規定を置くことは必要であると考えております。  

宮腰光寛

2019-06-06 第198回国会 参議院 内閣委員会 22号

この理由につきましては、平成二十九年三月に閣議決定されました成年後見制度利用促進基本計画では、近年、この後見人による本人の財産の不正を防ぐという観点から親族よりも法律専門職等の第三者後見人に選任されることが多くなっているわけでありますけれども、三者後見人になるケースの中には、意思決定支援や身上保護等の福祉的な視点に乏しい運用がなされているものがあるということであります。

大口善徳

2019-06-06 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 15号

私は今回、この障害者雇用促進法案について、本当に是非こういった法律は進めていただきたいと思っておりますし、そして薬機法も、これどうなるか分かりませんけれども、私としては、薬害の再発防止のための第三者組織をつくる、そういった中身も含まれる法律ですので、是非これも早急に進めていただきたいということもありますので、是非議事については、この委員会の議事について、本当にしっかり慎重に、しっかり進めていただいて

川田龍平

2019-06-06 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 15号

その上でなんですが、今回のいわゆるハラスメント対策は、いわゆるパワーハラスメントとセクシュアルハラスメントについてはかなり明確に規定がなされているわけなんですが、もう一つ私どもが問題提起させていただいておりましたいわゆる第三者からのハラスメント、いわゆる悪質クレームですとかカスタマーハラスメントですとかという表現が最近よく言われるようになっておりますが、このいわゆる第三者からのハラスメントについて、

川合孝典

2019-06-06 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 15号

その総合的な取組ということでは、実は私、この問題もう既に何年も前から取組させていただいていたんですけれども、例えばお互いが、いわゆるクレーム行為というか三者のハラスメントというのはお互いが被害者にも加害者にもなり得るという、こういう問題でもありますので、そのことの問題をどう啓蒙していくのかというのが非常に重要に実はなってきていると思います。  

川合孝典

2019-06-05 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 16号

農林水産省では、平成二十九年度以来、福島県農林水産業再生総合事業、本年度の予算は四十七億円でございますが、これを活用して、第三者認証GAPの取得促進、福島県農林水産物の流通実態の調査や販売促進など、生産から流通、販売に至るまでの総合的な支援を行っております。  また、平成三十年度の流通実態調査では、小売業者等の納入先は福島県産品の取扱いに決して消極的ではないということがわかっております。

岩濱洋海