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41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2008-04-04 第169回国会 衆議院 外務委員会 第5号

委員指摘のとおり、平成十四年十一月に沖縄で発生いたしました婦女暴行容疑事件でございますが、同年十二月三日に日本側から身柄移転要請を行いましたが、五日に米側から、米国政府としましては日本政府が提起した要請を十分に考慮した、しかし、本事件に関する日本政府説明を真摯に検討した結果、本事件については起訴までは米側拘禁を行うとの通常の取り扱いを離れる必要がない、必要があるとの根拠が足りないという説明を受

西宮伸一

2008-04-04 第169回国会 衆議院 外務委員会 第5号

政府としては、従来から、平成七年の日米合同委員会合意に言う「その他の特定の場合」が、あらかじめ特定の類型の犯罪を排除しているわけではなくて、ここに列挙されたものだけではなくて、日本側が重大な関心を有する場合であれば、日本側合同委員会において起訴前の拘禁移転要請を行うことができるとの立場でありましたが、平成十六年四月の日米合同委員会において、かかる考え方について日米間で明確に認識の一致をいたしました

高村正彦

2008-02-27 第169回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

平成十七年の庶務小委員会では、清水谷の宿舎の建てかえにつきまして、代替議員宿舎が不要であること、千代田区及び地元町会等移転要請があること、さらに国会議事堂と近接していること等を総合的に勘案いたしまして、整備予定地宮内庁宿舎跡地に決定いたしました。また、平成十八年度予算におきましては、本体建設費を要求することが了承され、お認めいただいたところでございます。

小幡幹雄

2001-02-28 第151回国会 衆議院 外務委員会 第2号

また、凶悪な犯罪ではない場合については、日本国起訴前の拘禁移転要請に対して、米国日本国の「見解を十分に考慮する」としているのみで、米国起訴前の拘禁移転を承認するのかについては必ずしも明確ではありません。 このように言っているんですね。  私の立場稲嶺知事立場は同じなんですよ。

赤嶺政賢

1992-03-26 第123回国会 衆議院 逓信委員会 第5号

この移転候補地につきましては、実は大阪市の方から移転要請がございました。大阪市の中央体育館敷地、ここに大阪市とNHKが共同で開発をして、大阪市は体育館NHK放送会館をつくろうではないか、こういうことで移転要請がございましたけれども、あの敷地には御存じのように難波宮文化財が埋蔵されているということで、この文化財発掘調査をこれまで三年間かけて行ってまいりました。

中野正彦

1978-03-30 第84回国会 参議院 内閣委員会 第5号

なお、施設移転問題につきましては、先ほど申し上げました三百五庁のうち約五十庁が地方公共団体等から移転要請を受けているのでございます。これらの移転要請がありました場合の法務省としての基本的な態度でございますが、御承知のとおり矯正施設移転という場合には、まず職員生活環境というものがございます。

石原一彦

1978-03-28 第84回国会 参議院 内閣委員会 第4号

それから、別な角度でもう一点お伺いしたいのは、刑務所等矯正施設について、先ほどもちょっと触れましたように、人口の急増あるいは市街化過密化、あるいはその付近の建物の高層化等によって、あるいはまた、都市計画あるいは都市改造等自治体等要請によって移転要請が各所で出てきていると思うわけであります。

片岡勝治

1977-11-22 第82回国会 衆議院 法務委員会 第10号

そのうち五十数カ所が実は移転要請を受けているのでございまして、この移転要請にかかる費用というのは莫大でございます。すなわち現在の金額で申しますと、収容者一人当たり約七百万から七百五十万かかるであろうというふうに思われます。なお支所等あるいは少年院少年鑑別所で小さなところでは収容者一人当たり八百万円かかるわけです。その金を計算いたしますと千五百から二千億になるわけでございます。

石原一彦

1977-04-20 第80回国会 衆議院 法務委員会 第10号

この点につきましては、先ほど来申し上げましたように、待遇改善職場環境の是正あるいは訓練期間を長くするということで十分なことを図っていきたいと思いますが、この際、私、矯正局長としてお願い申し上げたい点は、最近におきまして矯正施設移転要請がきわめて多いのでございます。矯正施設が町の真ん中になったから出ていけ、こういう御要望でございます。

石原一彦

1976-10-19 第78回国会 参議院 法務委員会 第3号

原田立君 私、この前もらった資料によりますと、これは移転要請を受けている庁数及び庁名ということで、それが住民または自治体要請を受けているものが三十四庁、完了したものが三十五庁、こういう資料をいただいておったのですが、いまの局長のお話だとちょっと違うようなんですが、これは年次別に見て違うんですか。

原田立

1976-10-19 第78回国会 参議院 法務委員会 第3号

原田立君 現在要請を受け検討中のものが三十四庁、すでに移転決定または工事中のものが五庁の計三十九庁ということになりますが、各自治体から移転要請のあったこれらの刑務所要請内容といいますか、移転要請の理由、そういうものはどういうようなものが多かったのか。一律に答弁はできないかもしれませんが、比較的多い順に挙げていただきたいと思うのであります。

原田立

1975-03-31 第75回国会 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

矢追秀彦君 設備はあるようですけれども、いま行われていないということでございますが、これは今後この大阪を含めまして移転要請がこの資料によりますと四十庁出ておりますね。移転を完了したものが五十五庁、こういうことになっておりますけれども、これは今後どういうふうな形でお進めになりますか。五十年度は二つだけですね、要求されておるのが。

矢追秀彦

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