2021-04-02 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号
松平 浩一君 宮川 伸君 山崎 誠君 高木美智代君 笠井 亮君 美延 映夫君 浅野 哲君 石崎 徹君 ………………………………… 経済産業大臣 梶山 弘志君 内閣官房副長官 坂井 学君 経済産業大臣政務官 宗清 皇一君 政府参考人 (内閣法制局第四部長) 栗原 秀忠君
松平 浩一君 宮川 伸君 山崎 誠君 高木美智代君 笠井 亮君 美延 映夫君 浅野 哲君 石崎 徹君 ………………………………… 経済産業大臣 梶山 弘志君 内閣官房副長官 坂井 学君 経済産業大臣政務官 宗清 皇一君 政府参考人 (内閣法制局第四部長) 栗原 秀忠君
両件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第四部長栗原秀忠君、経済産業省大臣官房長多田明弘君、経済産業省大臣官房審議官三浦章豪君、経済産業省大臣官房審議官岩城宏幸君、経済産業省経済産業政策局長新原浩朗君、経済産業省貿易経済協力局長飯田陽一君、経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長佐藤悦緒君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、中小企業庁事業環境部長飯田健太君及び中小企業庁経営支援部長村上敬亮君
こういう中で、申立人の一人が差別を受けた高井秀忠さんという方で、その賃金昇格差別問題です。この方は先月死亡されました。この地労委で、大日本印刷市ケ谷工場の製版第三課課長の相川政夫さんという人が証人として出ていろいろ聞かれているわけですね。 非常に長いので省略いたしますが、高井氏に対する賃金差別、残業、有給休暇の取り方、消化の仕方について会社側証人はどういうことを言っているか。
ここは徳川家康を祭るため二代将軍秀忠が造営させたもので、日光東照宮に比べるとやや地味ではあるものの、桃山時代の技法をも取り入れた江戸時代初期の代表的建造物として国の重要文化財に指定されております。また、同宮博物館では家康の遺品を初め同宮が所蔵する宝物を展示しており、その中には貴重な多くの国の重要文化財が含まれております。 次いで東海大学海洋科学博物館を視察いたしました。
家康とか秀忠のときは家来にも遠慮しなければいかぬ、しかしもう家光になったら生まれながらの将軍だと。やっぱりそれには、私は三代七十五年かかると思うんですよ。したがって、日本もアメリカと対等に扱ってもらえるにはやっぱりこれからまだ七十五年間努力していかなきゃいかぬのじゃないか。
あるいは二代将軍秀忠公の時代からやっている山ですから、その当時からの堆積を洗ったりするために、雨が降ったら逆に銅の含有量がふえるという現象なんです。かてて加えて、渡良瀬川の川底ですね、川床には露頭の銅脈があるわけです。それを今度洗うわけですよ。
先生は地元でいらっしゃるからよく御存じでしょうけれども、徳川秀忠のときに、あの辺は沼地だったそうですね。それで草を植えて土地を作ったものですから草加という名前ができたのだと聞いておるのです。それがだんだん隆起してきまして、四、五百年くらいのうちに隆起しておるところがあります。むしろ隆起するような地域であるから、地盤沈下はまずなかろう、こう考えております。
徳川時代に、徳川家康の末期と秀忠の最初のころに、ほんとうに実際的の政治をやったのは本多正信でございますが、本多正信が、徳川幕府をささえるために、一番多くの大衆でございます日本の農民を収奪して、その権力をささえようといたしました。百姓をして食わしむべからず飢えしむべからずという方針で、百姓から収奪をしようとした。