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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-12-09 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 9号

誠君    中野 洋昌君       笠井  亮君    足立 康史君     …………………………………    経済産業大臣政務官    中野 洋昌君    経済産業委員会専門員   佐野圭以子君     ――――――――――――― 十二月二日  原発再稼働をやめ、エネルギー基本計画を見直し、再生可能エネルギーの比率を大幅に増加させることに関する請願笠井亮紹介)(第二七二号)  放射能汚染水を福島県沖

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2019-12-09 第200回国会 参議院 予算委員会 4号

                有田 芳生君                 伊藤 孝恵君                 石川 大我君                 石橋 通宏君                 塩村あやか君                 杉尾 秀哉君                 田村 まみ君                 徳永 エリ君                 福島

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2019-12-09 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 9号

                羽生田 俊君                 馬場 成志君                 藤井 基之君                 古川 俊治君                 本田 顕子君                 川田 龍平君                 田島麻衣子君                 田村 まみ君                 福島

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2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 2号

                元榮太一郎君                 山下 雄平君                 山谷えり子君                 小西 洋之君                 田村 まみ君                 徳永 エリ君                 長浜 博行君                 白  眞勲君                 福島

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2019-12-09 第200回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東京電力福島第一原子力発電所事故対策等に関する陳情書外五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、復興庁の後継組織の体制整備を求める意見書一件であります。      ――――◇―――――

伊藤達也

2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 第2号

                元榮太一郎君                 山下 雄平君                 山谷えり子君                 小西 洋之君                 田村 まみ君                 徳永 エリ君                 長浜 博行君                 白  眞勲君                 福島

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第9号

                羽生田 俊君                 馬場 成志君                 藤井 基之君                 古川 俊治君                 本田 顕子君                 川田 龍平君                 田島麻衣子君                 田村 まみ君                 福島

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 参議院 経済産業委員会 第7号

○原発再稼働をやめ、エネルギー基本計画の見直  しで再生可能エネルギーの比率を大幅に増加さ  せることに関する請願(第二〇六号外一件) ○原発からの撤退を決断し、エネルギー政策の転  換を求めることに関する請願(第二〇七号) ○原発から撤退し、再生可能エネルギーへの転換  を求めることに関する請願(第二四六号) ○小規模事業者に対する支援策の実施等に関する  請願(第二四七号) ○放射能汚染水を福島県沖

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第7号

                藤末 健三君                 堀井  巌君                三原じゅん子君                 宮崎 雅夫君                 山田 修路君                 田村 まみ君                 野田 国義君                 羽田雄一郎君                 福島

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第9号

誠君    中野 洋昌君       笠井  亮君    足立 康史君     …………………………………    経済産業大臣政務官    中野 洋昌君    経済産業委員会専門員   佐野圭以子君     ――――――――――――― 十二月二日  原発再稼働をやめ、エネルギー基本計画を見直し、再生可能エネルギーの比率を大幅に増加させることに関する請願笠井亮紹介)(第二七二号)  放射能汚染水を福島県沖

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東京電力福島第一原子力発電所事故対策等に関する陳情書外五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、復興庁の後継組織の体制整備を求める意見書一件であります。      ――――◇―――――

伊藤達也

2019-12-09 第200回国会 参議院 予算委員会 第4号

                有田 芳生君                 伊藤 孝恵君                 石川 大我君                 石橋 通宏君                 塩村あやか君                 杉尾 秀哉君                 田村 まみ君                 徳永 エリ君                 福島

会議録情報

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 3号

この点についてお聞きしたいと思いますが、福島県の県民健康調査において、甲状腺がんと放射線被曝の関連は現時点でどのように評価されているのかと。また、この同調査の検討委員会で示されました基本調査の実施状況によりますと、三・一一から四か月間の累積被曝線量は福島県民の九四%が二ミリシーベルト以下だったと、こう言われています。当時、この低線量被曝って物すごくネットに載ったんですよ。

浜田昌良

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 3号

御指摘の福島県県民健康調査で見付かっています甲状腺がんにつきましては、環境省だけでなく、国連や福島県でも開催された複数の専門家会議におきまして、現時点では放射線の影響とは考えにくいとの趣旨の評価がなされているところでございます。  また、さらに、御指摘の累積被曝線量に関する調査結果につきましては、福島県の県民健康調査検討委員会におきまして次のとおり評価がなされているところでございます。  

和田篤也

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

この際、昨四日、陸上自衛隊郡山駐屯地の実情調査のため、福島県において視察を行いましたので、参加委員を代表して、私からその概要を御報告申し上げます。  参加委員は、自由民主党長島昭久君、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの小熊慎司君、篠原豪君、公明党佐藤茂樹君、そして私、西銘恒三郎の五名であります。  

西銘恒三郎

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

この際、昨四日、陸上自衛隊郡山駐屯地の実情調査のため、福島県において視察を行いましたので、参加委員を代表して、私からその概要を御報告申し上げます。  参加委員は、自由民主党長島昭久君、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの小熊慎司君、篠原豪君、公明党佐藤茂樹君、そして私、西銘恒三郎の五名であります。  

西銘恒三郎

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

また同時に、東電福島原発事故から八年半を経過をして、少し風化が進んでいるのではないかということもお話の中で感じさせていただきました。  東電福島原発事故におきまして、私、今でも忘れられないのが、原発が爆発をしてしまう、この映像を見たときの衝撃というのは記憶から消え去ることができません、忘れることはできません。  振り返ってみますと、一号機、これは天井部だけ吹き飛んだ爆発でした。

泉田裕彦

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○黒川参考人 今、世界の全体を見てみるとそうですけれども、福島が起きてからというのもそうですし、CO2、グローバルウオーミングがあるにもかかわらず、やはり脱原発へ全体が動いていますね。日本だけですよ、まだやろうやろうと言っているのは。そういうのが世界の見方なので、むしろリニューアブルにどんどんしていますから、ヨーロッパも。

黒川清

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○黒川参考人 簡単に申しますと、実は、きょうそういうことがあればと思っていたんですけれども、今、福島からトリチウムがどんどん出ていますよね。これは世界じゅうで流しているので、これを流していることについては、六ケ所村もそうですけれども、青森も、世界じゅうが流しているんですけれども、問題は、福島の場合はほかのものも出ているわけですね、ストロンチウムとか、いろいろな話。

黒川清

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 第3号

この点についてお聞きしたいと思いますが、福島県の県民健康調査において、甲状腺がんと放射線被曝の関連は現時点でどのように評価されているのかと。また、この同調査の検討委員会で示されました基本調査の実施状況によりますと、三・一一から四か月間の累積被曝線量は福島県民の九四%が二ミリシーベルト以下だったと、こう言われています。当時、この低線量被曝って物すごくネットに載ったんですよ。

浜田昌良

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 第3号

御指摘の福島県県民健康調査で見付かっています甲状腺がんにつきましては、環境省だけでなく、国連や福島県でも開催された複数の専門家会議におきまして、現時点では放射線の影響とは考えにくいとの趣旨の評価がなされているところでございます。  また、さらに、御指摘の累積被曝線量に関する調査結果につきましては、福島県の県民健康調査検討委員会におきまして次のとおり評価がなされているところでございます。  

和田篤也

2019-12-04 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

環境省では、平成二十三年八月から福島県及びその周辺一都八県において、河川沿岸域等の公共水域における放射性セシウム濃度の調査を行っております。  その調査結果によると、関東河川底質の放射性セシウム濃度が最も高かったのは平成二十四年五月の二万二百ベクレル・パー・キログラムであり、また、東京湾の底質では平成二十四年十二月の七百八十ベクレル・パー・キログラムでありました。

正林督章