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358件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-11-12 第200回国会 参議院 環境委員会 1号

地元の六年生の二人が慰霊式ですばらしい祈りの言葉を述べる後ろ姿を見て、このような悲惨な公害が二度と繰り返されてはならないということが、語り部の皆さんの長年のたゆまぬ努力の結果として、世代を超えて引き継がれていることを実感しました。  私も環境大臣として、環境行政の原点を忘れることなく職務に取り組んでまいります。  

小泉進次郎

2019-11-12 第200回国会 参議院 環境委員会 第1号

地元の六年生の二人が慰霊式ですばらしい祈りの言葉を述べる後ろ姿を見て、このような悲惨な公害が二度と繰り返されてはならないということが、語り部の皆さんの長年のたゆまぬ努力の結果として、世代を超えて引き継がれていることを実感しました。  私も環境大臣として、環境行政の原点を忘れることなく職務に取り組んでまいります。  

小泉進次郎

2019-11-08 第200回国会 衆議院 環境委員会 1号

地元の六年生の二人が慰霊式ですばらしい祈りの言葉を述べる後ろ姿を見て、このような悲惨な公害が二度と繰り返されてはならないということが、語り部の皆さんの長年のたゆまぬ努力の結果として、世代を超えて引き継がれていることを実感しました。  私も環境大臣として、環境行政の原点を忘れることなく職務に取り組んでまいります。  

小泉進次郎

2019-11-08 第200回国会 衆議院 環境委員会 第1号

地元の六年生の二人が慰霊式ですばらしい祈りの言葉を述べる後ろ姿を見て、このような悲惨な公害が二度と繰り返されてはならないということが、語り部の皆さんの長年のたゆまぬ努力の結果として、世代を超えて引き継がれていることを実感しました。  私も環境大臣として、環境行政の原点を忘れることなく職務に取り組んでまいります。  

小泉進次郎

2019-03-07 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 2号

きょうは十一例目が出たということで、おさまってほしいなと祈りながらも、その祈りが実はまだ通じていないということでもありますし、行政政治にかかわる私たちは、祈っているだけではだめだ、実際何ができるのかということを具体的に話し合っていかなくてはいけないんだろうというふうに思います。  

近藤和也

2019-03-07 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 第2号

きょうは十一例目が出たということで、おさまってほしいなと祈りながらも、その祈りが実はまだ通じていないということでもありますし、行政政治にかかわる私たちは、祈っているだけではだめだ、実際何ができるのかということを具体的に話し合っていかなくてはいけないんだろうというふうに思います。  

近藤和也

2018-05-15 第196回国会 衆議院 環境委員会 8号

社長の祈りの言葉の中には、補償の完遂という言葉も入っていたんですけれども、その言葉の直後ですよ、この発言が放たれたというのは。私は問題だと思います。  患者団体不知火会、水俣病不知火患者会の大石利生会長は、加害者のチッソが、やるべきことはやったと自分で判断するような言い方は絶対に許せません、救済を求める人がまだ存在する中で、加害者としての責任を放棄するものだと抗議をしているところであります。  

田村貴昭

2018-03-22 第196回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 6号

そんな現状でありますから、私自身も地元を足で回っておりますと、地方創生にかかわる要望、また祈りにも似た願いが本当に多く聞かれるところであります。  前置きが長くなりましたが、きょうは、本当に地方に暮らす方々の気持ちに思いをはせながら、地方創生の施策、特に今回は、地域における大学振興・若者雇用創出のための交付金制度について質問させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  

加藤鮎子

2017-06-07 第193回国会 参議院 天皇の退位等に関する皇室典範特例法案特別委員会 2号

今上天皇は、常々、忘れてはならない四つの日として、終戦記念日、広島と長崎原爆忌と並び、六月二十三日の沖縄慰霊の日を挙げてこられ、毎年その日は御家族祈りをささげておられます。また、人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うため、象徴行為として国内外の戦争犠牲者を悼む慰霊の旅に取り組まれ、中でも沖縄訪問は既に十回に及んでいます。

伊波洋一

2017-05-26 第193回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

岡本(充)委員 信じていますという、何か祈りにも近い答弁が最後でしたね。  私は、それではいけないと思うんですね。把握しておりませんがじゃなくて、やはりこういう、いや、その子の責任じゃなくて学校に行けなくなるわけですよ。その間どういう説明をするか、そして、それがやはり復帰するときのソフトランディングにつながるんじゃないかという気がしますよ。  

岡本充功

2017-03-22 第193回国会 参議院 環境委員会 4号

大臣は、昨年の水俣病犠牲者慰霊式の祈りの言葉の中で、水俣病の拡大を防げなかったことを改めて衷心よりおわび申し上げますと、そう述べられました。これは、メチル水銀を排出したチッソの責任と同時に、被害の拡大を防げなかった国及び県の不作為の責任があったということをお認めになっていると理解していいですね、これはイエスかノーで簡潔にお答えください。

市田忠義

2017-03-17 第193回国会 衆議院 外務委員会 5号

また、もうこれは三月の十日でございますので、少し前になろうかと思いますが、国民祈りの日という、国民の祝日に定められた平和に向けた祈りの式典を南スーダン各地で行ったようでございます。こうしたいわゆる融和に向けた機運が高まっているという状況もさまざまな判断要素の中にいろいろ含まれてきているということも御理解をいただければと思っております。

若宮健嗣

2017-01-30 第193回国会 参議院 予算委員会 1号

そうした部分では、祈りをした直後に靖国神社に参拝をされることがアメリカに対して間違ったメッセージを発する、そのリスクもあるんですよ。過去寄稿したもの、発言したもの、成長とともに変わってきたとおっしゃいましたが、特に言動に関してはこれからも気を付けていただきたいと思っております。  さて、総理、天下り問題。  総理は、国民天下りに対して厳しいまなざしを持っているのはなぜだとお考えでしょうか。

蓮舫

2017-01-30 第193回国会 参議院 予算委員会 1号

蓮舫君 昨年末に、安倍総理がオバマ大統領とハワイのパールハーバーに祈りを共にささげました。すばらしいことだと思っています。これから共に日米同盟関係を強化をして、過去の過ちを繰り返さない、平和主義を希求をしていく。  総理がお戻りになった直後に稲田大臣靖国神社を参拝されました。これはなぜでしょうか。

蓮舫

2016-12-02 第192回国会 衆議院 内閣委員会 9号

取ることを前提にしているなんて、それは単なる岩屋さんの個人的な祈りですよ、思いですよ。  法律を我々は議論しているわけですから、そこはきちっと書かないと、できる規定というのは、法律では取っても取らなくてもいいとなっているから、できる規定なんです。そこが穴があいているにもかかわらず、財政に貢献するなんてことは絶対に言い切れないじゃないですか。おかしいでしょう。

緒方林太郎

2016-12-02 第192回国会 衆議院 内閣委員会 9号

○西村(康)議員 祈り祈りとおっしゃいますけれども、これまで数々の議員立法がなされてくる中で、提案者、立法者の意思というものは非常に重視をされて、役所がそれを運用するに当たっても、立法者の答弁をしっかり踏まえて運用されるというのがこれまでの慣行でありますし、当然のこれまでの我々の立法国家としての成り立ちだというふうに思っております。  

西村康稔

2016-12-02 第192回国会 衆議院 内閣委員会 9号

今、細田提出者はそういうふうになると思いますと言いましたけれども、それは細田提案者の祈りでありまして、そんなものが通用するわけないんです。  まさに今ここにある法律をマンデートとして、役所法律をつくるようにと指示を出すわけですから、そこにきちっと書き込まれていなければ意味がないわけですよ。それは単なる提出者の方々の祈りじゃないですか。おかしいでしょう。

緒方林太郎

2016-10-06 第192回国会 参議院 予算委員会 2号

物によっては、穴の空かない五銭ということ、五銭を縫い付けて四銭を超える、死の線を越えるように、あるいは穴の空いていない硬貨の十銭を張り付けて九銭、苦しい苦戦を越えるようにと、まさに祈りを込めて千人の女性がこのような千人針をして兵士に渡しました。兵士はこれを腹巻きのようにして、数少ない自らが持てる個人所有のもので戦地に持っていかれました。

有村治子

2016-03-29 第190回国会 参議院 外交防衛委員会 9号

私は、この碑にはこの前に立つ全ての者に共通の祈りと誓いを刻みたいと思ったのである。エメリー・リーブスがいみじくも言ったように、その人々の殉難は、生き残る我々が将来の戦争の悲劇をいかにして防止するかを学び得たときに意味を持つことができるのであって、この碑が現実に平和への努力につながらなければ、それはただ追想の石でしかなく、単に犠牲者を悲しむ一編の墓碑銘でしかなくなる。

藤田幸久

2015-09-19 第189回国会 参議院 本会議 44号

今も恐らく祈りにも似た気持ちでこの国会を見ていただいているでしょう。でも、残念ながらあと多分数十分もすれば、数の力におごった与党がこの法案を通過させることになるでしょう。本当に申し訳なく思います。期待していただいた野党は力不足でしたが、それぞれの委員、それぞれの政党、それぞれやれることを国会の中で懸命にやらせていただいたつもりです。そこは国民の皆様に信頼をしていただきたいと思います。  

福山哲郎