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63536件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-25 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第14号

されたり、今回、国会成立をさせていただいた独禁法の改正で、課徴金減免制度について調査協力減算制度を導入するといった改正が行われ、まさに、事業者側のコンプライアンスに期待をして独禁法違反行為の早期排除を実現するといったような多様な手段を公取として持とうと努力をしてきておられることですとか、先ほどから議論になっていますように、デジタルプラットフォームの分野ですとか人材をめぐる分野についてもいろいろと調査研究

古谷一之

2020-03-19 第201回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

PCR検査の体制の強化につきましては、地域でPCR検査を担っている地方衛生研究所につきまして、平時から、研修事業を通じました人材育成研究を通じた検査技術の向上などを行ってきたところでございますが、加えまして、今般の新型コロナウイルス感染症への対策といたしまして、検査に必要な設備整備に関する補助を行うなど、感染症の検査体制の充実を図っているところでございます。  

浅沼一成

2020-03-19 第201回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号

そして、ゲーム産業関係団体において、今御指摘のとおり、統計学あるいは医学、そういった有識者の方々による専門的な調査研究が行われているというふうに承知をしております。  経済産業省といたしましては、必要に応じて業界団体の方々に対して、こうした知見の共有など、厚生労働省を中心とした政府の調査検討への協力ということを促してまいりたいというふうに考えております。

小笠原陽一

2020-03-19 第201回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号

文科省といたしましては、先生の御指摘のとおり、地方大学の活性化は極めて重要であると認識しておりまして、地方のニーズにおける人材育成研究の推進など、各大学の強みですとか特色を生かした国立大学の機能強化構想への重点支援などに取り組んでいるところでございます。  

玉上晃

2020-03-19 第201回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号

例えば、その大学の運営費交付金と、それから研究のための競争的資金と大きく二つあると思うんですけれども、もう両方大事だと思いますが、競争的資金というのに偏ってしまうと、その競争的資金を取るために要するに書類を作ったり、あるいは研究のための報告をしたりということで、本分である研究とか教育とか、そういったところに時間が割けないということもあると思うんです。  

熊野正士

2020-03-19 第201回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

ここのところで放射能蓄積の影響について考えていただきたいんですけれども、今日、一つ資料をお出ししましたけれども、これは滋賀県環境科学研究センターという県のセンターと一緒にベーシックな放射性物質の拡散、被曝経路を作りました。  大きくは大気。特に琵琶湖の場合には若狭湾、大変近い。一番近いところですと、流域の最先端から十三キロでございます。そういう近接地にあるので、万一の事故が起きたらどうなるか。

嘉田由紀子

2020-03-19 第201回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○杉尾秀哉君 私も、仮設住宅を回っていまして、仮設住宅のときは、集会所に度々皆さんが集まっていろんなイベントが開かれていたり、それを民間の団体が後押ししていたりと、そういうふうな光景がよく見られたんですけれども、これもある新聞の調査を見ますと、これ大学研究かもしれませんが、復興住宅の集会所の利用頻度が低いのじゃないかと、こういう調査があります。

杉尾秀哉

2020-03-19 第201回国会 参議院 災害対策特別委員会 第3号

そういったこともありまして、例えば罹災証明書の様式の統一ということは私たちの党としてもいろんな委員会で指摘させていただいているところではございますけれども、是非、こうした研究開発のネックでもあるということでありますので、内閣府としても今統一化に向けた検討をしているということでございますけれども、是非この統一化を進めていただきたい、これは要望として申し上げたいと思います。  

宮崎勝

2020-03-19 第201回国会 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

また、そういう中で、沖縄につきましては、私どもは、御承知のとおり、西普天間を中心に健康医療拠点として、あるいはバイオの研究として大きな位置付けやっているところでございますから、是非そういう意味からも、沖縄では沖縄のものがやれるように少なくともしなければいけないと。

衛藤晟一

2020-03-19 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号

要するに、研究用のやつをもう転用しているわけですね、もうまさに病院で。だから、これは言ってみると、本来は臨床用として売られていないんだけれども、医者の判断で自分で臨床用に転用しているというふうな解釈をしてやられているわけですよね。  そうすると、何を言いたいかというと、結局、精度とかあるいは特異性や感受性、こういったものを全く要は評価をされていないんですね、一回も。それを言いたい。

古川俊治

2020-03-19 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号

例えば、今日の朝の東京新聞に、ダイヤモンド・プリンセスについて、国立国際医療研究センターの幹部が、二月十日の時点で、船内が感染蔓延期になっている、乗員が媒介している、早く船内待機を見直すべきだという要請を掛けられていて、厚生労働省の重立った幹部には全てそれを提案していると。ただ、方針は変わらなかったと理解をしておりますが。  まず、これ事実なんでしょうか。

石橋通宏

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

ちなみに申し上げますと、派閥の方にも、細田派、清和政策研究会のパーティー券百五十万円、塩浜工業は購入しております。二階派、志帥会のパーティー券も百五十万円購入しております。個人だけではなくて、派閥もしっかりとこの原発マネーで潤っている、森山さんが顧問をなさっている企業が支えている。  

斉木武志

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

大臣、私たちは大変心配をしている、発電側に負担を、先ほどの、キロワットアワーではなくてキロワットで決めていくことが大変再生可能エネルギーをより不利なものにしていくということでございますので、他国の事情もよく研究しておられると思いますが、私たちも今研究しております。ぜひそこは、私は、結論から申し上げれば反対です。やっちゃいけないと思います。

田嶋要

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

私たちもそのことを今一生懸命研究もさせていただいておりますが、大臣、そこは心して、余り簡単に丸め込まれないように、よく研究していただいてここは慎重にやっていただきたい。与党の先生方の中にもかなり心配されている方も聞いていますよ。ぜひそこはお願いをしたいというふうに思いますが、いかがですか。

田嶋要

2020-03-18 第201回国会 参議院 災害対策特別委員会 第2号

科学技術研究関係が約百三十九億円、災害予防関係が約六千二百二十億円、国土保全関係が約一千二百五十億円、災害復旧等関係が約一兆六千八百八十一億円となっており、これらを合計いたしますと約二兆四千四百八十九億円となります。  次に、主要なものを簡単に御説明を申し上げたいと思います。  

平将明

2020-03-18 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第3号

三月十日に発表された政府の緊急対策第二弾におきましても、新型コロナウイルス感染症に対する治療薬等の開発について、AMEDの研究費や厚生労働科学研究費といった各種研究費制度を十分に活用し治験薬の有効性確認等の研究を順次拡大するとともに、ワクチンや簡易検査キットの早期開発に向けた取組をするとされております。

藤井基之

2020-03-18 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第3号

このコロナウイルスというものについてなんですが、これ、ウイルスの分類によりますと、これ、物の本を読ませていただいたわけで私が研究したわけではありませんが、コロナウイルスというのは四種類に再分類されると言われているんですね。

藤井基之

2020-03-18 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第3号

国務大臣加藤勝信君) SARS、MERSを始め新たに出現した感染症等に対して、ワクチンあるいは薬は、ある意味で一から開発をしていく、研究をしていくというと、それなりに時間が掛かってきている。そして、中にはもうピークアウトしてしまって、その後は余りそうした対処が求められていない、そういった場合も中にはあるんだろうと思います。  

加藤勝信

2020-03-18 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第3号

送電線建設技術研究会という団体が窮状を訴えているという実情もございます。  今後、機会を見付けてこれらにつきましても質疑を交わさせていただきたいというふうに思いますので、是非、重要な社会インフラであります送電線の建設、維持に関わる分野、人材確保に大変苦労しているという実情を最後に問題提起をさせていただきまして、本日の質問を終えさせていただきたいと思います。  

浜野喜史

2020-03-18 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第4号

国の研究機関、農研機構が中心となりますけれども、高温で強い、例えば、米であればにじのきらめきとか秋はるかというような品種を開発いたしております。高温でも着色がいいリンゴとしては錦秋、それからブドウでいいますとグロースクローネ、こういったものを農研機構で開発をいたしております。

江藤拓

2020-03-18 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第4号

国際農林水産業研究センターというものを農水省が所管しているんですけれども、ここには、研究者で、ちょっと配付資料にありますけれども、「バッタを倒しにアフリカへ」という本を書いた研究者の方もいらっしゃいまして、まさにサバクトビバッタの専門家なんですけれども、そうした研究者による技術的な協力も積極的に行っていくべきではないかというふうに思っておりますが、答弁を求めたいと思います。

谷合正明

2020-03-18 第201回国会 参議院 文教科学委員会 第3号

それでは、感染症研究の推進という観点でもう一問、上野副大臣にお伺いをしたいと思います。  感染の拡大が続くこの新型コロナウイルス感染症を克服するためには、科学技術の力が必要であると考えます。新型コロナウイルス感染症に関する研究開発について、文部科学省の現在の取組を教えていただけますでしょうか。

佐藤啓

2020-03-18 第201回国会 参議院 文教科学委員会 第3号

文部科学省では、新型コロナウイルス感染症に関する研究開発について、関係府省と連携して、日本医療研究開発機構を通じて基盤的研究を支援とする、長崎大学の研究者を中心とした研究グループが行う研究を科研費で採択し、研究が開始されております。  

上野通子

2020-03-18 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

高齢運転者が今後ますます増加していく中で、高齢運転者が長く安全運転を継続していただくということは重要であると考えておりまして、このような観点から、ただいま委員から御指摘のございました国立長寿医療研究センターによる運転寿命延伸プロジェクトのような取組は、大変有意義であると考えてございます。  

高田陽介

2020-03-18 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

こうした観点に立ちまして、私の地元愛知県にございます国立長寿医療研究センターでの研究成果、様々ございますけれども、その中で、御高齢の皆さんが自動車運転をしなくなった途端に認知能力が更に低下をしてしまうと、そんな結果も出ておりまして、そういう意味では、いかに安全にこの運転の寿命を延ばしていただくかと、そういった課題があるというふうに認識をしております。  

里見隆治

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

ここで、お伝えしたい研究結果がございます。配付資料に、二〇一九年に出された研究結果の一部を掲載させていただきました。二〇〇八年から一七年までのデータベースを用いて腸管出血性大腸菌感染の発症率を調べています。腸管出血性大腸菌はいわゆる感染症法の三類感染症に属しておりまして、診断した医師は直ちに最寄りの保健所に届け出なければなりません。

浜田聡

2020-03-11 第201回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号

私も、地元で、ある国立大学の先生と一杯やったときに、問題をつくるのは毎年大変なんだよ、研究する時間も惜しんで、しかるべき人間を入学させるための問題作成というのは大変苦労がある、それについての何ら見返りもないという、別にその先生は文句を言っているわけじゃなくて、もうちょっと学校に還元してもらえればありがたいなというお話がありました。  

牧義夫

2020-03-11 第201回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号

本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長田口康君、内閣審議官諸戸修二君、文部科学省大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局学部長白間竜一郎君、研究開発局長生川浩史君、スポーツ庁次長瀧本寛君、文化庁次長今里讓君、厚生労働省大臣官房生活衛生食品安全審議官浅沼一成君及び大臣官房審議官本多則惠君

橘慶一郎

2020-03-11 第201回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

今月には福島水素エネルギー研究フィールドが開所し、この春にも福島ロボットテストフィールドが全面開所するなど、構想実現の核となる拠点の整備が進んでおります。産学官連携による魅力ある浜通り地域を創出するため、国内外の人材が結集する国際教育研究拠点の構築について、有識者会議による検討を進め、本年夏頃を目途に取りまとめを行い、政府としても本年内を目途に成案を得てまいります。

田中和徳

2020-03-11 第201回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

同センターは、福島イノベーション・コースト構想に基づき、再生可能エネルギー地域内での有効活用を実践し、将来の水素社会に向けた実証研究を行う場として、平成三十年四月、相馬市株式会社IHIとの共同により開設されております。  到着後、相馬市及び株式会社IHIから、同センターにおける取組について説明を聴取した後、各施設を視察しました。

高階恵美子