1963-06-11 第43回国会 衆議院 商工委員会 第35号
○石橋助司君 特に一億円でなければならぬということではございませんのですけれども、五千万円以下であった場合には、中小企業としていろんな施策を施す場合に、まあ金融にいたしましてもいろんな問題で不便を感じますことと、でき得れば一億円ぐらいまでに幅を広げていただいた方が中小企業としては経営しやすいんじゃないかということの理由によって申し上げたわけなんです。
○石橋助司君 特に一億円でなければならぬということではございませんのですけれども、五千万円以下であった場合には、中小企業としていろんな施策を施す場合に、まあ金融にいたしましてもいろんな問題で不便を感じますことと、でき得れば一億円ぐらいまでに幅を広げていただいた方が中小企業としては経営しやすいんじゃないかということの理由によって申し上げたわけなんです。
○石橋助司君 一々ここで名前を申し上げなくても先生方もすでに御承知だろうと思いますし、ここにおられる傍聴者の方でも皆さん御承知なことと思います。一々もう名前をあげるほど少ないのじゃなくて、あげられないほど多いと思います。
○座長(逢澤議員) 次に、大阪府中小企業団体中央会相談役石橋助司君から、御意見をお聞きすることにいたします。
○八木(一男)委員 最低賃金法案(内閣提出)、最低賃金法案(和田博雄君外十六名提出)、家内労働法案(和田博雄君外十六名提出)、以上三案に関し、大橋、赤松、八木の三委員は大阪に派遣せられ、四月十九日大阪府立労働会館において、大阪市大教授近藤文二君、大阪労働協会会長塩谷男君、全日本労働組合会議大阪地方会議事務局長松本俊博君、日本労働組合総評議会大阪地方評議会事務局長帖佐義行君、株式会社極東製作所社長石橋助司君
最後に、大阪府中小企業等協同組合中央会副会長石橋助司君の御意見は、政府案に賛成でありました。 意見の陳述を終り、引き続き委員側より意見陳述者に対し、種々質疑を行いました後、現地調査会を散会した次第であります。 なお、意見及び質疑等の詳細は、速記録を取りまとめの上、後日委員会会議録に記載し、各位の御参考に供することといたしたいと存じ、しかるべく委員長のお取り計らいをお願いいたします。
マッチ調整組合理事長) 藤田 敬三君(大阪市立大学教授) 岡野 正雄君(全日本労働組合大阪地方協 議会代表) 吉村 義照君(大阪府小売商団体連絡協議 会会長) 滝川 末一君(日本薬剤士協会特別調査委 員会会長) 西村 清馬君(大阪地評福祉対策部長) 小西 聖夫君(大阪中小企業同志会会長) 工藤 友恵君(関西経済連合会事務局長) 石橋 助司
次に石橋助司君にお願いいたします。