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16498件の議事録が該当しました。

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2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

農家の方に、自分で勉強してこれを、データを下ろしてきて自分で考えなさい、これ絶対無理ですので、若い方々を、こうすればできるんだということで、時間の集約と生産性を上げるような方向、それともう一つは病気にならない方法ということ、ワクチンもそうですけれども、そういった畜産クラウドの取組というのをもう少しスピードアップしてもらいたいと思います。  

石井苗子

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

ヨーネ病というのは、ヨーネ菌による腸の病気で、感染すると、長い潜伏期間を経て慢性的な下痢症状を起こして、衰弱して死に至る病気ということだと思います。北海道日高地方で二〇一三年頃からこのヨーネ病が増加しています。えりも町では、今年、三百八十七頭の牛が殺処分されました。飼養頭数の一割もの被害になると。

紙智子

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

この五つがあるから全員病気になるわけではありません。来た人たちはみんな共通して同じです。つまり、そういう心理的な構造をちゃんと分析しないと、間違ったその後の処置になっていくんだと思うんです。カウンセリングの仕方等についても、そこのところがきちんとできないからなかなかうまくいかないんだと思うんですよ。  

櫻井充

2019-12-03 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 8号

他方、ニヨウマツ及びサンヨウマツにつきましては、枝枯れを起こす病気で、米国が侵入を警戒しておりますさび病の一種に感染しているおそれがあることから、植物検疫上、輸出できない状況となっております。  この病気に対する薬剤防除や栽培地検査などの検疫措置に係る協議の実施につきましては、産地からの要望等を踏まえて検討してまいります。

神井弘之

2019-11-28 第200回国会 参議院 総務委員会 4号

ある年のある月、たまたま病気などで思うように営業できなかったときの賃金は、自分の営業の仕事で使う車のローン代三万円を引かれたら、手取りは十万円前後だったと。妻はこの明細を見て、こんなにひどいのかと泣き崩れたというんですね。一定の契約が取れたときでも手取りは二十万円を切る状況でしたと。

山下芳生

2019-11-28 第200回国会 参議院 総務委員会 4号

これで迷惑掛けた、これで辞めていった、これで病気になってもう出られなくなった職員がたくさんいるんですからね。  長門社長に聞きます。前回の質疑で、百四十八年の歴史を持つ郵便局への信頼を大きく毀損した、断腸の思いだ、経営陣として深く反省すると述べられる一方で、今般の事件、六月末から大変深刻な問題だと認識したと答弁されています。  

山下芳生

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

今日、ちょっと口腔の中のお話をさせていただくんですが、皆様方、口の中を考えていただくと、病気だというと、まずは虫歯、カリエス、そしていわゆる歯周病、昔は歯槽膿漏と言いましたが、そういうことを思い出すと思いますが、歯周病というのはもちろん菌なんですが、ちょっと具体的に言うとグラム陰性桿菌という、ちょっと空気が嫌いな簡単に言うと菌なんですが、ジンジバリス菌といいます。  

島村大

2019-11-28 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 7号

これを食べ続けることで、我々は安いと言っていると病気になって早く死ぬと、どこが安いんですかと。牛丼、豚丼、チーズが安いと言っているうちに、どんどん病気が増えて、いかぬ、国産の安全、安心なものを支えなきゃいけないとなったときに自給率が一割になっていたら、もう手遅れです。その瀬戸際まで来ているということを私たちは考えなきゃいけないんじゃないかと。  

鈴木宣弘

2019-11-28 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 7号

それがまさに我々のがんやそれから神経的な病気のもとになっているんじゃないかということで心配になって、四ページに表がありますが、食パン調べましたら、そんなふうな形で出てきていると。  この基準値が、小麦は三〇ppmということに日本はなっていますけれども、それに比べたら低いじゃないか、だから大丈夫だという議論がありますけれども、これは米は〇・〇一ppmです。

鈴木宣弘

2019-11-27 第200回国会 衆議院 法務委員会 12号

しかし、さはさりながら、使った本人が、今後、刑に服して、そして社会に復帰をしてくるときに、このような報道が連日されるということが、社会復帰や、本人の、薬物犯罪というのはもう依存症なわけですから、依存症というのは病気なわけですよね、その病気からの回復ということにつながるのかというと、非常に疑問を持っているわけであります。  そこで、何点か質問をさせていただきます。  

初鹿明博

2019-11-27 第200回国会 衆議院 法務委員会 12号

○初鹿委員 依存症という病気は、治療をして完全に治るというよりも、使わない状態が持続をしている、回復という状態がずっと続いていく、そういうものだと思うんですね。ですので、再発を防止するというためには、常に治療機関とか回復機関とかにつながり続けていくということが必要だというふうに思いますので、ぜひその点も踏まえて検討を進めていただきたいというふうにお願いをさせていただきます。  

初鹿明博

2019-11-26 第200回国会 参議院 法務委員会 7号

そういう中で、普通の病気とは違う、本当に治療するには大変、治らないんじゃないかとさえ言われている依存症対策というのは、これ本当に本気で取り組まないと、やっぱりとてもじゃないけれども、日本全体がギャンブル依存症になっちゃいますよ、本当に。そんなことになったら困るし、やはり安倍総理も、このギャンブル依存症のことを話したときに、世界最高水準の依存症対策を取りますと言っているんですよ。

真山勇一

2019-11-26 第200回国会 参議院 文教科学委員会 4号

だからこそ、命を削りながら、病気をしても頑張ろうと思って頑張っていると。でも、それが限界だということを是非理解をしていただきたい。先ほど特効薬はないとおっしゃいましたけれども、目の前にもう今にも亡くなりそうな患者がいて、何もできない、何もしないで見ている、特効薬ないから仕方がないんだと、こういうようなことでは、本当に文科省としての責任ある対応なのかと言わざるを得ないというふうに思います。  

勝部賢志

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

一方、土壌の栄養バランスが乱れますと、作物に病気が発生をいたします。例えば、畑や果樹園などで窒素、リン酸、カリ中心の画一的な肥料を施すことで、ホウ素欠乏によるブドウやブロッコリーの生理障害が発生をしたり、リン酸の過剰によってアブラナ科野菜キャベツや白菜などに根こぶ病が発生をいたします。  

塩田博昭

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

ある農家の方の場合は、堆肥作りをしていた父親が亡くなって、堆肥作りができなくなったことで化学肥料を使うようになってしまったと、作物が病気に弱くなったり収量も減ってきたと、堆肥作りをして土づくりを行ってきた農地も五年、六年たつと地力がなくなっていく、十年たつと堆肥で培ってきた力もなくなっていくということを話をされております。  

紙智子

2019-11-26 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 6号

政府参考人(樽見英樹君) まさに、今日も先ほど御答弁しましたが、言わば地域連携薬局というのは、いざ病気になったときにかかりつけとして安心して在宅医療のパートナーとなれる薬局ということでございますので、何かあったときに相談できるという機能というものについてはお願いをしたいというふうに考えているところでございます。  

樽見英樹

2019-11-26 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 6号

改めて、例えば例示として一つ今お示しいただいたような薬剤師さんの対人業務の強化という観点に即して言うと、これ端的に言うと、利用者の側からすると、病気じゃないときも病気になったときも薬の専門家である薬剤師さんに気軽に相談できるということですとか、そういう気軽さみたいなものですとか、あるいは薬局閉まっている夜間でもある意味いつもの薬剤師さんが対応してくれる、こういうことの安心感とか、こういう一つ一つ、利用者

平木大作

2019-11-25 第200回国会 参議院 行政監視委員会 1号

羽生田俊君 今言われた審議会等での議論というのは分かるんですけれども、それを理解できるのはごく一部の人であって、国民にどう理解していただくかということが非常に大切なので、いわゆるワクチン病気のこともよく知らない国民の方々が理解できる形で啓発をしていっていただきたいというところ、そこが一番問題だろうと、大切なところだろうというふうに思っておりますので、是非その辺をお考え十分いただきたいというふうに

羽生田俊

2019-11-21 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 5号

まずは、外来で経口薬が処方されて、それによる治療ということの機会が多くなってくる中で、専門性の高い薬学的管理が継続的に必要となる、そういう病気ということでがんの区分というのを設けるということにしているところでございまして、その他の区分というところにつきましては引き続いて検討をしていくということになるわけでございますけれども、ポイントとしては、患者さんが御自身の疾患などに応じた最適な薬局というものを選択

樽見英樹

2019-11-21 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 5号

これは、現実的には、処方箋を持ってこられた際に、いろいろ医療機関と連携はしたといえども、実際にどういう御病気を持ってどんな状態かが分からない状態で受ける場合がやっぱり多いわけですね。そのときに、診察室じゃないですから、カウンターと払う場所があるところで、今日はどうされました、この間のこの病気は今どうですかということをやっぱり大きい声で言われると。

梅村聡

2019-11-21 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 5号

政府参考人(樽見英樹君) 健康サポート薬局ということで取組を進めてきたところでございますが、これはどういう薬局ということで申し上げているかといいますと、まずは、地域住民に日頃から健康相談対応といったような機能を持ちながら、住民の方がいざ病気になって医療を受けるというときには、かかりつけ薬剤師・薬局ということで、安心してかかれる薬局というふうに位置付けているところでございます。  

樽見英樹

2019-11-20 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 3号

こういう中で、病気にかかりやすい状況にもある、そして一方で、インフルエンザの流行も指摘をされております。インフルエンザ予防接種をしてほしいという願いは大変切実なものになっているというふうに思います。  そこで、内閣府にお伺いしますけれども、全ての被災者の方に対してインフルエンザ予防接種をしていただきたいというふうに思いますけれども、いかがでしょうか。

武田良介

2019-11-19 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 4号

御案内のとおりですけれど、ハンセン病というのはかなり古くからある病気でございまして、日本におきましても、どうも八世紀の日本書紀にもハンセン病に関する記述があるんだというふうに言われております。  御案内のとおり、ノルウェーのハンセンさんがその原因菌がらい菌であることを発見されたのは一八七三年でございました。そして、それから約七十年後ですが、ハンセン病治療が飛躍的に向上するきっかけが誕生いたします。

藤井基之

2019-11-19 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 4号

目の病気コンタクトレンズができない人もいて、視力を奪われたら仕事になりません。このニュースは世界中で本当に流通しました。シンディ・ローパーさんは、眼鏡のおかげで私はより効率的に仕事ができる、私の靴も職場でも快適だとコメントをしました。これらの投稿に対して、そんなのばかげている、仕事するには見えなきゃできないでしょうなどの海外からのコメントも相次いでおります。どうでしょうか。  

福島みずほ

2019-11-19 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 4号

今、年次有給休暇の取得の促進もというふうなお答えがありましたけれども、別に、例えば無給での法定休暇の制定であれば、別にそこに何か影響があるわけでもないですし、もっと言えば、今の職場の中で有給休暇を計画的に取らない理由の一つに、例えば病気のために取っておくとかいうのもあるんですけれども、残念ながら、何をしていいか分からないから休まないという人たちもいるのも事実です。

田村まみ

2019-11-19 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 4号

また、そういった人たちが病気になった場合は医療も受ける。また、生活保護が必要になった場合は、これは最高裁では違法となっているようでありますけれども、各自治体においては生活保護も支給している、こんな実態もあるわけであります。  日本移民定義というのはないそうでありますけれども、外国から見ると、日本移民大国と言われている。御存じだと思います。

長谷川嘉一

2019-11-14 第200回国会 参議院 法務委員会 4号

大臣政務官佐々木さやか君) 委員がただいま御紹介をいただきました、平成二十二年から二十五年にかけまして、公立小学校教員が、ハンセン病は体が溶ける病気などといった誤った内容の授業を行い、その授業を受けた児童の、怖い、うつらないようにマスクをするなどと書かれた感想文がハンセン病療養所に送付される、こういった事案が生じたことは大変遺憾に思っております。  

佐々木さやか

2019-11-14 第200回国会 参議院 法務委員会 4号

学校で親がハンセン病だと知れると周囲が豹変をする、運動会のとき、自分たちの家族だけが校舎の間で隠れるようにお弁当を食べた、修学旅行のときは一人だけ押し入れで寝た、療養所の学校ハンセン病は恐ろしいと徹底して教え込まれて、患者である母親と二十センチ以上近づくことができなかった、夫から暴力を受け、病気の父親がいるのに嫁にもらってやったと言われて、父のせいで私が苦労する、こう思うようになって父親を恨むようになったと

山添拓

2019-11-14 第200回国会 参議院 法務委員会 4号

二〇一〇年から一三年に、福岡県公立小学校の先生が授業の中でハンセン病は体が溶ける病気と説明し、誤解した児童が、怖い、友達がかかったら離れておきますなどと記した感想文を恵楓園に送り、その連絡で教育委員会が事実関係を調査したとされております。  文科省は、昨年の秋、家族訴訟原告が提出した書面で初めてこの問題を知ったといいます。

山添拓

2019-11-14 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 3号

それは、聞いてみると、もう年を取って独り暮らしをやっていくのがとてもしんどい、かといって、自分の病気でなかなかほかに入るところもない、病院だけが頼りであって、ここで是非一生を穏やかに終えていきたいということをおっしゃっていました。  

石田昌宏

2019-11-14 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 3号

もうこれは完全に誤解に基づいたホテル側の判断にはなったんですけれども、ちょっとそこのときの新聞をもう一回読んでみますと、このときの支配人の言葉として、病気が伝染しないことが必ずしも世間全てで認識されているとは限らない、ホテルイメージダウンにつながる可能性があるという、こういうことをおっしゃっているんですね。医学的には全く間違ったことです。

梅村聡

2019-11-14 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 3号

患者が療養所に隔離された後も、残された家族は、先ほどの話もありましたように、結婚や進学、就職という人生のあらゆる局面で苦難に遭って、その原因を病気になった父親や母親あるいは兄弟姉妹に求めざるを得なかったと。その結果、家族関係がずたずたになったと。こうした悲惨な実態があったにもかかわらず、なぜ今の今まで手だてができなかったのだろうかと。

山本香苗

2019-11-14 第200回国会 参議院 経済産業委員会 2号

特に、無責任なマスコミが作為的に偏向報道などすることもありますので、そうすると、知らない人は、おらが孫、がんになっちゃうべとか、この辺にがんができたとか、すぐ、確かにそういった傾向が、原発のせいじゃなくても、原発のせいでそういった病気になったというふうに報道しがちなので、そうじゃなくて、あの処理水は全く問題ないというようなことを科学的に根拠を示してまずもらうと、それをきちんと広めていく必要があろうかと

石井章

2019-11-13 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 7号

メディアで繰り返しCSFと言ったら、ああ豚の病気ねとわかるレベルまで浸透するのかわかりませんけれども、でも、何のことだかわかるようにして広めていくしか……(江藤国務大臣「人にうつらないから」と呼ぶ)はい。  人にうつらないということで、コレラという表現はやめたということで、大臣の御説明はわかりました。問題には継続的に取り組んでいただきたく、お願いをいたします。  

亀井亜紀子