2021-03-16 第204回国会 参議院 内閣委員会 第4号
検証委員会の調査内容、調査方法については委員会の有識者で御審議いただくことになりますが、総務省において、そういった点についても、また委員会の皆さん方にそうした疑念等についても御報告がなされるものと承知をしております。
検証委員会の調査内容、調査方法については委員会の有識者で御審議いただくことになりますが、総務省において、そういった点についても、また委員会の皆さん方にそうした疑念等についても御報告がなされるものと承知をしております。
それについては、それぞれの担当大臣の責任においてそれを是正をしていく、あるいは原因を究明していく、そういったそれぞれの行為をしっかりしていくというのがまず第一だろうというふうに思いますし、また、それぞれ御疑念等が提示されればそれに対して丁寧にお答えをしていく。
文部科学省といたしましては、この官民人事交流制度について、人事院が定める交流基準等を踏まえまして、国と契約関係や許認可関係にある民間企業との人事交流について透明性を担保するなど、国民の疑念等が生じないよう配慮しつつ、今後とも適切に人事交流を推進してまいりたいと考えてございます。
副会長は、放送法上、会長と任期を一にし、職員の代表として会長を補佐するとともに職務を執行し、会長とともに責任を負うと解されているからこそ、NHK内外に少なからず存在する疑念等の払拭は、信頼回復に不可欠であると考えます。 「公共放送は視聴者のものであり、視聴者のためにあり、視聴者のみに責任を負うという信念である。」。
その背景についていろいろ疑念等が出ていますが、それは午後議論をされますので、私は今それには触れませんが、南スーダンから撤退をしますと、南スーダンの司令部要員は残りますけれども、部隊としてのPKOは世界のどこにも展開していないという状況になってしまいます。このことについて外務大臣がどう考えておられるか、また、今後のPKOの展開をどう考えておられるか、簡潔にお答えいただければと思います。
私ども党内の議論では、そういった意見にも配慮しながら、今回の改正案を部会として、また党全体として賛成を決めたわけでございますが、きょうの参考人質疑を伺いながら、やはり一方で、刑期を上げるということに対しての深刻な疑念等を持たれている方は意外と多いなという実感も私は持ったところでございまして、改めて大臣の御答弁を伺いまして、私の質疑を終わりたいと思います。
東京の広報活動費について、いわゆる預けという不正経理が行われてきた、あるいは単年度予算で運営されている機関にあるはずのない定期預金が存在をしていた、あるいは平成十三年までUNIC東京を舞台に国連本部への毎年数百億円に上る拠出金で為替利益を上げていた問題、あるいは日本政府が拠出しているさまざまな国連信託基金の使途の不透明性、あるいはいつでも外務省が自由に使えるような埋蔵金があるんじゃないかというような疑念等
○谷岡郁子君 その過程の中で、最終的な判断というのはやはり総理であろうというふうに私どもは理解をしているわけですけれども、総理からこのプロセスの中で何らかの留保、何らかの条件付けあるいは何らかの疑念等が出されたという、そのことによって言わば最終的な対策が決まったというようなことはありますでしょうか。
しかも、なぜこの五億、六億のお金が流れたかといいますと、このベルル共済の前理事長さんがかつてこの建設国保のお金を横領して、その弁済費用に集められた共済のお金が回されたんじゃないか、そういった疑念等から、大変これ大型の経済事件に発展する可能性があるわけでございます。
ただ、先生が御指摘をされましたとおり、当地におきますイラン自身の国情その他核開発疑念等にかかわる問題、あるいは隣接する中東の状況、安全保障の問題等々からいたしますと、大変一般的にはリスクを抱えての地域であろうかというふうに思っておるところでございます。
ですから、きょう各委員が指摘しましたいろいろな問題点、疑念等が起きることのないように、ぜひ利便の増進に寄与する法律になるように心から祈念しまして、質問を終わります。ありがとうございました。
その前に、こういった委員会の議論を深める観点から、単に私の質問に答えるというだけでなくて、私の質問の内容自体に、価値観的でもいいですし立論点でもいいんですが、疑念等があれば積極的にそちらの方から御指摘いただくということはむしろ大歓迎でございますので、御遠慮なく発言していただければと思っております。
懸念、疑念等を五項目にわたりまして表明をされました。この五項目の内容はもっともであるというふうに私も思います。政府としてこういう対応をされたのは正しい対応であった、内容的にもそのように私は思います。 そういう立場に立った上で、幾つか御質問をさせていただきたいと思うわけでございますけれども、まず、これから極めて基本的な問題についての大臣の御見解をお伺いしたいと思います。
○小渕内閣総理大臣 これは、具体的な問題について触れてここで御答弁することはなかなか難しいと思いますが、日本周辺として考えれば、やはり北朝鮮が秘密核施設を保持して核の開発をしておるのではないかという疑念等がございまして、そうしたことに対しては、やはり国際的な不信感、不安感を持っておることは事実であります。
そういった中ではございますけれども、先ほど来出ていますように幾つかの疑念等も報道されたり、まことに悔しい思いをしている今日でございます。そういった中で、大臣からも透明性あるいは競争性もさらに高めるという観点からの指示をいただいて、今一生懸命そのとおり運営をさせていただいているという状況でございます。
○小渕国務大臣 先ほども角屋委員にお答え申し上げましたが、楢崎委員に対しましてのリクルート問題をめぐっての種々の行動、御発言につきましては、そのすべての詳細を承知いたしておるわけでございませんので、私として先ほど同様にコメントを申し上げることを差し控えさせていただきたいと思いますが、いずれにいたしましても、一般論的に、疑惑、疑念等が存在をいたしますれば、そのことを解明していくことは、政府のみならず議会
しかし、これも国民のこの不動産の処分について不当な疑念等をお持ちいただかないで済むように、基本的に公開入札という手法をとり、ガラス張りの中で処分をしていこうというわけですから、これとても最終の金額というものはわからないわけであります。
これらにつきましては、なお御疑念等もあるかと存じますが、また改めて御説明をさせていただきたい、このように存じます。
従来管理職の範囲をめぐりましては、いろいろな疑念等がなかったわけではないわけでございます。と申しますのは、労働組合法二条の書き方等に比べますと、国家公務員法なりあるいは地方公務員法の管理職の範囲の規定の仕方自体が、大変簡潔と申しますか、そういうような表現であったわけでございます。
っておりまして、そして教習を受けなくても高速道に出得る資格を持っておる者でございますから、その者が不安であるから高速道に出る前にいろいろ教えてもらいたい、かような希望がありますならば、教習所としてはその希望に沿い得るような体制をとってよろしゅうございますよ、かような趣旨の通達と判断をいたしたのでございますから、こういう通達を出しましたのは、教習所が、こういう希望があった場合にどうしたらいいんだろうか、かような疑念等