1978-06-01 第84回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
これは、一つは従業員の被曝が非常に増大したことがその理由でございまして、もう一つは六十万ガロン——ガロンというのは私どもにはちょっとなじみの薄い単位ですが、四リッターが大体一ガロンと略算させていただきますと二百四十万リッター、そういう高レベル廃棄物が許容限度いっぱいたまってしまったということがその閉鎖の理由であります。
これは、一つは従業員の被曝が非常に増大したことがその理由でございまして、もう一つは六十万ガロン——ガロンというのは私どもにはちょっとなじみの薄い単位ですが、四リッターが大体一ガロンと略算させていただきますと二百四十万リッター、そういう高レベル廃棄物が許容限度いっぱいたまってしまったということがその閉鎖の理由であります。
それから、もう一つ申し上げますが、いま百十億を延べ申請者の数で割ったら、恐らく千円か二千円じゃないかと思うのですね、大ざっぱな略算ですが。一から三十何項目ありますけれども、国民の中で延べ三百万から四百万、これは推定でありますが、その程度の人たちが申請をする。そして百十億なりの金額を納入する。
そうしますと、私の略算では後十五年もしますと、少なくとも二十一世紀の直前には中国の油がサウジと同じようなレベルまでくる。その場合に国内消費が幾らになって輸出が幾らになるか、これは大変な問題でございまして、別に詳しい論議をしなきゃいけないので、ただ私がアイデアとして頭に浮かぶことは、順調に中国の油が出た場合には海外の依存度が、要するにアジア以外の依存度が非常に減るということです。
一方、最近東海村に設置が計画されております東海二号炉と申しますか、原電三号炉と申しますか、それですと、これはクリプトンについては、安全審査書には複雑な表現がとってありまして、ストレートではわからないのですが、チャコールフィルターが働いている場合で一・七ミリキュリー・パー・秒であるという単位になっておりまして、これを計算しますと、こういう計算は略算ですからオーダーだけを申し上げるわけですが、大体五万キュリー
七百三十二の火元でも半分しか消せないというときに三万件も起こりますというと、都民がたとえ六割消しても消防の消せるのは一%程度、そしてその残りが燃え広がるとしますというと、三時間の間に二十三区の九〇%の面積が焼け野原になるだろうという結論が東京消防庁で、これは略算でございますけれども、その程度になるという推定が出ております。
○参考人(牧野修二君) 私も実は何分にも忙しいので、大ざっぱな計算でございますが、ちょっと略算をしてみたわけであります。それで略算の方法としては、実は二つの方法をとったわけであります。
ただいまの略算で申し上げますと、予算の執行によりまして新しく増産が期待できるものが約七十七万一千石、その数字は一枚紙の下から三行目のところに表示をいたしております合計という欄で御覧を頂きますと、三十年度予算というっまり合計欄の一番右端に七十七万一千石、三十年度の予算案の執行によると、こういう程度の数字が期待できる。
○委員外議員(白波瀬米吉君) 私は繭の生産費をきめるのじやなくて、糸のいわゆる最高最低の価格をきめるのだから私はあえて追及はしないけれども、何だかこれの内容の説明を聞いておると略算でこういう数字をわざと持つて来られたような感じがして、数年こういうことでやられたら結局いわゆる価格の基礎資料などというものは行詰つてしまつて、前年のとこの次の年のと非常な不合理なものになるのじやないかというような感じを持ちますが
しかしその後におきましては、九、十、十一、十二とまたずつとしり上りになりまして、十二月はまだ最後の集計には至りませんが、円での通貨にいたしましたものを略算いたしますと、約一億二千万ドルになります。十一月には約九千万ドルという形に伸びて来ております。ことしの二十五年度の目標十一億ドルはおそらく越えるのではないかという形に考えております。
この奥地林の立木價格を計算いたしますと、略算してないのもあります。又五十銭、一円と算定されるのもあります。このような隠れておつた宝物を、これを木材の需要に供した場合、大きな費用となるのでありまして、このいろいろな資源の枯渇しておる日本においては、これは相当重要に考えてよろしいと思うのであります。