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417件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1984-06-20 第101回国会 衆議院 農林水産委員会 第18号

六十五年見通しで想定をいたしております麦作面積は、転作目標面積が七十六万町歩程度までなるだろう、こういう想定を置いて組んでおるわけでございまして、現実の麦の作付面積の増加といいますのも、転作目標面積が大幅に引き上げられましたときに飛躍的に伸びておる、こういう状況に相なっております。近年、この二、三年でございますが、目標面積を引き下げてきております。

小島和義

1977-03-14 第80回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

それには一町歩や二町歩程度機械化を進めていくとか、あるいはまた一時しのぎの価格に対する保証、負担というふうなものはもはや限界に来ている、私はこのように考えるわけです。そうすると、結局生産性の向上を図るには、日本の国土というものを最大限に生かしていこう、こういうような基本姿勢で今後やっていかなければならないのではないかと思うわけです。  

鹿野道彦

1974-04-26 第72回国会 参議院 災害対策特別委員会 第6号

これは先ほど申し上げました共同育苗施設等では十アールの面積と、本田対応面積が苗しろと違いますので、本田面積で換算をいたしまして、現在五県で八十七市町村が希望を申し出ておりまして、その中の希望面積が二万一千町歩程度でございます。  それから新潟県が二十一町村で二千二百二十ヘクタール程度になっております。冒頭に申し上げましたように、これは時々刻々変わってきますので、現在の数字はつかんでおりません。

工藤健一

1974-02-20 第72回国会 衆議院 農林水産委員会 第11号

この小面積皆伐と申しましても、保安林等は特に厳正にする必要がございますので、少なくとも五ヘクタール以上はだめであるとか、一般の森林につきましても、注意しなければならぬところは十町歩程度にするということで——従来は、切ったあとは、二、三年すると連続して数十ヘクタールにのぼるような伐採をした例もございます。

福田省一

1973-05-11 第71回国会 参議院 農林水産委員会 第9号

で、これをさらに拡充してまいりたいと思っておりますが、私どもとしましては、五十一年までにT一〇一三による圃場といいますか、これは農家でございますが、二万町歩程度に持っていくということをいま考えておる次第でございます。先ほどはなはだ申しわけなかったわけでありますが、数字がわかりましたので御報告を申し上げさしていただきたいと思います。  それから国際需給のお話がございました。

伊藤俊三

1972-04-25 第68回国会 参議院 農林水産委員会 第9号

この計画を考えましても、大体私どもが考えておりますのは、五百町歩から七、八百町歩程度圃場整備をやって、その中で工業用地も生み出すし、あるいは公共施設用地も生み出すし、あるいはできればそういう宅地の集団化するようなことも考えていこう、また生活環境の問題もその事業の中に取りくんでやっていこうということで始めることにいたしておりますけれども何ぶんにも非常にむづかしい問題がやはりあるわけでございますけれども

三善信二

1971-07-23 第66回国会 衆議院 農林水産委員会 第2号

こういうものは育種圃場が非常に少なくて、いま二十町歩程度でありますが、こういうものでは仕事にならないというわけであります。せめて百町歩なり、二百町歩なり圃場をつけないと、いわゆる品種改良というものは、二千か三千個の中に一つ新しい品種が出てくるわけでありますので、相当の規模のものが必要だというのです。そういうものがいま日本試験場等には整備されていないわけであります。

田中恒利

1971-07-23 第66回国会 衆議院 農林水産委員会 第2号

○松沢(俊)委員 大体大臣考え方はわかりましたが、私の新潟県なんかの場合におきましても、たとえば新潟市の近郊で十二町歩程度一まとめにして、一人の労働力完全機械化のばらまきで水田栽培をやっておる、こういう場所もあるわけなんであります。そういうのがやはり大臣の考えておられるところの新しい農業考え方なのじゃないかというぐあいにも実は考えられます。

松沢俊昭

1971-05-21 第65回国会 衆議院 農林水産委員会 第30号

たとえば岩手県の例を申し上げますと、岩手県の水田面積は約十万町歩程度でありますが、その十万町歩からことしは二割減反というのでありますから大体八万町歩ぐらいが作付になるのではないかと思うのでありますが、この八万町歩水田に要する苗しろは大体五%と見ますと四千町歩必要、多少上下があるのでしょうけれども大体四千町歩から五千町歩じゃないだろうかと思うのでありますが、その四、五千町歩の苗しろのうち実に二千四百三十三

千葉七郎

1971-05-19 第65回国会 衆議院 農林水産委員会 第29号

それからまた相互に、この法律にも書いてございますが、私ども工業導入と並行的に大体二十町歩程度広域営農団地といった構想で、構造改善事業圃場整備等をやりまして、そして並行して農業の振興もやってまいりたい、こういう考えがあるものですから、そこで調和ということをいっているわけで、均衡のとれた発展を期待する、こういうことであります。

倉石忠雄

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