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3522件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

環境省は、平成二十一年以降、答申を受け取らなかった事例は確認されなかった。  外務省は、政務が諮問機関から報告書を受け取らなかった事例はなかった。  文部科学省は、過去五年、調べた結果、報告書を受け取らなかった事例はなかった。  法務省は、過去五年間、同じであります、受け取った。事例はない。  農水省も、審議会の担当者に照会をしたが、そういう事例はなかった。  

松原仁

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

私は、環境省の担当者の方、本当に御努力されていると思いますが、やはりなかなか最終処分場を決めるというのは困難である、厳しい、なかなか地元の了解が得られないというのが実態なのではないかというように思います。  そこで、きょうお配りしている最初のページですけれども、絵があります。

宮川伸

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

○世耕国務大臣 指定廃棄物の最終処分については、これは環境省の所管ですから、私はコメントは控えさせていただきたいと思いますが、私は先ほど明確に申し上げたわけであります。高レベル放射性廃棄物最終処分場の確保は次の世代に先送りをしてはいけない重要な課題だということを申し上げました。  その上で、フィンランドが今唯一、世界でほかにできているところはないんです。

世耕弘成

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

両件調査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官新居泰人さん、経済産業省製造産業局長井上宏司さん、経済産業省商務情報政策局長西山圭太さん、経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長岸敬也さん、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官小澤典明さん、資源エネルギー庁省エネルギー新エネルギー部長松山泰浩さん、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史さん、環境省大臣官房審議官松澤裕

赤羽一嘉

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

いろいろな意味で、私自身は、環境省の調査データに関してもこれは問題ではないかというように言っておりますので、是々非々で私は対応しているつもりでおりますので、そういう意味では、この調査結果に関して、単純に引用されている部分をもっと吟味しないと、これは正しいことにはならないのではないかと私は思っているんですが。  

串田誠一

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

金融庁総合政策審議官井藤英樹君、金融庁総合政策審議官油布志行君、金融庁総合政策参事官佐藤則夫君、消費者庁政策立案総括審議官高田潔君、消費者庁審議官橋本次郎君、消費者庁審議官高島竜祐君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、国税庁課税部長重藤哲郎君、厚生労働省大臣官房審議官森和彦君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長橋本泰宏君、経済産業省大臣官房審議官島田勘資君、国土交通省自動車局次長島雅之君及び環境省大臣官房審議官上田康治君

土屋品子

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

環境省が実施する家屋解体工事は被災した家屋を対象とした事業でございまして、除染工事においても、震災前からもともとあった庭木や庭石の撤去は原則行っていないと承知しております。ただし、除染、解体時の支障になる場合は撤去しているところでございまして、いずれにせよ、個別に現場を見て対応しているものと承知しております。  

浜田昌良

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

基本原則、除染というのは家屋の解体が原則でありまして、庭木や庭石の撤去というのは、個別の状況によって、家屋の撤去とかそういったものに支障があるときに対応していくというふうに聞いておりますが、復興庁としましても、今御指摘いただいたのは、やはりスムーズに撤去するためにも全体を見た方がいいんじゃないかという御指摘だというふうに思いますが、この点については、所管官庁である環境省にもしっかりと伝えていきたいというふうに

渡辺博道

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○渡辺国務大臣 委員の御指摘、御視察の中で、南相馬の小高地区小谷他の仮置場の視察のときではないかなというふうに思いますが、この小谷他仮置場については、環境省において除去土壌等の搬出作業中であります。そして、搬出後に原状回復に努めるということは承知をしております。  また、福島県は、小谷他仮置場に隣接する農地について、圃場整備を行うための調査を今実施しているところであります。  

渡辺博道

2019-06-11 第198回国会 参議院 農林水産委員会 15号

この佐野さんの文章にもございましたが、基本的に観光文化環境といった観点から、今後は棚田を活用した地域振興の取組も行っていく必要があるだろうということで、環境省国交省観光庁文部科学省等、関係省庁の関連施策と積極的に連携を図りながら棚田振興に取り組んでまいりたいと考えてございます。  

室本隆司

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

提出者としては、科学的な根拠等を踏まえ、具体的な数値を環境省令で定めることを想定をいたしております。提出者としては、例えばケージの大きさや繁殖を行う頻度などについて、具体的な数値が環境省令で定められるものと承知をいたしております。

生方幸夫

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

政府参考人(山本昌宏君) 御報告に関しては、今申し上げたとおり、それぞれの取組事項を項目立てをして報告させていただいておりますが、個別の事項に関する詳細につきましては、環境省で開催しております検討会の資料、あるいは環境省のホームページ等でも公開しているところでございます。

山本昌宏

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

海で分解されるプラスチック、紙等の開発利用を促すために、今年度の新規予算環境省の新規予算として三十五億円をいただきまして、今積極的に技術開発支援や設備導入補助等を行って、プラスチックの資源循環に取り組む企業等への支援に強力に乗り出したところであります。  どうぞよろしくお願いいたします。

原田義昭

2019-06-07 第198回国会 衆議院 環境委員会 9号

環境省といたしましては、愛玩動物看護師が、愛玩動物に関する十分な知識技能を有し、その適正な飼養に関する専門家としての役割が広く認知されることが重要と考えてございます。  また、愛玩動物看護師の活躍の場は、動物病院を主として、ペットショップでございますとか教育機関など、多岐にわたることが期待されているところでございます。  

正田寛

2019-06-05 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 16号

○室本政府参考人 八郎潟の水質改善の御質問でございますが、基本的には、秋田県が策定しました八郎潟に係る湖沼水質保全計画、これは今、第二期で平成三十年度までということで、ことしから新たな計画になるわけでございますが、その計画に基づきまして、環境省、八郎潟町、大潟村、そういった関係機関と連携しまして、現在さまざまな取組を実施してございます。  

室本隆司

2019-06-04 第198回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 4号

とはいえ、事務方にその調整を任せることももちろん大事ですけれども、ここはしっかり大臣が、国交省ですとか環境省農林水産省のまさにトップ、大臣に対して、むしろ各省庁でそういった最新の衛星の技術、そういったものを利用すべきじゃないか、そしてそこをしっかり予算づけすべきじゃないかということを、平井大臣がリーダーシップを図るべきというふうに考えますけれども、いかがでしょうか。

青山大人

2019-06-03 第198回国会 参議院 決算委員会 9号

賢志君        厚生労働省人材        開発統括官    吉本 明子君        厚生労働省政策        統括官      藤澤 勝博君        経済産業大臣官        房長       糟谷 敏秀君        国土交通省道路        局長       池田 豊人君        国土交通省自動        車局長      奥田 哲也君        環境省

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2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

これは、環境省が所管をしていて、しっかり再エネ、環境に配慮した形の契約をしてよね、だから、電気でいえば、再エネをしっかり導入していってよということで、本当だったら環境省がイの一番に、うちがこうやってやってまっせと言わなきゃいけないけれども、外務省の河野大臣から言われて、慌てて、じゃ、うちも追っかけてやりますというような形になりましたよね。

秋本真利

2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

○秋本委員 次に、電力分野の低炭素化に向けて、新たな三つのアクションというものが三月に環境省から示されましたが、私は、先に申し上げますけれども、環境省さんのそのCO2削減、地球温暖化に対する姿勢というのには、まだ不満があります。もっと規制官庁として厳しく当たるべきではないかなというふうに思っております。  

秋本真利

2019-05-31 第198回国会 衆議院 環境委員会 7号

本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官船越健裕君、厚生労働省大臣官房生活衛生食品安全審議官宮嵜雅則君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、資源エネルギー庁省エネルギー新エネルギー部長松山泰浩君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史君、環境省大臣官房政策立案総括審議官和田篤也君、環境省地球環境局長森下哲君、環境省水・大気環境局長田中聡志君、環境省自然環境局長正田寛君、環境省総合環境政策統括官中井徳太郎君

秋葉賢也

2019-05-30 第198回国会 参議院 農林水産委員会 13号

環境省におきましては、これまでも生物多様性国家戦略等を踏まえた生物多様性、あるいは野生鳥獣に配慮した森づくりに向けて、林野庁と管理に関する調整や情報提供、具体的には、例えば希少猛禽類の分布情報共有するなどして連携を図ってまいったところでございます。  引き続き、林野庁と緊密に連携して、自然環境の保全に取り組んでまいります。

鳥居敏男

2019-05-30 第198回国会 参議院 農林水産委員会 13号

北海道はやっぱり鹿が一番問題なんですけれども、林野庁が出している資料と環境省が出している資料と、北海道の鹿による被害面積が全然桁が違うんですよね。環境省が出しているのは二十万ヘクタールなんですよ、平成二十九年の被害面積林野庁が出しているのが二千六百八十一ヘクタールなんですよ。桁が全然違うんですよ。これ、ちょっと質問通告していないので、後で確かめたいと思いますけど。  

徳永エリ

2019-05-30 第198回国会 参議院 法務委員会 16号

このうち、科学的知見については、PFOS及びPFOAに関し、基準等を設定する際に基本となる耐容一日摂取量、すなわち人が継続的に摂取した際の健康影響が生じない限度量がWHO等の国際機関において確定しておらず、また、環境省測定している国内の水環境中の検出状況についても増加傾向ではないと承知しております。

上田康治

2019-05-29 第198回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

しかし、これについても、はしょりますけれども、大臣は私の質問に対して、半壊等の家屋解体についての補助対象にすべきかどうか、環境省の対応だが、うちの所管ではないから知らないというわけではないと、こういう前向きの御答弁をいただきまして、今後のことを考えてまいりたいと、今後のことを考えてまいりたいと、このように御答弁いただいたわけであります。  

鉢呂吉雄

2019-05-29 第198回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

国務大臣山本順三君) 半壊家屋の解体についての財政措置につきましては、被害の甚大さや家屋の被害数、半壊家屋の解体の遅れが被災地の復旧復興の大幅な遅れにつながるおそれがあるかどうかなどを勘案し、これを環境省において対応されるべきものというふうに考えております。  内閣府といたしましても、この環境省の考え方を踏まえ、半壊家屋の解体が適切に行われるよう連携してまいりたいと思っております。

山本順三