2021-04-21 第204回国会 衆議院 国土交通委員会 第13号
また、航空会社におきましても、現地滞在中の外出抑制等の行動制限、例えば外出は不可とか食事はルームサービスにするとか、そういった行動制限を強化したり、また、帰国後も、十四日間経過するまでの乗員の健康観察、検温を定時にやるとか、そういったことを徹底をしているところでありまして、こうした取組によりまして、乗員の感染防止対策の徹底を図っているところでございます。
また、航空会社におきましても、現地滞在中の外出抑制等の行動制限、例えば外出は不可とか食事はルームサービスにするとか、そういった行動制限を強化したり、また、帰国後も、十四日間経過するまでの乗員の健康観察、検温を定時にやるとか、そういったことを徹底をしているところでありまして、こうした取組によりまして、乗員の感染防止対策の徹底を図っているところでございます。
静岡、山梨を結ぶ全線が開通すると、両県庁間の所要時間は約一時間短縮され、移動時間の短縮は、清水港を拠点とした物流の活性化や、新たな企業誘致による雇用の拡大、定住人口の増加などが期待でき、さらに、観光面では、観光エリアの拡大や現地滞在時間の延長から、新たな観光需要を開拓でき、落ち込んでいる観光産業の活性化が期待できます。
三月二十五日の予算委員会におきまして、我が党の三浦信祐参議院議員より、海外にいる日本人留学生の奨学金が停止をしていること、また、自費による現地滞在ですとか自費による帰国を強いられていること等を指摘させていただき、その際に大臣から、奨学金を継続いただくことや文科省関連施設を貸すことも検討するという前向きな御答弁をいただきました。大変にありがとうございました。
それゆえ、自費による現地滞在、若しくは自費による帰国を強いられております。米国、欧州三十八か国ほか、対象とした地域からの帰国後十四日間、自宅かホテル待機、公共交通機関を利用しないことも要請をされております。これは、地方からの学生さんにとってみれば、国に帰ってきたらその待機をする場所がないという実態でもあります。
結果、日本学生支援機構の規定により、その地域に留学していた学生への奨学金が停止をし、自費による現地滞在若しくは自費による帰国を強いられています。
この十二時間半近いうち、現地滞在は二時間少しという状況でございまして、いかに岩手の方たちが遠いところから日ごろ陳情に見えたり、また私どもに説明に来てくださったりしているのかと、改めてそのことを痛感した次第でございます。
にもかかわらず、川口議員は、帰国日に電話にて自民党国対に滞在期限の延長を口頭で要請され、岩城議運委員長から同日中の帰国を勧奨されたにもかかわらず、それを無視して現地滞在を続けたものであり、このことは、議運委員会を代表しての岩城委員長の調整努力を無にするばかりか、参議院規則第百八十七条の規定に照らしてもおよそ看過できないものであります。
短い時間でございましたので、本当は二日ぐらいは現地にいていろんな方々とコミュニケーションを取りたいところでございましたが、現地滞在六時間ということの中では一定の役割は果たしてこれたのではないかと思っております。
現地滞在が八時間でありまして、走行距離も九百キロを超えました。同僚の北村茂男代議士とあべ俊子代議士、永岡桂子代議士と四人で行ってまいりまして、こういうふうに聞いていたんです、五重苦だと。大地震、津波、原発、風評被害、そして情報不足と。 私は情報不足というのはどういうことかなと思って行きましたら、南相馬市の市長さんがこういうふうにおっしゃっておられたんです。真っ先にNHKが逃げていったと。
ただいま御指摘のございました中東各国につきましては、これまでも緊迫化する現地情勢に応じ、チュニジアに対しましては一月十六日、エジプトに対しましては一月二十九日、それぞれ各国全土に渡航の延期をお勧めいたしますという危険情報を発出するとともに、現地滞在中の方には早期の退避を促し、またチャーター機を手配したところでございます。
九・一一のアメリカの同時多発テロの際にも、あるいはスマトラ沖の地震の際にも、現地滞在者から日本の家族に安否をこの国際オペレータ通話でつないだんですね。海外で事件や事故に遭った際の重要な命綱なんだ、この国際オペレータはその役割を果たしている。高く評価しております。
アジ研の特徴というのは、現地語を学び、現地資料を収集、保存して、そして、何年も住み続ける現地滞在を重視すると聞いております。
それにつきまして、今我が国はまだ新しいボスニアを承認していないわけでありますけれども、大臣は現地滞在中、このボスニアの承認問題についてもコメントをしておられますが、これをいつごろ承認するのか、あるいはその条件が整っているのかどうか。承認ができれば直接的な支援策も可能になるのではないかと思いますが、大臣、この辺いかがでしょうか。
六月九日の総理の日程は、視察の時間が十分間、見舞い箇所は二カ所、五分間と十分間、計十五分間、現地滞在時間は二時間十分。それに引きかえて天皇、皇后両陛下の御視察、御見舞いは、七月十日、視察時間上空より二十分、お見舞い箇所は八カ所、おのおの二十分から二十五分間、床に座られて被災者と懇談を続けられた。大変感動を皆さんしておられました。現地におられた時間は、総理の二時間に比べて両陛下は八時間です。
ところが、今度運転管理専門官になりますと、定員化されてくると、十人でこれが長期の現地滞在になるわけでしょう。しかも当面一人でしょう。この人にそんな長期間、祭日も日曜も含めて二十四時間勤務なんて、そんなことできるでしょうか。しかも聞けば、今度は新たに事務所を独立させるのはいいけれども、その独立した事務所は発電所の敷地の外へ置くということですね。
われわれの現地滞在中に、長野岡山県知事と前川香川県知事が会談し、本四架橋の促進について意見の一致を見たとのことでありましたが、政府においてもできるだけ早期着工に踏み切るべきではないかと考えます。 第六は、勝央中核工業団地建設事業についてであります。
それほど郵政省が自分の所管の業務をしなくても、たとえば建築部門のほうの、あるいはまた他の部門の者を郵便局の郵便業務に長期間現地滞在の出張命令をしてさせておるでしょう。仙台郵政局では人材が豊富と見ている。卑近な例では、都内の各局でもそうでしょう。どこの局でもみんな部下を信頼できなくて、上官が勤務時間中といえども尾行をしておる。そんなに管理者は余っておるんでしょう、そういうことができるのだから。