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13735件の議事録が該当しました。

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2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 15号

鷲尾英一郎君外九名提出、第百九十六回国会衆法第四三号)   二、国土交通行政基本施策に関する件   三、国土計画土地及び水資源に関する件   四、都市計画建築及び地域整備に関する件   五、河川道路港湾及び住宅に関する件   六、陸運、海運航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象及び海上保安に関する件  環境委員会   一、対象発電原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及

高木毅

2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 第15号

鷲尾英一郎君外九名提出、第百九十六回国会衆法第四三号)   二、国土交通行政基本施策に関する件   三、国土計画土地及び水資源に関する件   四、都市計画建築及び地域整備に関する件   五、河川道路港湾及び住宅に関する件   六、陸運、海運航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象及び海上保安に関する件  環境委員会   一、対象発電原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及

高木毅

2019-12-09 第200回国会 衆議院 環境委員会 第4号

第百九十六回国会柿沢未途君外五名提出、対象発電原子炉施設等に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案 及び  環境基本施策に関する件  地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件  循環型社会の形成に関する件  自然環境保護及び生物多様性の確保に関する件  公害の防止及び健康被害の救済に関する件  原子力の規制に関する件  公害紛争の処理に関する件 以上

鷲尾英一郎

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

多弾頭化であったり燃料の固形化であったり、さまざまな意味でこの核、ミサイルの問題があります。  さらには、中国の透明性を欠いた軍事力の強化であったりとか、東シナ海そして南シナ海における、力を背景とした一方的な現状変更の試みもあります。  さらに、大量破壊兵器等の拡散や深刻化するテロの脅威という問題があります。  

茂木敏充

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

多弾頭化であったり燃料の固形化であったり、さまざまな意味でこの核、ミサイルの問題があります。  さらには、中国の透明性を欠いた軍事力の強化であったりとか、東シナ海そして南シナ海における、力を背景とした一方的な現状変更の試みもあります。  さらに、大量破壊兵器等の拡散や深刻化するテロの脅威という問題があります。  

茂木敏充

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

要は、燃料棒の被覆が溶けなければ放射性物質の飛散はなかったわけです。そして、冷やすことができていれば、燃料棒が溶け落ちるということ、原発のメルトダウンは起きなかったということだと思います。つまり、ブラックアウト、仮に原発全体の停電が起きたということが生じたとしても、冷却が継続できていれば事故にならなかったということも言えるわけであります。  

泉田裕彦

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

喫緊の課題として、私が想像するのは、例えば、この2)にあります「使用済み核燃料処理・処分等に関する事項」、これも社会合意を得るのはなかなか困難です。先生方がリードして御議論していただくとよろしいのかなということも思います。  若しくは、明らかなのは、中間貯蔵施設の問題、若しくは汚染水の処理の問題。これも社会的な合意形成を取り付けるのはなかなか大変でございます。

石橋哲

2019-12-04 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

災害復旧事業の事業主体である市町村地域の生産組合等が参加契約を結びまして復旧事業を実施する場合、生産組合が調達した重機のリース代や燃料代に対する支援、これは可能です。  なお、既に支出した重機のリース代等について遡って支援をすることは難しいと考えていますが、いずれにしろ、個別のその契約の状況などの事情を把握をいたしまして、個別に判断をしてまいります。

安部伸治

2019-12-04 第200回国会 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 3号

税制改正要望については、沖縄路線航空機に係る航空機燃料税の軽減措置等の五件について、適用期限の延長を要望しております。  沖縄の持つ優位性と潜在力を生かし、沖縄日本経済再生の牽引役となるよう、また、県民の方々が暮らしの向上や豊かさを実感できるよう、必要な予算の確保及び税制改正に向けてしっかりと取り組んでまいります。  

衛藤晟一

2019-12-04 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 第4号

災害復旧事業の事業主体である市町村地域の生産組合等が参加契約を結びまして復旧事業を実施する場合、生産組合が調達した重機のリース代や燃料代に対する支援、これは可能です。  なお、既に支出した重機のリース代等について遡って支援をすることは難しいと考えていますが、いずれにしろ、個別のその契約の状況などの事情を把握をいたしまして、個別に判断をしてまいります。

安部伸治

2019-12-04 第200回国会 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

税制改正要望については、沖縄路線航空機に係る航空機燃料税の軽減措置等の五件について、適用期限の延長を要望しております。  沖縄の持つ優位性と潜在力を生かし、沖縄日本経済再生の牽引役となるよう、また、県民の方々が暮らしの向上や豊かさを実感できるよう、必要な予算の確保及び税制改正に向けてしっかりと取り組んでまいります。  

衛藤晟一

2019-12-03 第200回国会 衆議院 環境委員会 第3号

また、資料一をごらんいただきたいんですけれども、世界の温室効果ガスはGDPと人口増加に伴ってふえており、化石燃料によるCO2排出量の増加が主な原因となっているとされています。  環境省として、気候変動、地球温暖化、自然災害激甚化のメカニズムについてどのような見解をお持ちかをお伺いしたいと思います。

伊藤信太郎

2019-12-03 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第5号

○浜口誠君 是非、与党の先生方、航空機燃料税の軽減措置、少なくとも継続していただけるように与党の中でも取りまとめいただいて、財務省さんは与党の論議状況を見守るという御答弁でしたので、非常に重要なこれ軽減措置だというふうに思っておりますので、引き続き地方空港ネットワーク、これをしっかり守っていくという意味合いからも是非お願いをしたいなというふうに思っております。

浜口誠

2019-12-03 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第5号

では、続きまして、航空機燃料税についてお伺いしたいと思います。  この航空機燃料税も、そもそもは空港を緊急に整備したりあるいは拡張するために四十七年前に創設された税です。もう既に日本の空港も整備されて、今の実態考えればもうこの税の役割は終わっているというふうに思っております。さらに、この航空機燃料税は日本航空会社だけ課されていて海外航空会社には課されていないと。

浜口誠

2019-12-02 第200回国会 参議院 本会議 第9号

特に、有償援助、FMSの問題、年金積立金の問題、政府共通プラットフォームの問題、試験研究用等原子炉使用する燃料要素の問題など、様々な問題に通じるのではないか、また、軟弱地盤工事の計画変更を余儀なくされる辺野古新基地建設の支出の実態はどこまで明らかになっているのだろうかなどの危惧を持ち、この国の行政のトップである総理に関わるこの桜を見る会の問題に絞って質問をさせていただきました。  

吉田忠智

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 4号

国際競争力の強化という点について、少しテーマを変えまして、船舶燃料のLNGですね、液化天然ガスへの転換を見据えた政策の必要性について大臣にお伺いをしたいと思います。少しちょっと説明も長くなりますけれども、させていただきます。  来年の一月から、IMOの二〇二〇年規制により、世界一律で船舶燃料油に含まれる硫黄分濃度が現状の三・五%から〇・五%に引き下げられます。

伊藤孝江

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 4号

○伊藤孝江君 このLNG燃料船、環境に配慮をするという点でもということで、事前に環境省の方にもお伺いをさせていただいたんですけれども、先ほど、既に世界で導入しているのが百七十隻で、二〇二五年には合計三百四十九隻ぐらいだと見込まれているという中で、お聞きしたときには、日本では補助も含めてやって六隻ぐらいにはなると思いますというふうに、力強くでもないですけれども、言われたときには本当に愕然としまして、今大臣

伊藤孝江

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

国際競争力の強化という点について、少しテーマを変えまして、船舶燃料のLNGですね、液化天然ガスへの転換を見据えた政策の必要性について大臣にお伺いをしたいと思います。少しちょっと説明も長くなりますけれども、させていただきます。  来年の一月から、IMOの二〇二〇年規制により、世界一律で船舶燃料油に含まれる硫黄分濃度が現状の三・五%から〇・五%に引き下げられます。

伊藤孝江

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

○伊藤孝江君 このLNG燃料船、環境に配慮をするという点でもということで、事前に環境省の方にもお伺いをさせていただいたんですけれども、先ほど、既に世界で導入しているのが百七十隻で、二〇二五年には合計三百四十九隻ぐらいだと見込まれているという中で、お聞きしたときには、日本では補助も含めてやって六隻ぐらいにはなると思いますというふうに、力強くでもないですけれども、言われたときには本当に愕然としまして、今大臣

伊藤孝江

2019-11-28 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

○伊藤孝江君 このLNG燃料船、環境に配慮をするという点でもということで、事前に環境省の方にもお伺いをさせていただいたんですけれども、先ほど、既に世界で導入しているのが百七十隻で、二〇二五年には合計三百四十九隻ぐらいだと見込まれているという中で、お聞きしたときには、日本では補助も含めてやって六隻ぐらいにはなると思いますというふうに、力強くでもないですけれども、言われたときには本当に愕然としまして、今大臣

伊藤孝江

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○藤野委員 いや、私が聞いたのは、それはまあそうだと思いますけれども、そうではなくて、そもそも企業として公益事業を担えるのかという根本の問題の答えが出ないまま、いや、それは原発があるからとか、核燃料があるからということで、それはそれでやるんですが、再稼働に向けた審査をやるのはおかしいんじゃないですかということなんです。

藤野保史

2019-11-27 第200回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

       健福祉部長    橋本 泰宏君        農林水産省大臣        官房審議官    道野 英司君        水産庁漁政部長  森   健君        水産庁増殖推進        部長       黒萩 真悟君        経済産業省大臣        官房原子力事故        災害対処審議官  新川 達也君        資源エネルギー        庁資源燃料

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2019-11-27 第200回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

国務大臣小泉進次郎君) 先ほども申し上げましたが、原発がそこに存在する限り、核燃料がある限り、稼働しているか否かにかかわらず、地域防災計画避難計画の策定は地域住民の安心、安全の観点から重要です。そういった認識で、まだ策定されていない地域が多く存在するのはそのとおりでありますので、地域の課題にしっかりと向き合いながら、策定に資する後押しをしっかりと国としてもしていきたいと考えております。

小泉進次郎

2019-11-27 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 5号

       鈴木 良典君    政府参考人    (農林水産省大臣官房参事官)           上田  弘君    政府参考人    (農林水産省農村振興局整備部長)         安部 伸治君    政府参考人    (林野庁森林整備部長)  小坂善太郎君    政府参考人    (経済産業省大臣官房審議官)           河本 健一君    政府参考人    (資源エネルギー庁資源燃料部長

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2019-11-27 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 5号

内閣府大臣官房審議官村手聡君、大臣官房審議官小平卓君、政策統括官青柳一郎君、総務省自治行政公務員部長大村慎一君、消防庁国民保護防災部長小宮大一郎君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、大臣官房審議官諏訪園健司君、農林水産省大臣官房生産振興審議官鈴木良典君、大臣官房参事官上田弘君、農村振興局整備部長安部伸治君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官河本健一君、資源エネルギー庁資源燃料部長南亮君

土井亨

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

もう一つは、一九七〇年代の半ばだったと思いますけれども、当時、ローマ・クラブという有識者の集まりがあって、彼らの報告で、その当時から数十年以内に化石燃料が枯渇するという衝撃的なショックがありまして、私なんかは、当時大学生で、仲間と勉強会をつくり、この資源小国というか、資源、特に化石燃料がない日本においてエネルギーをどう確保するんだ、そういう問題意識を持ち、勉強を重ね、また、それを第一線でやるために就職先

吉良州司

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

また、その延長で、電気自動車は電気で走るんだけれども、通常は、自宅でプラグをつないでおけばそこが事実上の蓄電池になるといったような、スマート社会、こういうものと組み合わせながら、脱化石燃料、昨日も、昨年のCO2排出量が最大になったというレポートがございましたけれども、環境対策としても再生可能エネルギーを進めていかなければいけない。それは蓄電池とセット。  

吉良州司

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

核融合エネルギーは、燃料となる水素が豊富に存在すること、また、固有の安全性、このことにつきましては後ほど触れさせていただきますが、また、高い環境安全性を有するといった特徴を有しておりまして、エネルギー問題と環境問題を根本的に解決する将来のエネルギー源ということで期待がされてございます。  

千原由幸

2019-11-27 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 第5号

       鈴木 良典君    政府参考人    (農林水産省大臣官房参事官)           上田  弘君    政府参考人    (農林水産省農村振興局整備部長)         安部 伸治君    政府参考人    (林野庁森林整備部長)  小坂善太郎君    政府参考人    (経済産業省大臣官房審議官)           河本 健一君    政府参考人    (資源エネルギー庁資源燃料部長

会議録情報

2019-11-27 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 第5号

内閣府大臣官房審議官村手聡君、大臣官房審議官小平卓君、政策統括官青柳一郎君、総務省自治行政公務員部長大村慎一君、消防庁国民保護防災部長小宮大一郎君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、大臣官房審議官諏訪園健司君、農林水産省大臣官房生産振興審議官鈴木良典君、大臣官房参事官上田弘君、農村振興局整備部長安部伸治君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官河本健一君、資源エネルギー庁資源燃料部長南亮君

土井亨