2018-07-11 第196回国会 参議院 本会議 第34号
山口県の安倍総理、広島県の岸田政調会長、島根県の竹下総務会長、さらに災害復興担当の吉野大臣、自衛隊の最高責任者小野寺防衛大臣、本会議決議を主張した古屋衆議院議運委員長、西村官房副長官、そして、翌日七人の死刑を執行した上川法務大臣などなど五十人。何をしていたのかは多くの国民の皆さんが知っています。我々国民民主党は、四日に情報連絡室を設置し、六日に災害対策本部に格上げしました。
山口県の安倍総理、広島県の岸田政調会長、島根県の竹下総務会長、さらに災害復興担当の吉野大臣、自衛隊の最高責任者小野寺防衛大臣、本会議決議を主張した古屋衆議院議運委員長、西村官房副長官、そして、翌日七人の死刑を執行した上川法務大臣などなど五十人。何をしていたのかは多くの国民の皆さんが知っています。我々国民民主党は、四日に情報連絡室を設置し、六日に災害対策本部に格上げしました。
そこで、今回の災害に際しましては、現地の状況を視察するということで、平野達男災害復興担当大臣の御指示で、大変早い段階、九月四日の段階で阿久津大臣政務官を派遣していただきました。私も一緒に県の防災会議に出させていただきました。 六日には、平野大臣みずから和歌山県に入っていただきまして、地元の惨状をくまなく視察していただきました。本日は、野田佳彦内閣総理大臣も和歌山にお入りをいただいています。
そこと、大使館と、それから向こうのその災害復興担当機関、バペナスであるとかバコルナスであるとかあるいはアチェの復興庁といったところと、これは正に頻繁に相談をしていると、こういうことでございまして、その点については問題ないと考えております。