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182件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2002-05-28 第154回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号

川口国務大臣 おっしゃったその九二年に、コズイレフ外務大臣渡辺外務大臣に対しての会談、これにつきましては、交渉中の案件であって、ロシア側との関係もございますので、その中身にかかわることについて、政府としてコメントは差し控えさせていただきたいということです。

川口順子

2001-06-27 第151回国会 衆議院 外務委員会 第17号

委員御指摘のように、渡辺外務大臣が平成四年四月二十二日の衆議院外務委員会におかれまして次のように答弁をしておられます。  四島返還ですが、手順についてはいろいろ柔軟に対応するということを言っております。どういうふうにして返還をするかという返還のやり方につきましては、主権が認められればそれは御相談に応じますというような考え方なのでございますというふうに答弁しておられます。

小町恭士

2000-05-12 第147回国会 衆議院 外務委員会 第9号

それから、渡辺外務大臣私はたまたまそのとき外務委員長でした。ミッチーの答弁はとても楽しかったし、そして、日本の国の外交をどうするかということが本当にわかりやすく、ああ外務大臣らしいなというふうに思いました。そして、きっとこの人は、いずれ総理になるかもしれないと。  つい最近では小渕外務大臣です。私は予算委員会外務大臣とやりとりをいたしました。クラスノヤルスク、あの日ロ問題でございました。  

伊藤公介

2000-02-21 第147回国会 参議院 国際問題に関する調査会 第2号

我が国安保理常任理事国入りの問題につきましては、国連総会で間接的な表現ではありましたが、九二年の宮澤内閣のときの渡辺外務大臣であったと思います。さらにまた、安保理常任理事国として責任を果たす用意がある、こう明言したのは、村山内閣の当時の九四年の河野総理外務大臣であったと思います。

井上裕

1998-06-04 第142回国会 参議院 外交・防衛委員会 第20号

しかし、政府はこの提案を受け入れられず、別の組織をつくることは第二自衛隊をつくることになる、同じであるというふうにして、自衛隊救援活動治安維持のために出ていく方が国の財政上からいってもいいと、渡辺外務大臣も百二十三国会、参議院のPKO特別委員会でそういうふうに答えていらっしゃいます、私たちがそう主張したわけですけれども

竹村泰子

1998-06-04 第142回国会 参議院 外交・防衛委員会 第20号

当時政府に対して同様の御提案があったと聞いておりますが、渡辺外務大臣から、結局国連平和維持活動や人道的な国際救援活動に適切かつ迅速に協力するためには自衛隊が長年にわたって蓄積してきた技能、経験、組織的な機能を活用することが不可欠であると考えており、そういう意味で今回のPKOの法案に自衛隊をして協力せしむると、こういうことでございましたが、その考え方は私自身も依然として維持しているつもりでございます。

小渕恵三

1998-04-24 第142回国会 衆議院 外務委員会 第10号

○西村(六)政府委員 九二年に渡辺外務大臣が述べましたことも、現在私どもが進めております交渉も一貫しているわけでございますけれども、私どもといたしまして、日本政府の基本的な立場は、この北方四島は法的にも歴史的にも我が国の固有の領土でございますので、その立場に基づきまして、東京宣言で明記しておりますとおり、その島の帰属の問題に決着、解決をつけなければいけないという問題を現在両国で交渉している、そういう

西村六善

1995-02-21 第132回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

江田分科員 この問題については、実は私、三年前に同じ予算委員会分科会で当時の渡辺外務大臣お尋ねをさせていただいたのですが、渡辺さんから「真剣に研究します。」という、そういう答えをいただいていまして、河野さんは自民党総裁を争った相手でございますが、ひとつぜひ真剣に考えていただきたいと思います。  

江田五月

1994-11-17 第131回国会 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

宮澤総理、そこで渡辺外務大臣と二人でしきりに答弁したんですよ。そうしたら閣内不統一だといって今度は怒られましてね、あなた方の党から。だから、こんなこと知っていて反対していたというんだと、つまみ食いをしようとしたのかという気持ちを私どもは持ちたくなるんですよ。

田名部匡省

1994-03-07 第129回国会 衆議院 本会議 第8号

内閣でも、渡辺外務大臣も私たちも、対米関係PKO、天皇御訪中などの重要問題は官僚任せにせず、みずから先頭に立って、文字どおり命をかけて努力をしてきました。したがって、細川総理は、クリントン大統領に対して、客観基準の未達成が制裁につながるようなものであれば、これを認めることができないということを早い時期に明確にしておくべきでありました。

柿澤弘治

1993-06-10 第126回国会 参議院 内閣委員会 第5号

政府委員澁谷治彦君) まず、国連との関係で申し上げますと、確かに平和への課題は六月に出されておりますけれども、九月の時点で当時の渡辺外務大臣国連ガリ事務総長会談されました際に、ガリ事務総長は、自分の提案はすぐに実現すべきだとか実現されるということで出したものではない、今後の議論の一つの材料にしてもらいたいというつもりで出したんだということを言っておられます。

澁谷治彦

1993-06-03 第126回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

そこで、我々としてはこれは一からやり直しみたいなところがございまして、渡辺外務大臣訪米、この間の総理訪米あるいは防衛庁長官訪米という機会をとらえまして、アスピン国防長官あるいは国務長官にも問題の重要性を指摘しておりますし、太平洋軍司令部とか各方面にこの問題の議論をしているわけであります。

佐藤行雄

1993-05-26 第126回国会 衆議院 予算委員会 第26号

前の委員会でも渡辺外務大臣に私は言ったのですよ。こんな大切なものは必ず翻訳をして、我々が議論できるようにしてくださいと言ってあるのです。  あなたは、文民警察を派遣するその根拠は、このガリ事務総長報告の「警察部門」の一部分を読み上げられた。もしあなたがこれをそのように信用して出されたとするなら、なぜ前文に危険だということが書いてあることを私たちに教えなかったのですか。総理も反省をしておられる。

松浦利尚

1993-05-25 第126回国会 衆議院 予算委員会 第25号

当時の渡辺外務大臣は、発砲するというようなことはレアケースですよと。レアケースですよと、こう言うたのですね。めったにありませんよということでしょう。そう言って何かそらしたみたいだったのですが、今現実にそういう態勢に入っているのですよ。入っているということが問題だということを言っているわけであります。  そして、今自衛隊施設大隊選挙支援態勢に入っております。

東中光雄

1993-05-21 第126回国会 衆議院 予算委員会 第23号

また、当時の渡辺外務大臣は、ポル・ポト派といえども停戦協定をした以上は守ると我々は見ている、守らなければ当然派遣はできない、九一年の十一月二十日のPKO特別委員会でそのように答弁されています。  また、当時の宮下防衛庁長官は、戦闘行為に巻き込まれるおそれのある場合は撤収する、あくまでも平和協力業務としてやっていきたい、こう明言をされているわけですね。  

富塚三夫

1993-04-28 第126回国会 衆議院 本会議 第24号

最後に、本年一月の我が党の市川書記長の、アジアにPKO訓練センターを創設せよとの主張に対し、当時、渡辺外務大臣は、まじめに検討する必要がある旨御答弁されておりますが、その後どういう検討がなされているのか、外務大臣にお伺いして、私の質問を終わります。(拍手)     〔内閣総理大臣宮澤喜一君登壇〕

東祥三

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