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10724件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

ですから、その点については大臣に渡っていると思います。  また、ちょっと細かいことの確認ですが、大臣は、記者会見のときにどんな質問があるか分かりませんし、報告書など、プランなどを発表するときには記者会見用のレクのペーパーも作ると思いますが、それはされていらっしゃいますよね。

福島みずほ

2019-06-13 第198回国会 参議院 経済産業委員会 13号

残念ながら、カルテルあるいは談合事件があるということは事実でございまして、その要因につきましては私も詳しくは存じ上げませんけれども、やはり一番大きな理由は、独禁法に対する知識不足であったり、あるいは商慣行、昔からの商慣行、みんなで一緒に渡ろうという、そのようなことが多いかと思います。  

川田順一

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

○足立信也君 予算委員会で指摘した三点目は、これも大きな問題になりました、虐待者への情報が渡ってしまったということですね。その悲痛な訴え、叫びがいろんな手段を取られながらも手に入れられてしまったということに対して、どういう予防措置を、防止措置をするのかということが三点目でした。  

足立信也

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

また、今回は、JR東日本から運営の方に三十億円も、言い方は悪いですけれども、手切れ金みたいな形で、これでしばらくはやってくださいということで渡っているようでございますけれども、いずれにしても、この復旧の支援というのが今どのような状況になっているか、これについてお答えいただければと思います。

森田俊和

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

ごみ出しが、行政区があって、その三号線を渡らなくちゃいけないということでこの歩道橋ができたという経緯があります。それが一番の要望だったんです。それをどうかしてくれということでした。子供たちの安全というのは、ちょっと離れると、学校に近い方に横断歩道があるんですね。だから、それをちゃんと使えば子供たちは何ということないんですよ。そういうことなんです。  

野田国義

2019-06-05 第198回国会 衆議院 外務委員会 11号

私の地元の秋田からロシアに渡った子犬が、成長しながら、そうした本当に日本人からも大きく今後期待されるスターとしての秋田犬、ますますの活躍を私も期待したいというふうに思っています。  この秋田犬はやはり大きくなるんですね。古くから狩猟犬として飼われていました。

緑川貴士

2019-05-30 第198回国会 参議院 法務委員会 16号

他方で、そのような場合には、横断歩道の設置地点での右左折車の走行速度が高くなり、重大事故の増加が懸念される、あるいは、歩行者が横断歩道で横断するために遠回りをしなければならなくなりますので、横断歩道を渡らない歩行者による事故の発生が懸念される、さらには、交差点を通過するために要する時間が長くなりますので、全ての信号を赤とする時間を多く取る必要が生じまして、交差点の処理能力が低下するといったデメリット

高田陽介

2019-05-30 第198回国会 参議院 法務委員会 16号

○山口和之君 知り合いが、台湾でだと思うんですけれども、信号が青になったときに渡ろうとしたら、向こうの人におまえばかかと言われたという。日本人はどうしても青だと渡ってしまうというのがどうもありますよね。

山口和之

2019-05-29 第198回国会 参議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

まずは環境省などで大きくバイオプラスチック、生分解性、バイオマスプラスチックの基準を明確にした後、消費者の手に渡るバイオプラスチック表示に関しては消費者にとって分かりやすいものにしてほしいと思います。  また、今は原料として使用することが少なくなっていると聞いていますが、トウモロコシやパームヤシなど、バイオマスプラスチックに第一世代の原料を使用してきました。

宮沢由佳

2019-05-24 第198回国会 衆議院 法務委員会 19号

やはり人間は自分がどこから来たのかなというのを知りたいというのは、これは当然の要求だと思っておりまして、そういった意味では、韓国の事例なんかを調べてみたら、朝鮮戦争のときに年間四千人から九千人ぐらいの海外との養子縁組をされていたなんということもあって、その記録がしっかりしていなかったので、養子で海外に渡っていった韓国に出自を持つ方々がかなり政府を批判をした、こんないいかげんなことだったのかということで

森田俊和

2019-05-22 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

そして、それをやはり裏づけるのが、二月八日、産経新聞に掲載されておりましたが、「愛らしい子豚を正視できない隊員や、豚舎に悲鳴が響き渡るのに悩まされる隊員もいた。」と書かれていますが、やはりそれではだめなんです。

堀越啓仁

2019-05-22 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 16号

しかし、その翌年、アメリカに渡りまして、アメリカで、東海岸の方の大学院で卒業証書をもらう機会がありましたけれども、その際には、学校側から、表記についてどうしたらいいか好きな形を言ってくださいということでありましたので、私は日本人ですから名字を先に名前を後にということでお願いしたら、そのとおりの卒業証書をいただけたという経緯がございました。

杉本和巳

2019-05-21 第198回国会 参議院 内閣委員会 17号

どういうものかといいますと、信号機に取り付けられたセンサーが車両や歩行者の動きを感知して、見通しの悪い交差点を右折するときに対向車や横断歩道を渡る歩行者がいれば、道路に設置された無線機などからドライバーにカーナビの警告音や画面表示で危険を伝えてくれるというものです。

竹内真二

2019-05-21 第198回国会 参議院 内閣委員会 17号

先月も、豊島区で八十七歳の男性が運転する車により、横断歩道を渡っていた親子が亡くなる痛ましい事故がありました。また、五月八日の大津市での未就学児の死亡事故を始め、子供が犠牲となる事故も後を絶ちません。  

宮腰光寛

2019-05-21 第198回国会 参議院 法務委員会 14号

そして、反対する人たちが歩道を渡ろうとすると止められるんですよ。見てください、警察官が止めるんですよ。私もこの場にいましたけれども、止められる。特に新宿署はひどく、三十分ぐらい止めることがあった。歯医者に行きたいという人、普通の人ですよ、歯医者行けなくなる。それを警察官に言ったって通してもらえない。犬の散歩に行こうとする人も、すぐそこにある公園に散歩に行けない、止められるんですよ。  

有田芳生

2019-05-16 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 14号

私がちょうど、五七年ですかね、移民船で渡るときにラグアイラという港に着いたときに、下船は許されなかったんですが、本当に当時高速道路が、後で分かったんですが、ずっと連なっている。日本は戦後の復興がまだ果たされていない。船の上から見てすごいなと思ったんですが、その後、本当に混乱続きで、いい国なのになと思いながら。  

アントニオ猪木

2019-05-16 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 14号

私も、十四歳のときにブラジルに移民船で渡るときに、四十五日間、船倉で闘ってきました。センソウはセンソウでも、船の倉と書きます。荷物を置くところなんですが、そこを改造して船室に変わったんですが、とにかく海が荒れるともう船酔いで、みんな闘いで、苦労しましたが、そんな中で、本当に国会議員の言葉は大事だと思います。  

アントニオ猪木

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 16号

だけれども、視覚障害者の方は、信号機の渡る方向などは、その信号機から音が出ることによって、交差点と認識もできる、渡る方向というのも認識できると。よくピヨピヨ、カッコーの話がありますけれども、ピヨピヨ、カッコーのピヨピヨも、手前で鳴っているのと向こうで鳴っているのを変えるとかという、カッコーを含めて、いろいろ工夫して警察もやっているわけですよね。しかし、手元で鳴ると、それがわからないんですよ。  

塩川鉄也

2019-05-10 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 10号

そうすると、例えばあの信濃町でも、渡りますよね、あそこがもう今までの何倍になってくる。だから、この部分のチェックを、もしあれでしたら大臣がリーダーシップをとっていただいて、オリンピックで使う施設の周りの交通を支えている、例えばJRさんとか道路とか、その部分のチェックをもう一回、架橋を含めて、横断歩道を含めて、あの花火大会のときも痛ましい事故がありましたね、だから非常に重くなると思うんです。

下条みつ

2019-05-10 第198回国会 衆議院 環境委員会 5号

恐らく、これは地下水なので、地上で消火訓練をしたときに漏れ出たものが土壌を伝わって地下水を渡って河川に入って、取水場からとるわけですから、これは恐らく今後長い間同じ問題に悩まされるということなんですよ。その問題をどう考えるかということなんですね。  これは横田だけではなく、横田のその汚染は研究者によると多摩川に行っているんじゃないかというようなことも指摘されている。

屋良朝博

2019-05-09 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 10号

今ちょうどお手元に渡っている資料の一枚目、済みません、まだ渡っていないところもあると思うんですが、1をごらんいただきたいというふうに思っております。日本農業新聞が先月の二十六日に報じている意識調査の結果であります。  安倍内閣の農業政策について、最も厳しい、全く評価しないというのが二九・六%、そして、どちらかといえば評価しないというのが三八・九%、合わせれば六八・五%であります。

緑川貴士