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22件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2020-07-08 第201回国会 衆議院 内閣委員会 第20号

そういう意味では、ちょっと私、一点だけ、先ほど今井委員も少し触れられていましたが、ちょっと一言だけ西村大臣コメントを、所感をいただきたいのは、私も非常に残念なのは、河井議員御夫妻はお隣広島県なんですね、私は岡山県です。本当に言われるんですよ、そんなところに税金、選挙対策に使うんだったらコロナに使ってよと、今ならね。それで、きょう、起訴という報道が出ていますね。  

柚木道義

2020-06-22 第201回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

会計検査院にちょっと質問と、あと要請を同時にさせていただきたいと思いますが、政党交付金会計検査検査対象になるのかどうかということと、犯罪に使われた政党交付金会計検査検査においてどのような評価を、まあ一般論ですが、受けるものであるかということと、あと、これまでの質疑を聞いていただいて、私として、この広島河井前法相、また河井議員政党支部に出された政党交付金の使途について、会計検査院として検査

小西洋之

2019-11-06 第200回国会 衆議院 予算委員会 第3号

法律改正に当たりまして、河井議員は、豊富な法律知識現場感覚でこの法改正を引っ張られておりました。法務大臣としても、私は、適材そして適所であったと考えております。  しかし、これも、奥様がさきの参議院選挙に立候補された際の問題が報道され、法を守るべき立場法務大臣として辞任をされたと思います。  

坂本哲志

2018-05-11 第196回国会 衆議院 外務委員会 第10号

今回のを見ていますと、ほかと違うのは、大きいのはやはり、政治家が行ったときに具体的な話をされているという報道も出ています、河井議員だとか野田大臣も行かれたときに具体的にお話しされて、これが大きかったのかなというふうに思いますし、また、フィリピンとの関係というのもあるんだろうとは思いますが、こうした部分、事前に連絡があったという報道がありますけれども、これは事実かどうかと、今大臣、それはあったので、あったんだと

丸山穂高

2014-08-28 第186回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第8号

ことしは、広島初め八月豪雨災害ということでございますので、寺田寅彦氏が言っていますけれども、天災は忘れたころにやってくるということよりは、毎年やってくるようになってしまっていることが大変残念でなりませんし、やはり、備えあれば憂いなしということで、冒頭、河井議員は、三度あってはならないということを言われましたけれども、本当に、今回のことを教訓に、ぜひとも政策を推進して、一人でも多く命を救うということができるような

杉本かずみ

2014-08-28 第186回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○斉藤(鉄)委員 次に、先ほど河井議員質問にもございました土砂災害防止法について、私が感じました問題点等も含めて質問させていただきたいと思います。  土砂災害防止法は、先ほども出ましたけれども、一九九九年の屋代川の土砂災害を契機にしてつくられました。この屋代川というのは、今回起きた阿武山の西側を流れる川でございまして、前回は今回の山より一つ西側の山で土砂災害が起きたわけでございます。  

斉藤鉄夫

2012-06-08 第180回国会 衆議院 法務委員会 第6号

そして、法律の施行後一年以内に検討を加えるということが出ておりますので、この制度のあり方、法曹の養成に関するフォーラムにおける論点整理を踏まえ、政治主導、今こういう河井議員のお話がございましたけれども、私ども、そういう認識で今政府のそれぞれの要所要所立場にいるつもりでございますので、これまでの推移、これまでの取り組み、そして、これからの国会における審議、そしてその内容に基づきまして、政治としてしっかり

齋藤勁

2012-06-08 第180回国会 衆議院 法務委員会 第6号

滝国務大臣 ただいま河井議員からお褒めの言葉をいただきましたけれども、倍返し責任をとらなければいけないということも承りました。心して職責を果たしてまいりたいと思います。  死刑の問題については、私は、基本的に、日本刑事法の中で最も中核的な存在であるだけに、法律に従って物事を考えるということは当然のことというふうに思っております。

滝実

2011-12-07 第179回国会 衆議院 外務委員会 第5号

実は、我が自民党時代小渕総理が、総理大臣になる前からも、大田中将さんのお子様、お嬢様、そしてお嬢様は海外にお住まいになっていた方であられましたが、そこにもお訪ねをして、いろいろな、沖縄県民の心にしっかり入っていく、理解を本当にしようという努力をしてきたわけでございまして、それに対して、余りにも、先般我が党の河井議員さんからも御指摘あったとおり、普天間県外移設国外移設、そしてまたこのたびの大臣

後藤田正純

2011-10-26 第179回国会 衆議院 外務委員会 第2号

実は、きょうの朝の河井議員との議論を聞かせていただく中で、非常に気になる点がありましたので、ちょっと改めて御質問するわけですけれども、年内には環境影響評価書防衛省が出すよと。でも、アメリカは、ことしの六月の2プラス2の終了後の会見で、ゲーツ前国防大臣が、向こう一年間で具体的な進展が得られることが重要であるということを言ったということがあるわけです。

服部良一

2011-10-26 第179回国会 衆議院 外務委員会 第2号

服部委員 それをはっきり否定されないということは、これは河井議員も言われたわけなんですけれども、可能性は排除しないということかということになるわけですよ。ここは非常に重要なことなんです。ここは非常に神経質なことなんですよ、実は。明確に、いや、特措法、そんなことは考えていません、そんな強行はしません、ただひたすら沖縄皆さん理解を求めたいということなのか。  

服部良一

2011-05-17 第177回国会 衆議院 法務委員会 第11号

柴山委員 市民の党は北朝鮮に近い立場にある疑いが濃厚である、河井議員質疑から明らかになったと思っています。そして、この市民の党のメンバー黒岩さんの登録政治団体の管理を行っていたことも、河井議員前回質疑で明らかになりました。これからも、市民の党の構成メンバー黒岩さんの関係は、今の質疑を皮切りに明らかになっていくことだと思います。  

柴山昌彦

2010-10-27 第176回国会 衆議院 外務委員会 第2号

前原国務大臣 最後に河井議員がおっしゃったことは私は非常に大事だと思っていまして、これは我々が長らく野党にいたときも、私自身は、外交や安全保障という国益にかかわるテーマについては与党野党もない、これはオール・ジャパンで、もちろん、主張すべきことは主張する、追求すべきことは追求するという視点は当然持ちながらも、国というものを考えて、国益を考えて行動する、発言するということは、おっしゃるように大事なことだと

前原誠司

2010-04-16 第174回国会 衆議院 法務委員会 第7号

先ほど河井議員からも御質問がありました。いよいよ司法修習生修習資金給与制貸与制に変わる、十一月になる。こういうことで非常に、修習専念義務もある、それから、司法修習生アンケート調査によりますと、五三%の方が奨学金を利用していて、その金額が三百二十万から一千二百万。きょう、一部報道されておりました。それに貸与制で三百万。

大口善徳

2007-03-23 第166回国会 衆議院 本会議 第16号

国務大臣久間章生君) 河井議員にお答えいたします。  まず、安全保障情勢米軍再編の意義、並びに法案の必要性についてお尋ねがありました。  昨年五月に日米間で合意した在日米軍再編は、九・一一テロ以降の新たな安全保障環境のもと、抑止力を維持しつつ、地元の負担を軽減する絶好の機会であり、ぜひとも実現しなければなりません。  

久間章生

1997-03-04 第140回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

鶴見区と神奈川区というところから選出されておるのですけれども、地元のバイパスが例えば完成年度は何年であるとか、どこにどういうふうに道路は引かれるとか、そういう質問が非常に多くて、私は、これで果たして日本の国の将来を憂える者としていいのだろうか、実はそういうふうに思いましたし、私は国会議員になったのも、地元の声を聞くことはやはりその国家の政策、百年の計を考える上で非常に重要なことですけれども、先ほど河井議員

西川知雄

1953-03-03 第15回国会 参議院 内閣委員会 第13号

これは議論になりますから、私も専門家ではないのではつきりわかりませんが、河井議員の心配せらるる点も私は同様じやないかと思います。密貿易が非常に多いと、さつきも長崎税関を特設する、独立させるという要求が大蔵省のほうから来ておる。それは何のためかというと、九州西岸方面密貿易が誠に多い、こういう統計が示されておる。

松原一彦

1953-03-03 第15回国会 参議院 内閣委員会 第13号

できた船に人を乗せんというわけに行かないのですから、それはもう乗せざるを得ないのですから、で、本年度内における造船の計画、種類とか隻数とかいうもの、それからそれに対する人間の配置、所要数、それからそれの所属、今河井議員からもお尋ねしたのですが、私どもはかねてこの海上警備はああしてプールしておかんで、運輸省の海上保安隊と一緒になつて常時の沿岸警備に配置させたほうがいいと主張しておつたのですけれど、これは

松原一彦

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