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23905件の議事録が該当しました。

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2021-04-20 第204回国会 衆議院 財務金融委員会 第12号

二〇一九年度銀行決算、資金利益というところ、グラフになっておりますけれども、地域銀行資金利益は二・七%前年度比減少ということで、金額でいうと約一千億円、資金利益というのは利ざや収入とかあるいは国債の利息収入、そういったものがあるわけですけれども、こういったものが一千億円ぐらい減ったということです。  

階猛

2021-04-20 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第29号

次に、日程第四ないし第六につき、馬淵決算行政監視委員長報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四及び第五で、共産党反対でございます。二回目は日程第六で、全会一致でございます。  次に、動議により、ただいま御決定いただきました国会議員歳費法改正案を緊急上程いたします。高木議院運営委員長趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  

岡田憲治

2021-04-19 第204回国会 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

   (厚生労働省子ども家庭局長)           渡辺由美子君    政府参考人    (中小企業庁事業環境部長)            飯田 健太君    政府参考人    (中小企業庁経営支援部長)            村上 敬亮君    政府参考人    (国土交通省航空局長)  和田 浩一君    参考人    (独立行政法人地域医療機能推進機構理事長)    尾身  茂君    決算行政監視委員会専門員

会議録情報

2021-04-19 第204回国会 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

加藤国務大臣 お尋ねの二〇一九年五月の衆議院決算行政監視委員会、当委員会及び財務金融委員会における桜を見る会について質疑の際の答弁資料とは、両委員会における宮本徹議員に対する政府答弁資料を指すものと承知をしております。  当該資料要求についてはできるだけ速やかに対応するようと私の方からも指示をしているところであります。

加藤勝信

2021-04-15 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第7号

井上哲士君 先日の決算委員会でも岸大臣から答弁ありましたけれども、今ありましたように、この能力構築支援についてはコロナ影響日本語教育環境整備支援のみだとした上で、今後の防衛協力・交流については、今後の事態を、更なる推移を注意して、検討したいという答弁でありました。  しかし、もう検討の段階ではないんじゃないかと私は思うんですね。国軍がこの弾圧、殺害を合理化をしております。

井上哲士

2021-04-15 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第7号

月曜日の衆議院決算行政監視委員会で、菅総理は、今ミャンマー軍が世界からどう見られているのか日本として真っ正面からミャンマー軍説明をして、即時やめるように強く言う国として日本が役割を果たすと言われました。これまで協力をしてきた日本がそれも中止をするという姿勢を示して、強く言ってこそ私は効果あると思うんですね。  

井上哲士

2021-04-15 第204回国会 参議院 総務委員会 第10号

参考人金光修君) このような例外的なことであれ、それが分かるような業務フローに改善しなければならないということで、このミスを犯した原因の解明、それから部門間の情報共有強化、これに関しましては、会社法での株式の扱いをやっている総務、それから有価証券報告決算をやらなければいけない財経、それは金融庁金融商品取引法に基づいた業務をやるということで専門に特化していまして、放送法、特に外資規制重要性

金光修

2021-04-15 第204回国会 参議院 総務委員会 第10号

参考人金光修君) 私も、それに関しましては社内の連携が悪くて極めて反省すべきことだと思っておりますが、なぜかと申しますと、そのときのいわゆる株主名簿を確定する株式部、それと同時に、九月の中間期決算が行われておりまして、財務経理の中での四半期報告書決算を発表するのと四半期報告書の出す作業がありまして、そこの連携が悪くて、四半期計算書のいわゆる総議決権数を間違って記載しているということがありました

金光修

2021-04-15 第204回国会 参議院 総務委員会 第10号

参考人金光修君) 二〇一四年九月の決算作業を十月から始め、そして決算が終わった後、過去を振り返って調べた結果、この一二年から一四年に関してのミスが発覚いたしました。当然のことながら、その以前も、トータルでかなりの年数を調べました。それから、それ以降も、今に至るまで徹底的なチェックをしております。そのミスはございません。

金光修

2021-04-13 第204回国会 衆議院 本会議 第20号

――――――――  議事日程 第十二号   令和三年四月十三日     午後一時開議  第一 特定電気通信役務提供者損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出)  第二 令和年度子育て世帯生活支援特別給付金に係る差押禁止等に関する法律案厚生労働委員長提出)  第三 防衛省設置法等の一部を改正する法律案内閣提出)  第四 平成二十八年度一般会計歳入歳出決算

会議録情報

2021-04-13 第204回国会 衆議院 本会議 第20号

――――◇―――――  日程第四 平成二十八年度一般会計歳入歳出決算       平成二十八年度特別会計歳入歳出決算       平成二十八年度国税収納金整理資金受払計算書       平成二十八年度政府関係機関決算書  日程第五 平成二十九年度一般会計歳入歳出決算       平成二十九年度特別会計歳入歳出決算       平成二十九年度国税収納金整理資金受払計算書       平成二十九年度政府関係機関決算

大島理森

2021-04-13 第204回国会 衆議院 本会議 第20号

○議長(大島理森君) 日程第四、平成二十八年度一般会計歳入歳出決算、平成二十八年度特別会計歳入歳出決算、平成二十八年度国税収納金整理資金受払計算書平成二十八年度政府関係機関決算書、日程第五、平成二十九年度一般会計歳入歳出決算、平成二十九年度特別会計歳入歳出決算、平成二十九年度国税収納金整理資金受払計算書平成二十九年度政府関係機関決算書、日程第六、平成二十八年度国有財産増減及び現在額総計算書日程第七

大島理森

2021-04-13 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第26号

次に、日程第四ないし第九につき、馬淵決算行政監視委員長報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第四及び第五で、立憲民主党共産党維新の会及び国民民主党反対でございます。二回目は日程第六及び第八で、立憲民主党共産党維新の会及び国民民主党反対でございます。三回目は日程第七及び第九で、立憲民主党維新の会及び国民民主党反対でございます。  

岡田憲治

2021-04-13 第204回国会 参議院 財政金融委員会 第9号

右下、これは金融強化勘定についてなんですが、預金保険機構令和年度決算財務諸表です。本勘定のこれ右下にある部分なんですが、利益余剰金とあります。利益剰余金ですね、五百六十一億円とされています。  そして、一枚おめくりください。  資料の二、金融審議会ワーキンググループ報告書のこれ注の部分です。二〇二〇年度末の見込額およそ三百五十億円とされております。

古賀之士

2021-04-13 第204回国会 衆議院 総務委員会 第14号

それでもすぐに対応して報告すべきだったと思いますが、一か月ほど時間が経過してしまったのは、当該部署株式を扱う総務と、決算それから有価証券報告書を出す財務経理との間でいろいろと調整事があったからだというふうに認識しております。  それで、実際、総務省さんへお伺いしたのは、このミスに関しましては、ミスしたことがどれだけの影響度合いがあるかということが最大の問題でございます。

金光修

2021-04-13 第204回国会 衆議院 総務委員会 第14号

大臣、いろいろお考えでしょうけれども、これはやはり、危険水域、一八、一九を超えているところを毎年の株主総会決算に合わせて総務省報告させるとか、それに対して注意だとか勧告だとかしてと、そういうふうにしないと、これはいつまでもほったらかしが続いていく、そんな、行政をゆがめたままの状態が続きます。  大臣、是非そこのところを含めて、法改正という前にでも、省令でも政令でもできるじゃないですか、まずは。

岡島一正

2021-04-13 第204回国会 衆議院 総務委員会 第14号

さらに、財務経理決算、中間決算を行いますので決算処理と、それから有価証券報告書を書くということがミッションでございまして、これは金融庁管轄金融証券取引法ということで、それぞれの部署が自分の専門分野のことで頭がいっぱいになって、トータルでそのことを理解して放送法に結びつけるということができなかったということは、当社として、最も恥ずべきことでございますし、反省することだということですが、それぞれの専門分野

金光修

2021-04-12 第204回国会 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号

ちょうど一週間前、決算委員会がありまして、田村大臣にその点もお願いをしたんですが、回答としては、今、国立感染症研究所でいろいろと議論をしてもらっていて、退院基準をもう少し簡素化できないかということを早急に検討したいということでした。  その後の検討状況などはいかがでしょうか。

清水貴之

2021-04-12 第204回国会 衆議院 決算行政監視委員会 第1号

まず、平成二十八年度一般会計歳入歳出決算、平成二十八年度特別会計歳入歳出決算、平成二十八年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成二十八年度政府関係機関決算書並び平成二十九年度一般会計歳入歳出決算、平成二十九年度特別会計歳入歳出決算、平成二十九年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成二十九年度政府関係機関決算書は、これを議決案のとおり議決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立

馬淵澄夫

2021-04-09 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第25号

この間の国会審議でも、例えば六日の参議院内閣委員会西村大臣は、コロナ感染状況について、必ず波は起こる、ゼロにはできない、何度でも起こる、次の波が来ていると述べておりますが、一方で、菅総理は、五日の参議院決算委員会での答弁で、現時点において第四波といった全国的な大きなうねりとまではなっていませんと述べております。  菅総理西村大臣の間で認識にずれがあるのではないか。

塩川鉄也

2021-04-08 第204回国会 衆議院 本会議 第19号

菅総理は、五日の参議院決算委員会で、新型コロナウイルス感染状況について、第四波といった全国的な拡大のうねりにはなっていないと発言をされましたが、先週の金曜日、分科会尾身会長は、私との質疑で、いわゆる第四波という言い方は、それで全然間違いないとの認識を示されました。  確認ですが、今日の時点でも総理新型コロナウイルス第四波の状況ではないと考えておられるのか、お尋ねをいたします。  

中島克仁

2021-04-08 第204回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

更田委員長は、四月五日の参議院決算委員会で、我が党の武田委員質問に対して、こうお答えになっているんですね、なぜ東電で続くのか、ここがポイントでありますと。私もそこはポイントだと思います。そして続けて、なぜ東電で続くのか、最終的な判断に至るまで、やはりきちんと詰めるべきところは詰めるべきとおっしゃっているんですけれども。  

藤野保史

2021-04-07 第204回国会 参議院 行政監視委員会 第1号

また、全政府的に取り組まれる統一的な仕組みとしてこの委員会予算委員会決算委員会と並ぶものだと私は思っております。  そして、目的は、効率的で質の高い行政政策重視の、済みません、成果重視行政を実現するとともに、国民に対する行政説明責任を果たしていくこととされております。政府においては、政策評価は、予算決算、個別の法案の審査とは異なる多様な視点を国会に提供するものと考えられております。

島村大

2021-04-07 第204回国会 参議院 決算委員会 第2号

委員長野村哲郎君) 令和年度決算外二件を議題といたします。  まず、平成三十年度決算に関する本院の議決について政府の講じた措置平成三十年度決算審査措置要求決議について政府の講じた措置及び「防衛省経理」に関する決議について政府の講じた措置につきまして、財務大臣から説明を聴取いたします。麻生財務大臣

野村哲郎

2021-04-06 第204回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

夜八時あるいは夜九時までに時短要請に応じれば売上げに関わりなく支給されていたわけですが、今回は事業規模に応じて支給するということですから、確定申告書、それから決算書、売上台帳収支内訳書、それこそ様々な売上げを証明する書類を自治体としても審査しなければなりませんし、その手続はこれまでの時短要請協力金よりはるかに煩雑になるということは予測できると思うんです。  従来でも支給が遅いんです。

清水忠史

2021-04-06 第204回国会 参議院 内閣委員会 第9号

これも毎回大臣に私も申し上げてきたところでありますし、昨日の決算委員会でも同様の指摘がありました。  そして、この記事の、私、特徴的なところですね、これ、オリパラのホストタウン基金を創設と。国の方では、まあ一年延びたからということもあると思うんですが、この点については基金を認めているんですけれども、事業者支援については基金を認めていない。

木戸口英司

2021-04-06 第204回国会 参議院 内閣委員会 第9号

昨日より参議院におきましても令和年度決算審査、活発にスタートしたわけでありますが、私も決算委員会に向けて様々昨年報告していただいたもの目を通す中で、これ改めて見てみました。昨年の七月に出された報告書、百ページ程度報告書でありますけれども、ちょっと読んでみて、あっ、こんなもの例年あったかしらと思いながら興味深く読ませていただきました。  

平木大作

2021-04-06 第204回国会 参議院 環境委員会 第4号

昨日の決算委員会でも議論になっておりました国家戦略特区一般企業が農地を買収できるようにするという規制緩和でありますけれども、これ、国家戦略特区というのは規制改革実験場でありますから、ここでうまくいったら全国展開するわけですよね。今回、これまで五年やってきたものを二年延長すると、兵庫県の養父市で二年延長するということでありますけれども、これ反対している人がたくさんいます。

徳永エリ