ところが、水落委員長は、与党の言うがままに審議入りを進めました。水落委員長は、この与野党一致の原則に立ったイニシアチブを発揮することなく、与党にくみし、与党の数の多数による判断に委ねたのです。水落委員長は、土地利用規制法案の扱いの最初で、参議院として取るべき道を踏み外したと言わなければなりません。
議員会館のエレベーターでお会いする水落委員長は、いつも円満で本当にすばらしい方だと尊敬をしておりました。更に言わせていただければ、私が取り組んでおります戦没者の遺骨のDNA鑑定についても、陰になりひなたになり応援をしてくださった恩人でもあります。ですから、この悲しいお役をしなければならない私も本当にかわいそうです。 水落委員長は、かつて議院運営委員会で自民党の筆頭理事を務められました。
また、本日の閉会中審査開催に向けて、水落委員長また与野党筆頭理事の先生方の御尽力に感謝を申し上げたいと思います。 この夏、私も地元を様々回らせていただきまして、この新型コロナウイルス禍の中で困難を抱えていらっしゃる様々な方々、また事業主の方々の現場の御意見を伺ってまいりました。
水落委員長、上月理事、柘植理事、矢田理事、岡田委員、山谷委員、塩村委員、高橋委員、清水委員、高木委員、田村委員、そして私、杉尾の十二名は、去る二月二十日及び二十一日の二日間、長野県を訪問し、災害時における警察活動及び少子化対策等に関する実情を調査してまいりました。
水落委員長の母校、下条小学校・中学校というところをお伺いをして、まあ最初は、委員長の地元で、いろいろと委員長の故郷に錦を飾るような視察なのかなと思っておりましたけれども、大変実は勉強になる視察でございまして、いわゆる本日議題の小中一貫校を導入しておられる学校でございました。 いわゆる人口が減少している地域で、子供の数が減って、小学校、中学校それぞれが単体で成り立っていくのが難しいと。
○国務大臣(下村博文君) 私も、冒頭、二之湯委員がおっしゃっていました十日町市には視察に行ったことがありまして、必ずしも水落委員長だけの御縁ではなかったんですが、行って、十日町市の教育全般の取組が大変すばらしいということを、私も、市長さんや教育長さん、校長先生、学校関係者の方々一体となって十日町市の教育に取り組んでいるというその姿勢が本当にすばらしいと思いました。
今後とも、水落委員長を始め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 平成二十七年度文部科学省関係予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 文部科学省関係予算は、一般会計五兆三千三百七十八億円、東日本大震災復興特別会計二千百九十六億円などとなっております。
水落委員長を始め理事、委員の皆様におかれましては、引き続き御指導、御鞭撻のほど賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
今後とも、水落委員長を始め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
委嘱を受けるに当たりましては、川端文部科学大臣始め文科省の皆様方、そして水落委員長始め委員会の先生方には多大なる御協力、そしてまた御理解をいただきました。改めて感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。