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9007件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-10-01 第199回国会 参議院 災害対策特別委員会 閉1号

先般発生した一連の気象災害によりまして、農林水産業に甚大な被害が発生しているところでございます。私自身、副大臣就任後、直ちに台風で被災した千葉県長崎県内の被災現場を視察をさせていただきました。その被害の甚大さを痛感したところでございます。  農林水産省としては、被災された方々が一日も早く経営再開できるよう、本日、支援対策を決定をしたところでございます。  

加藤寛治

2019-08-05 第199回国会 衆議院 国土交通委員会 1号

第百九十六回国会鷲尾英一郎君外九名提出、航空機強取等防止措置に係る体制の強化のための施策の推進に関する法律案 並びに  国土交通行政の基本施策に関する件  国土計画土地及び水資源に関する件  都市計画建築及び地域整備に関する件  河川、道路、港湾及び住宅に関する件  陸運、海運、航空及び観光に関する件  北海道開発に関する件  気象及び海上保安に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、

谷公一

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

国土交通委員会   一、航空機強取等防止措置に係る体制の強化のための施策の推進に関する法律案(鷲尾英一郎君外九名提出、第百九十六回国会衆法第四三号)   二、国土交通行政の基本施策に関する件   三、国土計画、土地及び水資源に関する件   四、都市計画、建築及び地域整備に関する件   五、河川、道路、港湾及び住宅に関する件   六、陸運、海運、航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 18号

同(志位和夫君紹介)(第二一七三号)  同(清水忠史君紹介)(第二一七四号)  同(塩川鉄也君紹介)(第二一七五号)  同(田村貴昭君紹介)(第二一七六号)  同(高橋千鶴子君紹介)(第二一七七号)  同(畑野君枝君紹介)(第二一七八号)  同(藤野保史君紹介)(第二一七九号)  同(宮本徹君紹介)(第二一八〇号)  同(本村伸子君紹介)(第二一八一号)  同(山内康一君紹介)(第二一八二号)  気象事業

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 18号

第百九十六回国会、鷲尾英一郎君外九名提出、航空機強取等防止措置に係る体制の強化のための施策の推進に関する法律案 並びに  国土交通行政の基本施策に関する件  国土計画、土地及び水資源に関する件  都市計画、建築及び地域整備に関する件  河川、道路、港湾及び住宅に関する件  陸運、海運、航空及び観光に関する件  北海道開発に関する件  気象及び海上保安に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、

谷公一

2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

国土交通委員会   一、航空機強取等防止措置に係る体制の強化のための施策の推進に関する法律案(鷲尾英一郎君外九名提出、第百九十六回国会衆法第四三号)   二、国土交通行政の基本施策に関する件   三、国土計画、土地及び水資源に関する件   四、都市計画、建築及び地域整備に関する件   五、河川、道路、港湾及び住宅に関する件   六、陸運、海運、航空及び観光に関する件   七、北海道開発に関する件   八、気象

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 参議院 国土交通委員会 19号

まれるアスベストによる健康被害の  防止に関する請願(第四七号外一七件) ○鉄道災害復旧基金の創設、リニア中央新幹線の  工事中止に関する請願(第一六一号外三一件) ○ライドシェア(白タク)の合法化に反対するこ  とに関する請願(第五〇一号外六件) ○建設業法に基づく下請取引適正化に関する請願  (第一一〇〇号外一三件) ○国土交通省の機構拡充・職員の確保に関する請  願(第一七〇九号外三九件) ○気象事業

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2019-06-12 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 17号

第一九二五号)  同(石川香織君紹介)(第一九二六号)  同(神谷裕君紹介)(第一九二七号)  同(佐々木隆博君紹介)(第一九二八号)  同(塩川鉄也君紹介)(第一九二九号)  同(本多平直君紹介)(第一九三〇号)  同(松田功君紹介)(第一九三一号)  同(道下大樹君紹介)(第一九三二号)  同(村井英樹君紹介)(第一九三三号)  精神障害者の交通運賃に関する請願(田野瀬太道君紹介)(第一八四九号)  気象事業

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2019-06-07 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 16号

第一六一八号)  同(荒井聰紹介)(第一七七七号)  同(尾辻かな子君紹介)(第一七七八号)  同(金子恵美紹介)(第一七七九号)  同(櫻井周君紹介)(第一七八〇号)  同(長尾秀樹君紹介)(第一七八一号)  同(福田昭夫紹介)(第一七八二号)  同(山岡達丸君紹介)(第一七八三号)  同(柚木道義紹介)(第一七八四号)  精神障害者の交通運賃に関する請願福田昭夫紹介)(第一六八六号)  気象事業

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2019-06-07 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 16号

その中では、具体的に、昭和六十年の御巣鷹山事故以降、定期航空運送事業の乗客死亡事故は発生しておらず、全体の航空機事故件数も長期的に見て減少傾向であること、要因別の航空事故発生状況を見ても、近年は気象条件等の外的要因やヒューマンエラーなどの人的要因が大半であり、機材ふぐあいによるものはわずかであることから、航空機の検査制度はこれまでの我が国の航空機安全確保に一定の役割を果たしてきたというふうに評価をされております

蝦名邦晴

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

このように、最近の激烈な雨の降り方や、これまで経験したことのないような台風の動き、従来とは異なる気象現象が起こり始めているように感じられます。地球温暖化による今後の温度上昇の見通しについて伺うとともに、温暖化により豪雨災害が拡大しているのではないか、そして今後更に拡大していくのではないかとの懸念に対する気象庁の見解を伺いたいと思います。

足立敏之

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

引き続き、現地に派遣されているJICA長期専門家や国内支援委員会を通じた復興支援を実施するとともに、JICAと連携し、現地気象局の地震・津波観測及び防災情報発信能力強化に向けた技術支援を行うなど、国土交通省として最大限の支援を行ってまいります。

岡西康博

2019-06-06 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 9号

二十一日、なぜ嘉手納で行ったのかという米側への問合せに対しまして、米側からは、二十一日は、海象条件、波が高くて救難ボートを運用できない状況だった、直近の訓練は二月二十一日に行われており、その後、気象、海象条件及びスケジュール調整等の事情によって既に五回の降下訓練が中止されてきている、資格維持の観点から、これ以上訓練を先延ばしすることはできないことから、例外的に嘉手納で訓練を実施せざるを得なくなったという

岩屋毅

2019-06-05 第198回国会 衆議院 外務委員会 11号

まして、テロが今までなかった、少なかった、安全と言われていた、外務省もそこは危険な国ではない、地域ではないですよというようなところでさえテロが起きたり、また、自然災害なども、日本も最近多いですけれども、世界的な異常気象の中でこうした自然災害もあり、邦人保護の業務も多くなっているところであります。  

小熊慎司

2019-05-29 第198回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

この提言を踏まえまして、三月に避難勧告等に関するガイドラインを改定して、住民や高齢者等が災害時に取るべき避難行動を直感的に分かるように、避難に関する情報や防災気象情報等の防災情報を災害の切迫度に応じて五段階の警戒レベルに整理をしたところでございます。

山本順三

2019-05-29 第198回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

また、屋久島の豪雨災害ですとか、あるいは私の北海道もこの五月に史上最高、全国的にも歴史的に最高の三十九・五度、焼けるような暑さでありまして、異常気象が続いておるわけで、その点、大臣、防災の観点から、これからこういった災害がないことを祈るばかりでございます。  

鉢呂吉雄

2019-05-29 第198回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

これを踏まえまして、この三月に避難勧告等に関するガイドラインを改定しまして、災害時に取るべき避難行動が住民の方々に直感的に分かるように、避難に関する情報防災気象情報などの様々な主体から提供されている防災情報を切迫度に応じて五段階の警戒レベルに整理をさせていただいたところでございます。

海堀安喜

2019-05-29 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 15号

近年の異常気象原油価格の高騰などにより、加工品の原料となる国産農産物の価格も高騰しております。その中で海外との勝負をしていくというのは大変だと思います。国の支援は必要だと思っております。今後、更に特定農産加工法について普及啓発、周知、指導などしていただいて、国産農産物の利用を更に促進していただければと思います。  

森夏枝

2019-05-23 第198回国会 参議院 国土交通委員会 14号

次に、海上保安庁船舶について伺いたいと思いますけれども、海上保安庁船舶過失が認められて沿岸ですとか漁業者に対して被害を与えた場合はどうなるのか、また、それが異常気象であったり、例えば万が一第三国からの攻撃などで海上保安庁船舶が破損し沿岸に被害を与えた場合などを想定したときの損害賠償というのはどうなるのかということについてお聞かせいただきたいと思います。

青木愛

2019-05-23 第198回国会 参議院 国土交通委員会 14号

海上保安庁過失がない場合、異常気象であったり、あるいは万が一攻撃に遭ったりといった場合に、例えばそれで被害を受けた自治体ですとか、あと漁業者というのは損害を請求する先がないということになろうかと思うんですが、それでいいのでしょうかというところなんですけれども、国としては何らかの救済策も併せて考えておくべきではないかというふうに思うんですが、その点いかがでしょうか。

青木愛

2019-05-23 第198回国会 参議院 環境委員会 7号

その分解時間につきましては、季節や気象条件で変わりますが、製造業者などへの聞き取りでは、一年以内で完全に分解するものとされております。  農林水産省といたしましては、本年二月に生分解性マルチの活用事例といったマニュアルを作成、公表いたしまして、使用後の生分解性マルチが周辺に飛散することのないようにしっかりと土壌中にすき込むなど、飛散や流出防止などの対策を行うよう指導しているところであります。  

菱沼義久

2019-05-22 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

これらの食品ロスの削減に向けまして、いわゆる三分の一ルールの見直しなどの事業者の商慣習の見直し、生産、流通などの過程で発生する未利用食品を必要としている人や施設等に提供するフードバンク活動、AIや気象情報を活用した需給予測の精緻化などの取組を、農林水産省といたしましては、関係省庁とも連携しながら強力に推進をしてまいりたいと思います。

吉川貴盛

2019-05-22 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

農林水産省としては、これらの食品ロスの削減に向けまして、いわゆる三分の一ルールの見直しなどの事業者の商習慣の見直し、それから、生産、流通などの過程で発生いたします未利用食品を必要としている人や施設などに提供するフードバンク活動、それから、AIや気象情報を活用した需要予測の精緻化などの取組を関係省庁とも連携しながら強力に推進してまいりたいと考えております。

塩川白良

2019-05-21 第198回国会 参議院 国土交通委員会 13号

政府参考人(塚原浩一君) 緊急災害対策派遣隊、テックフォースは、平成二十年に創設をいたしまして、東日本大震災熊本地震、あるいは昨年の平成三十年七月豪雨など、全国のこれまで九十三の災害に対しまして延べ約八万人の隊員を派遣をし、被災状況の早期把握や道路啓開、浸水解消に向けた緊急排水、あるいは気象庁防災対応支援チーム、JETTによる防災気象情報の解説など、全力で被災自治体の支援に当たってまいりました。

塚原浩一

2019-05-21 第198回国会 参議院 国土交通委員会 13号

国土交通労働組合などからは、この間、国会が開かれるたびに、運輸、気象などを含めて国交省の機構拡充、職員の確保を求める署名請願署名として提出をされております。しかし、私が国会に来て以来、少なくとも、一度もこれ採択をされておりません。毎回、会期末になって理事会で態度保留だと各会派から申出があり、委員会で採決すら行われずにお蔵入りとなっている状況です。  

山添拓

2019-05-20 第198回国会 参議院 決算委員会 7号

お尋ねの所要時間につきましては、出発前の整備、点検に要する時間、隊員等の搭乗に要する時間、飛行経路、気象状況など、個別の状況に応じて変わり得るため、一概に申し上げるというのはなかなか困難ではございますけれども、あくまでも一定の仮定を置いた機械的な試算として一例を申し上げれば、例えばCH47JA輸送ヘリの場合、那覇から与那国島までの飛行時間は約二時間、また、佐世保の崎辺から尖閣諸島までは、航続距離の関係上

菅原隆拓

2019-05-17 第198回国会 衆議院 環境委員会 6号

気候変動に関しては、昨年七月に記録的な豪雨が西日本各地を襲い、我が国のみならず、北米や欧州各国などで高温や大雨などの異常気象が相次ぎ、年が明けると、オーストラリアなど南半球での熱波などが報告されております。我が国では、四年連続で温室効果ガスの排出量が減少している中、増加を続けるフロン類により、省エネ、再エネ努力が打ち消されかねず、その排出抑制対策は極めて重要であります。  

福山守

2019-05-17 第198回国会 衆議院 環境委員会 6号

WMO、世界気象機関、そしてUNEP、国連環境計画が取りまとめをしましたオゾン層破壊科学アセスメント二〇一八報告書によりますと、南極オゾンホールが、オゾン層破壊が顕著になる前の指標とされております一九八〇年の量に回復するのは二〇六〇年代であるというふうに予測をされているということでございます。

森下哲