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5186件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-11-15 第200回国会 衆議院 法務委員会 8号

武装した警官隊が大学に突入をして、学生たちが催涙弾の直撃を受け、あるいは警官に殴られ、数十人が負傷して、二百七十八人が逮捕されたという報告もあります。  大臣、まず、もう一枚めくり直していただいて、この「至近距離 迷わず発砲」という、これは動画でごらんになりましたか。

山尾志桜里

2019-11-07 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 2号

そうした中、昨年七月には、こうした公船が所属する中国警部隊を中国海警局といたしまして、中央軍事委員会による一元的な指揮を受ける人民武装警察部隊、いわゆる武警に編入をいたしたと承知しておりまして、こうした体制変更につきましても、現在進行中とされる軍改革の進展と併せて注視していく必要があると考えております。

槌道明宏

2019-10-23 第200回国会 衆議院 外務委員会 2号

武装勢力とミャンマー政府治安部隊あるいは軍との衝突をきっかけにして、二〇一七年八月以降、ユニセフの報告によると七十四万五千人の難民バングラデシュ側に流出しているといったようなことがあります。  このロヒンギャ問題というのは、日本ではそれほど注目されていないかもしれませんが、国際社会、特にイスラム諸国の間で非常に注目されている問題です。  

山内康一

2019-10-10 第200回国会 衆議院 予算委員会 1号

ましてや、漁船だと思って近づいたら実は武装していたということになれば、取締りを安易にやろうとすると反撃される可能性もある。  であれば、どういった法整備が必要なのか、あるいは携行する装備、武器、こういったものはどこまで許されるのか、こういったことをやはり、これは与野党を超えてしっかり議論していかなければならないと思います。

玉木雄一郎

2019-06-13 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 17号

問題は、そこで、人間がどのようにそこを、どのようなミッションを付与し、そして、そのミッションを付与する以前に、お互いにその辺が、相手が何をするか分からない状況の下で、お互いがAIを持った兵器武装する、あるいは兵器体系そのものを運用するということになると、実は相手が何をしたいかを考える間もなく、一定の行動に対して一定の、何というか、一定の動きを察知したら自動的にそれで反応して攻撃しなければならないような

柳澤協二

2019-05-17 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 12号

地上からロケットランチャーや自動小銃武装した集団が乗り込んでくるのか、若しくは某国からミサイルが飛んでくるのか、さまざまなテロの形態というのはある。だから、何に対してどれほどの強度のものをつくればいいのか、国としても必ずしも事業者に対して明確に示してくれなかったんだ。だからおくれたんだ。  もう一つ加えて言えば、海外ではどうだ。海外では軍関係者が警備しているじゃないか、フランスを始めとして。

斉木武志

2019-05-16 第198回国会 衆議院 本会議 24号

米国は既に空母打撃群と爆撃機部隊を中東に派遣しており、ペルシャ湾で今月十二日、サウジ船籍二隻を含むタンカー四隻が船底に攻撃を受け、イランは関与を否定していますけれども、米国などではイラン傘下のイスラム教シーア派武装勢力の関与との見方もあります。アメリカ国務省はイランとの対立を差し迫った脅威と位置づけ、隣国イラクのアメリカ大使館職員に出国を指示したとCNNが報じています。  

渡辺周

2019-05-09 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 12号

アントニオ猪木君 今申し上げたその非武装地帯がやはり地雷原で、かつてカンボジアにも行ったときに地雷を作業させてもらったことがありましたが、一番の今新しい技術というか、ドローンを活用した方法で、配達や今災害援助、様々な開発が進んでいるドローンですが、先日、ニューヨーク州の大学で学生が地雷探知機のシステムを開発したという記事を目にしました。

アントニオ猪木

2019-03-28 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

警察官拳銃で、フル武装している軍人と戦わなきゃいけないかもわからない。  こういうことを考えたときに、やはり、古代から我々日本の最先端を守っていたのは防人の皆さんですよ。防人の皆さんというのは、行くときも、やはり大半の人が、例えば九州とか壱岐、対馬に行かれるまでに亡くなられる。任期を終えて帰ってこられる間にも亡くなってしまうぐらい、もう親と死別の約束をして出ていかれたという話もお聞きします。

大西宏幸

2019-03-28 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

すなわち、シナイ半島では、エジプト軍と過激派組織のIS、イスラム国系の武装勢力との戦闘が激化をし、エジプト東部のシナイ半島では、イスラエルエジプト両軍の停戦監視に当たる、これは今ありましたけれども、MFO、多国籍監視団がこうした武装組織の攻撃を受けることが今懸念される事態になっているということで言われています。

篠原豪

2019-03-20 第198回国会 参議院 農林水産委員会 3号

しかも、この人たちが帰ってきても、県内の漁場でやるにしても、日中漁業協定、日台協約、それ等々がありますし、さらに尖閣という優良漁場中国のあの辺の、何というんですかな、漁獲を狙うんじゃなしに、漁業を狙うんじゃなしに、実効支配を狙っているというような、思ってもいいぐらいのたくさんの船団、大型船団で、中には武装している船団もおるというようなことから、とうとう向こうへ日本の漁民、沖縄の漁民、行けなくなったんですよ

儀間光男

2019-03-07 第198回国会 衆議院 本会議 10号

我が国の防衛費の水準は、日米安保体制下における軽武装経済重視によってどのような影響を受けてきたと認識しているか、また、日本防衛費は世界第八位の高位にあると言われることもあるようですが、それでも、日米で共同対処する分、日本防衛費から除かれたコストが米国の国防費に含まれていると考えてよいのか、お尋ねします。  

重徳和彦

2019-03-06 第198回国会 参議院 予算委員会 5号

九条において非武装、もう自衛隊存在そのものが非武装、もう一つは、大きく分けてです、私の理解ですが、九条において一定の実力行使は認められるけれども、今の自衛隊組織や装備が戦力に該当するというようなことで違憲。この後者の方の考え方は、実は歴代政府解釈とそんなに基本的な考えはずれていないんですよ。だから、違憲論をごっちゃ混ぜにして述べているということを指摘させていただいて、ゆっくりしゃべります。

小西洋之

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 1号

日本は、戦後経済重視、軽武装、そして日米安保という、いわゆる吉田ドクトリン国家戦略として、目覚ましい経済発展を遂げてまいりましたし、アメリカの有名な社会学者でありますエズラ・ボーゲル氏も、その著書「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の中で、この経済成長を高く評価をしているところではあります。  

中曽根康隆

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 1号

先生、その後に、「しかし、考えていただければすぐに分かるように、現状のリスクはむしろ拡張主義をとる中国や、核武装に加えて挑発を繰り返してきた北朝鮮から万が一攻撃を受けたときに、日本や韓国が見捨てられる懸念の方です。」と。  もうこれ、二つのリスクを比較して、巻き込まれよりも、何らかのことを北朝鮮中国がしかけてくる危険が高いと。

本多平直

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 1号

○本多委員 ここで、ちょっと先生に難しい問いをすることになるかもしれないんですけれども、先生が指摘をした以降、一年かけて、茂木大臣を筆頭なのか何だかよくわかりませんけれども、理論武装をし始めているんですね。我々も、これはいろんな委員会でこの「その他」問題、先生はソノタノミクスと。「その他」で、こんなにGDPが上がっていいのかと。

本多平直

2019-01-28 第198回国会 衆議院 本会議 1号

国際社会は核武装した北朝鮮を決して受け入れません。核・ミサイル問題を解決し、正しい道を歩めば明るい未来を描くことができるということを北朝鮮の現体制に示し、北朝鮮による全ての大量破壊兵器及び弾道ミサイルの完全な、検証可能な、かつ不可逆的な廃棄まで国際社会の団結を維持するとともに、拉致問題の早期解決に向けた努力を続けます。  

河野太郎

2019-01-28 第198回国会 参議院 本会議 1号

国際社会は核武装した北朝鮮を決して受け入れません。核・ミサイル問題を解決し、正しい道を歩めば明るい未来を描くことができるということを北朝鮮の現体制に示し、北朝鮮による全ての大量破壊兵器及び弾道ミサイルの完全な、検証可能な、かつ不可逆的な廃棄まで国際社会の団結を維持するとともに、拉致問題の早期解決に向けた努力を続けます。  

河野太郎

2018-11-29 第197回国会 衆議院 安全保障委員会 4号

○岩屋国務大臣 これも先生がおっしゃるとおりで、座して死を待つわけにはいかない、他に手段がないというときには法理的には相手の基地を攻撃することができるというのが従来からの政府解釈でございますが、他方で我が国は、海外派兵、いわゆる武装した部隊を他国の領土領海領空へ派遣する海外派兵は、一般的に自衛のための必要最小限度を超えるものであって、許されないというふうにも解してきているわけでございます。  

岩屋毅